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[C1378] 何で美しい絵本、何て美しいスピーチ!

まず、この絵本の美しさに瞠目!これは、是非入手ですね。宝石のような本ではありませんか!
そう。私も、塩野さんの本と、経済史の本で知ったんですが、ローマ帝国が滅びた後、ヨーロッパの市場は急激に縮むんですよね。そして、酷い貧困に陥ってしまう。ローマは、植民地経営が上手だったから、市場がどんどん発達してたんですね。
さてと、産経ウェブ、そして稲田朋美さんのスピーチ。これらも瞠目ですね!
私、皇室典範の問題でも、この方の勇気あつ発言に、強く啓蒙されました。まさに目が啓く思いでした。今回も、良いぞーっと叫んでしまった。
  • 2006-11-22
  • 投稿者 : 失敗だらけだフニャ
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[C1379] >失敗だらけだフニャさん

美しいですよ。細部まで丁寧に描かれていて、たぶん時代考証もきちんとしているようで、衣装とか建物の材質とかもこだわっている気がします。人々の表情も豊かだし、見所いっぱいです。大判で収納しにくいけれど、家に置いておく価値ありです。

稲田さんは、美しい言葉できっぱりと物を仰るので、心に響いてきますね。
皇室典範については、最初は「男系でなくても」と思っていらしたけれど、勉強をして考えを改めたそうで、そうした柔軟なところも良いですね。
  • 2006-11-23
  • 投稿者 : milesta
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[C1380] 「世界の都市の物語」

都市を歩きまわたっり、写真を見たりするのは好きです。どうやって現在の都市ができたのかとかいろいろ想像するのが楽しいからです。10年くらい前、文藝春秋社からシリーズ化されてた「世界の都市の物語」を何冊か読んだ事あります。東京、パリ、ニューヨーク、ロンドンなどなど。全巻集めてもういっかい読みたくなりました。
  • 2006-11-23
  • 投稿者 : さんぼ
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[C1381] >さんぽさん

>都市を歩きまわたっり、写真を見たりするのは好きです。

私もです!特に「生活」が垣間見られる場所や写真や本が好きです。

『世界の都市の物語』は書店でよく見かけます。何となく堅い感じがして読んだことありませんでした。学生時代に教わったことのある先生も執筆されているんですが・・・。(読まなくちゃ。)
  • 2006-11-23
  • 投稿者 : milesta
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[C1382]

伝統や技術っていうのは途切れたらそれまでらしいですね。
僕も文化じゃないですけど
細々と続く文房具屋なるものの後継者の道を歩き始めましたが
町の文房具屋さんとかお酒屋さんみたいなものが
どんどんつぶれていっています。
同じようにこの人がいなくなったらこの技術はなくなってしまう、、、といった職人たちの家も次々につぶれていっています。
僕のとこは伝統とは関係ないですけど、後継者を作り出せないような仕組みにした社会もおかしい気がしますね。

あれれ、、なんか本とあんまり関係ない気が。。。><
  • 2006-11-24
  • 投稿者 : ウナム
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[C1383] >ウナムさん

>あれれ、、なんか本とあんまり関係ない気が。。。><

そんなことないです。そのものズバリです。
昔ながらの伝統的な職業や技術は、できるだけ残して欲しいですね。そういう知り合いもいるのですが、やはり苦労していますね。
それに、ヨーロッパの町は商店街が健在ですよね。私は商店街が大好きなので、いいなぁと思って見ていました。日本は全国どこでもショッピングセンターばかりで、昔ながらの商店街の街並みがどんどんさびれてしまってとても残念です。他民族の襲来を受けたわけでもないのに、自分たちで破壊している。

それから、家業は文房具屋さんだったんだぁ!写真屋さんかと思っていました。
私は小さい頃、文房具屋さんか、本屋さんか、和菓子屋さんになりたかった。おこづかいのほとんどが文房具に消えていたし、大人になってからも『B-TOOL』という文房具雑誌を買っていました。
折紙の本のところで、フニャさんと語り合ったのですが、日本の文具は世界一です!
  • 2006-11-24
  • 投稿者 : milesta
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[C1384] 見ごたえありそうな本ですね

装丁を見ただけでも、精密なイラストで見ごたえがありそうなのが判ります。こういう本ってとてもワクワクしますよね。
もしある町が東京だったら、江戸時代とか、明治・大正から昭和初期の辺りが、一番美しいイラストが書かれるのかもしれません。
個人的な見解ですが、当時の写真を見ると町並みの美しさは現代に勝ると思うのです。
破壊された町より、破壊されていない町の方が美しいと思うし、近代的すぎる町より、民族的な(日本でも外国でも)情緒が出ている町並みの方が、より魅力的に思えます。
日本のあるべき町並みが100年の後にあると良いですね。

