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[C1330] インテリアとしていいですね

折り紙にこんな使い方があるのとは思いませんでした。和紙でインテリアとして使用すれば、素敵ですね。
ちょっと前に風呂敷について興味をもちました。物を包むというイメージしかありませんでしたが、かばんとしての使用方法を紹介されたサイトをみたからです。折り紙みたいに折り方(包み方)でいろんな使用方法があるんです。
いまだに職場に風呂敷で参上は実現されてませんが今度挑戦しよう。
  • 2006-11-16
  • 投稿者 : さんぼ
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  • 編集

[C1331] 経験あるよ!

私もアメリカで、折り紙大好き少年と出会い、鶴とか、振るとパンって鳴るアレ(何て言うの?)と作った記憶があります。うろ覚えだったし、手裏剣が作れなかったのが残念で、帰国して折り紙の本を買いました。この本と似てたなぁ。紙も鉛筆も、ほとんどの文房具は、日本製が最高ですね。アメリカのは、日本の昭和30年代のレベルでした。
  • 2006-11-16
  • 投稿者 : 失敗だらけだフニャ
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[C1332] >さんぼさん

そうそう!風呂敷も良いですよね。
私の実家は風呂敷を愛用していて、修学旅行の荷物を風呂敷で小分けにしたりしていました。我が子たちもそうしています。
会社に風呂敷で行ったら渋いですね~。

[C1333] >失敗だらけだフニャさん

>紙も鉛筆も、ほとんどの文房具は、日本製が最高ですね。

ですよね。

>アメリカのは、日本の昭和30年代のレベルでした。

やはり、アメリカもそうですか。(笑)
オーストラリアは特に紙の質が悪くて、ノートなんか一度消しゴムで消すと破れちゃいます。中国製かインドネシア製。
また鉛筆はSTAEDTLERのを売っているんですが(これ一種類しかない)、それがオーストラリア製で滑りが悪くて、ざらざらしています。しかも一度書くとなかなか消えない。
セロテープやガムテープは、薄くてロールから剥がしている間に切れちゃって使いにくい。
もう書いていたらきりがありません。

[C1334]

りくっぺのお友達(男の子)で折り紙博士と呼ばれている子がいるの。その子はすごいよ!若干5歳児にして立体の折り紙技を使ってたよ!
ゆたは折り紙だめです。外国人以下かも・・・(oー(ェ)ー;A

[C1337] >ゆたさん

五歳で立体、すごい。さすが折り紙博士!
私も曲線などになるとダメです。だから複雑な形の動物などより、こういう箱などの方が好きなのかも。

[C1338] 折り紙ソフト

ソフトって食べ物じゃないです。

たしか、紙に山折り谷折りの線を印刷する、凄いソフトウエアを開発したのも日本人でしたか?
 チョット違いますが、電子機器を梱包してある段ボールは、最近環境問題もあり、発泡スチロールから段ボールになっているのですが、この折り紙?も凄いと思います。

[C1339] >tonoさん

山折り谷折りも、梱包用段ボールもですか!
日本人は紙の使い方をよく知っていますよね。

[C1340] 折り紙大好きでした

milestaさん、

こんにちは。

折り紙、子供の頃大好きでした。
きれいな柄の千代紙もたくさん集めてもいました。
日本の紙って美しいですよね。
今は姪っ子が色とりどりで組み合わせた「まり」丸い球体を
器用に作ってくれて、見た目とてもきれいで可愛らしく、机にちょんとのせて飾っています。
それと、学生の時行った海外旅行で出会った人が、リックに折り紙を忍ばせていて、子供に折ってあげるとすごく喜ぶんだよと話していたのを思い出しました。

PS 杉原さんは確か日本切手にもなっていました。

[C1341] 日本人の器用さ

あらためて感動してしまいました。
こんなことできるのって日本人だけかもと思うとちょっと誇らしく感じますね。
日本で生まれ育つと当然の事が海外の人にはできない・・・・
正方形が作れない・・・・・
ちょっとびっくり仰天ですが、それが文化の違いということですね。
こういう日本人ならではの特性を大切に伝えていかなければなりませんね。
  • 2006-11-17
  • 投稿者 : マリリン
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[C1342] あちしは