[C1385] >asayakeさん

見ごたえありますよ。見るたびに発見があって楽しいです。

>近代的すぎる町より、民族的な(日本でも外国でも)情緒が出ている町並みの方が、より魅力的に思えます。

そうですよね。近代的な町は無機質な感じがして、おもしろみがないですよね。

>日本のあるべき町並みが100年の後にあると良いですね。

本当ですね。
  • 2006-11-24
  • 投稿者 : milesta
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[C1391]

この記事を読むと、「歴史」とは、先人たちが遺した成功例と失敗例を学ぶことに他ならない、と改めて思います。

残念ながら日本は、ここ60年ほどで、大切なものをたくさん壊されました。いや、日本人自らの手によって、壊したものも無数にあります。仮に今、その破壊活動を食い止めたとしても、修復するのは容易ではないでしょう。やはり、同じく60年ほどの年月を費やさなければならないのでは…。

余談ですが、あと10年もしないうち、日本の都市部では、ゴーストタウン化が大問題になると思います。今は誰も指摘しておりませんが、拙僧には、確信めいた予感があります。
  • 2006-11-25
  • 投稿者 : おしょう
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[C1397] >おしょうさん

>仮に今、その破壊活動を食い止めたとしても、修復するのは容易ではないでしょう。

そうなんですよね。どこから手を付けて修復していけばいいのか、わからないようなことばかりです。でも、このまま何もしなければ、さらに傷は深くなりますね。どうにかしなければ・・・。
  • 2006-11-25
  • 投稿者 : milesta
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[C1400] トラックバックありがとうございました。

「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」は小林よしのりの「戦争論」でも取り上げられており、中国の「洗脳実験プログラム」もまた同じものです。これらによって戦後日本は反日主義者がいたるところに存在するようになったとのことです。
  • 2006-11-25
  • 投稿者 : HIRO。
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[C1401] HIRO。さん

日本全体が早く洗脳から醒めなくちゃと思いますよね。
  • 2006-11-26
  • 投稿者 : milesta
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[C1588] TB反映遅れてすみません

ついさっき承認させていただきました。

>目に見えない破壊が進んでいるように
>思えるからだ。

  授業料の口座振替手続をしていないのに教材を持って帰ってしまったり、1年滞納させても平気で息子娘が単科講座を「取っている」家庭があります。子供がおかしいと言われた世代が、ついに親になっていたわけです。
  ここらで、本腰を入れて食い止めなくてはなりませんね。

[C1590] >ろろさん

給食費を支払わない家庭のことがニュースになっていましたが、塾でもそんなことがあるのですね。塾は自ら行きたくていくところなのに!
その子供達が親になり・・・とどんどんひどいことになっていく前に、どうにかしないとなりませんね。

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『絵で見るある町の歴史―タイムトラベラーと旅する12,000年』 スティーブ ヌーン・絵 アン ミラード・文

絵で見るある町の歴史―タイムトラベラーと旅する12,000年 絵で見るある町の歴史―タイムトラベラーと旅する12,000年
スティーブ ヌーン、アン ミラード 他 (2000/10)
さえら書房
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大判の横開き絵本いっぱいに広がるのはヨーロッパの「ある町」の暮らし。紀元前一万年の石器時代に始まり現代に至る町の様子が、14の時代に分けて描かれている。

動物の皮のテントが、紀元前二千年頃には草葺き屋根になり、ゆるやかな発展をしてきた「ある町」が急激な変わるのは、ローマ帝国が勢力を広げた紀元百年頃。
巨大な円形劇場がつくられ、三階建ての住居さえ見られる。道は舗装され、川には橋がかかり、水洗トイレらしきものもあり、近代的なインフラ整備が行われたことがわかる。学校、床屋、食堂、パン屋などの現代に繋がる職業も出てきている。

「へぇ、今のような生活はこの延長線上にあるのだわ。」と思っていると、次のページでその考えを打ち砕かれる。紀元前二千年頃の草葺き屋根に逆戻りしている。ゲルマン民族がやって来て、町の施設が全て破壊されてしまったのだ。便利な水道や浴場、舗装道路、橋は、影も形もなくなっている。

その後、ローマ人の時代と同等の建物が建つのは、なんと千年も経ってからである。壊されたのは建物だけではなく、技術や社会のシステムも全て捨て去られ継承されずにいたからであろう。以前と同じ水準に辿り着くのに、再び試行錯誤を繰り返し、千年もかかったのだ。

その後も町は復興と衰退を繰り返す。衰退の原因は、バイキングの襲撃、疫病、内戦など、時代によって異なっている。

この本の最初に書いてある解説は、こう結ばれている。

今、この町の人々はどの時代の先祖よりも、はるかに裕福な生活をおくっています。しかし、つぎの100年のあいだに、この土地になにがおこるか、それはだれにもわかりません。

日本は「ある町」とは違い、他民族の侵略などで全てが破壊され尽くしたことはない。世界で最も古い皇室もそのまま続いている。戦争で多くの建物は焼けてしまったが、もともと焼けやすい木でできた家に住まっていた民族であるから、建物を再建することは難しいことではない。
しかし私は、「つぎの100年のあいだに、この日本になにがおこるか」が心配でたまらない。目に見えない破壊が進んでいるように思えるからだ。そして目に見えないものの破壊は、復興に時間がかかるということはこの絵本の事例からも想像がつく。

敗戦後、日本にやってきた占領軍(GHQ)は目に見えるものは破壊し尽くさなかった。ところが、アメリカ的民主主義を是とした憲法を作り、「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」により、アメリカに都合の良いように国民の意識改革を促した。
日本の誇る道徳観や、日本社会のうまくいっていた仕組み、日本ならではの家族の和などは、じわじわと破壊されてきているのではないだろうか。

多くの人は、そのことに気づいている。しかし気づかないのか、別の意図があるのか軌道修正を拒む日本人もいる。ウォー・ギルト・インフォメーションの考え方を踏襲した授業を行う先生もいる。その人達には「つぎの100年のあいだに、この日本になにがおこるか」想像力を働かせて欲しい。絵本の次のページに「思想教育によって自滅した」町が描かれないように。


※11月16日教育基本法改正案が衆議院本会議で可決されました。日本が自前の教育を行えるようになる第一歩だと思います。
これに先がけ今年四月に行われた「教育基本法改正の今国会実現をめざす国民大会」での稲田朋美議員のスピーチは
「いよいよ戦後六十年を経て、教育基本法を私たちの手に取り戻す時がまいりました。」
という言葉で始まり
「戦後六十年間で失われたものを私たちの手に取り戻して、道義大国日本、そして品格ある国家の再生を目指したいと思っております。」
で終わっています。
この素晴らしいスピーチを新・へっぽこ時事放談さんが書き起こされていますので、ご紹介いたします。
稲田朋美衆議院議員のスピーチ(「教育基本法改正の今国会実現をめざす国民大会」より)

14件のコメント

[C1378] 何で美しい絵本、何て美しいスピーチ!

まず、この絵本の美しさに瞠目!これは、是非入手ですね。宝石のような本ではありませんか!
そう。私も、塩野さんの本と、経済史の本で知ったんですが、ローマ帝国が滅びた後、ヨーロッパの市場は急激に縮むんですよね。そして、酷い貧困に陥ってしまう。ローマは、植民地経営が上手だったから、市場がどんどん発達してたんですね。
さてと、産経ウェブ、そして稲田朋美さんのスピーチ。これらも瞠目ですね!
私、皇室典範の問題でも、この方の勇気あつ発言に、強く啓蒙されました。まさに目が啓く思いでした。今回も、良いぞーっと叫んでしまった。
  • 2006-11-22
  • 投稿者 : 失敗だらけだフニャ
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[C1379] >失敗だらけだフニャさん

美しいですよ。細部まで丁寧に描かれていて、たぶん時代考証もきちんとしているようで、衣装とか建物の材質とかもこだわっている気がします。人々の表情も豊かだし、見所いっぱいです。大判で収納しにくいけれど、家に置いておく価値ありです。

稲田さんは、美しい言葉できっぱりと物を仰るので、心に響いてきますね。
皇室典範については、最初は「男系でなくても」と思っていらしたけれど、勉強をして考えを改めたそうで、そうした柔軟なところも良いですね。
  • 2006-11-23
  • 投稿者 : milesta
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[C1380] 「世界の都市の物語」

都市を歩きまわたっり、写真を見たりするのは好きです。どうやって現在の都市ができたのかとかいろいろ想像するのが楽しいからです。10年くらい前、文藝春秋社からシリーズ化されてた「世界の都市の物語」を何冊か読んだ事あります。東京、パリ、ニューヨーク、ロンドンなどなど。全巻集めてもういっかい読みたくなりました。
  • 2006-11-23
  • 投稿者 : さんぼ
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[C1381] >さんぽさん

>都市を歩きまわたっり、写真を見たりするのは好きです。

私もです!特に「生活」が垣間見られる場所や写真や本が好きです。

『世界の都市の物語』は書店でよく見かけます。何となく堅い感じがして読んだことありませんでした。学生時代に教わったことのある先生も執筆されているんですが・・・。(読まなくちゃ。)
  • 2006-11-23
  • 投稿者 : milesta
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[C1382]

伝統や技術っていうのは途切れたらそれまでらしいですね。
僕も文化じゃないですけど
細々と続く文房具屋なるものの後継者の道を歩き始めましたが
町の文房具屋さんとかお酒屋さんみたいなものが
どんどんつぶれていっています。
同じようにこの人がいなくなったらこの技術はなくなってしまう、、、といった職人たちの家も次々につぶれていっています。
僕のとこは伝統とは関係ないですけど、後継者を作り出せないような仕組みにした社会もおかしい気がしますね。

あれれ、、なんか本とあんまり関係ない気が。。。><
  • 2006-11-24
  • 投稿者 : ウナム
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[C1383] >ウナムさん

>あれれ、、なんか本とあんまり関係ない気が。。。><

そんなことないです。そのものズバリです。
昔ながらの伝統的な職業や技術は、できるだけ残して欲しいですね。そういう知り合いもいるのですが、やはり苦労していますね。
それに、ヨーロッパの町は商店街が健在ですよね。私は商店街が大好きなので、いいなぁと思って見ていました。日本は全国どこでもショッピングセンターばかりで、昔ながらの商店街の街並みがどんどんさびれてしまってとても残念です。他民族の襲来を受けたわけでもないのに、自分たちで破壊している。

それから、家業は文房具屋さんだったんだぁ!写真屋さんかと思っていました。
私は小さい頃、文房具屋さんか、本屋さんか、和菓子屋さんになりたかった。おこづかいのほとんどが文房具に消えていたし、大人になってからも『B-TOOL』という文房具雑誌を買っていました。
折紙の本のところで、フニャさんと語り合ったのですが、日本の文具は世界一です!
  • 2006-11-24
  • 投稿者 : milesta
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[C1384] 見ごたえありそうな本ですね

装丁を見ただけでも、精密なイラストで見ごたえがありそうなのが判ります。こういう本ってとてもワクワクしますよね。
もしある町が東京だったら、江戸時代とか、明治・大正から昭和初期の辺りが、一番美しいイラストが書かれるのかもしれません。
個人的な見解ですが、当時の写真を見ると町並みの美しさは現代に勝ると思うのです。
破壊された町より、破壊されていない町の方が美しいと思うし、近代的すぎる町より、民族的な(日本でも外国でも)情緒が出ている町並みの方が、より魅力的に思えます。
日本のあるべき町並みが100年の後にあると良いですね。

[C1385] >asayakeさん

見ごたえありますよ。見るたびに発見があって楽しいです。

>近代的すぎる町より、民族的な(日本でも外国でも)情緒が出ている町並みの方が、より魅力的に思えます。

そうですよね。近代的な町は無機質な感じがして、おもしろみがないですよね。

>日本のあるべき町並みが100年の後にあると良いですね。

本当ですね。
  • 2006-11-24
  • 投稿者 : milesta
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[C1391]

この記事を読むと、「歴史」とは、先人たちが遺した成功例と失敗例を学ぶことに他ならない、と改めて思います。

残念ながら日本は、ここ60年ほどで、大切なものをたくさん壊されました。いや、日本人自らの手によって、壊したものも無数にあります。仮に今、その破壊活動を食い止めたとしても、修復するのは容易ではないでしょう。やはり、同じく60年ほどの年月を費やさなければならないのでは…。

余談ですが、あと10年もしないうち、日本の都市部では、ゴーストタウン化が大問題になると思います。今は誰も指摘しておりませんが、拙僧には、確信めいた予感があります。
  • 2006-11-25
  • 投稿者 : おしょう
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[C1397] >おしょうさん

>仮に今、その破壊活動を食い止めたとしても、修復するのは容易ではないでしょう。

そうなんですよね。どこから手を付けて修復していけばいいのか、わからないようなことばかりです。でも、このまま何もしなければ、さらに傷は深くなりますね。どうにかしなければ・・・。
  • 2006-11-25
  • 投稿者 : milesta
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[C1400] トラックバックありがとうございました。

「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」は小林よしのりの「戦争論」でも取り上げられており、中国の「洗脳実験プログラム」もまた同じものです。これらによって戦後日本は反日主義者がいたるところに存在するようになったとのことです。
  • 2006-11-25
  • 投稿者 : HIRO。
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[C1401] HIRO。さん

日本全体が早く洗脳から醒めなくちゃと思いますよね。
  • 2006-11-26
  • 投稿者 : milesta
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[C1588] TB反映遅れてすみません

ついさっき承認させていただきました。

>目に見えない破壊が進んでいるように
>思えるからだ。

  授業料の口座振替手続をしていないのに教材を持って帰ってしまったり、1年滞納させても平気で息子娘が単科講座を「取っている」家庭があります。子供がおかしいと言われた世代が、ついに親になっていたわけです。
  ここらで、本腰を入れて食い止めなくてはなりませんね。

[C1590] >ろろさん

給食費を支払わない家庭のことがニュースになっていましたが、塾でもそんなことがあるのですね。塾は自ら行きたくていくところなのに!
その子供達が親になり・・・とどんどんひどいことになっていく前に、どうにかしないとなりませんね。

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