紙ヒコーキ専門だったりしまスが・・・
折鶴とか見てて優雅でスよねえ。
金紙とか使うとキレイと思まス。

>日本の紙の質、種類の豊富さは、すばらしい

Σ(`Д´ )マヂデスカ!?
外国に行くと、いろんな発見があるもんでスねえ。
勉強になりまスた。
<(_ _)>
  • 2006-11-17
  • 投稿者 : かっぱやろう
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[C1343] >Yukaさん

こんにちは。
Yukaさんが折り紙大好きだったというのは、大変納得がいきます。YUKAさんの描かれるイラストを見ると、とてもきちんとしている印象。そして芸術的センスがあって・・・。折り紙も「花」のモチーフがお好きだったのかしら。

杉原さんの切手があるんですか。郵政省(今は総務省?)も粋なことをしますね。外務相に代わって名誉回復?

[C1344] >マリリンさん

そうなんです。日本人の器用さは、世界の無形文化財だと思いますよ。ホントに。
ケーキやパンなども「これが売り物?」というような雑な形のものが多くて、マリリンさんのケーキやパンなら、高級品として売れますよ!

[C1345] >かっぱやろうさん

日本の紙は本当に素晴らしいです。大学ノートだろうとなんだろうと、書いていて引っかかったりしないですよね。
子供達のノート、鉛筆が引っかかって破れたり、消しゴム使ったら破れたり。
市販の「塗り絵」なんて、ほとんど全てわら半紙です。
なにしろ「中国製が高級品」というレベルですから。

[C1346] 折り紙ってすごいですね~

子供のときに、アメリカから来ていた子に、ハンカチのねずみや、手袋のお人形を作ってみせたら、びっくりされました。これらも折り紙の亜種なんでしょうか?ふと思い出しました。

[C1347] >asayakeさん

>これらも折り紙の亜種なんでしょうか?

言われてみれば、そうかもしれませんね。きっと折り紙があるから、そういうこと思いつくのですね。

[C1348]

折り紙は、世界に誇れる日本の文化のひとつですね。いや、芸術といっても大袈裟ではないでしょう。

その起源を遡ると、室町時代に至るといいます。
拙僧が一休宗純を主人公にした小説を書いたとき、室町文化を調べた際のメモが残っておりましたので、紹介させてください。

(以下引用)
将軍家が礼法を制定したとき、小笠原流、伊勢流折り紙が確立したといわれ、これらの流派は、書類をいかに美しく折り畳むか…、からはじまった。
宮廷の女官が主体となって、はじめたものだという。
ちなみに、日本のもうひとつの文化である「紋章」も、この折り紙が起源だとされている。
(引用終わり)

今でも、品質を保証する際に「折紙つき」と言うのは、かつては鑑定書のことも、「折紙」と呼んだ名残だといいます。

(注)
折り紙 = 芸術的な意味で使う
折紙 = かつての鑑定書のこと
  • 2006-11-18
  • 投稿者 : おしょう
  • URL
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[C1349] >おしょうさん

おおっ、さすが宣戦布告してお越しいただいただけあって、すばらしいコメントです!
へぇ~室町時代にねぇ。しかも流派があるんですね。
「女官」が始めたというのも納得。私たち中学ぐらいの時、友達と手紙をやりとりするのに、いろいろ折り方を工夫するのが流行りました。女の子は、そういうの好きなんですよね。
「折紙付き」は、そういうことだったんですね。
とても勉強になりました。また、いろいろと教えてくださいね。

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『毎日を楽しく彩る折り紙―指先から伝わるぬくもりのインテリア』 日本折紙協会

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「外国に行ったら日本の文化を知らないと恥ずかしい。」と言われるが、私たち庶民の外国暮らしでは、普段の生活で歌舞伎や茶の湯について質問されたりすることはほとんどない。知っておいて一番役立つ日本文化は、折り紙である。
“ORIGAMI”は、そのまま英語にもなっていて、本屋さんや図書館に行けば、“ORIGAMI”という題名のついた本が何冊か並んでいる。
ところが実際に折り紙を教えてみると、子供はもちろん大人でも、紙を半分にきちんと折るということの出来ない人が多い。ある幼稚園で折り紙を教えたときは、長方形の紙しかなく、先生に正方形に切って欲しいと頼んだ。縦にしたり横にしたり、矯めつ眇めつした後に「どうやって正方形にするの?」と聞かれたのには腰を抜かすほど驚いた。幼稚園の先生なのに正方形の紙が作れない!?
そんな有様なので、折り紙でささっと奴さんが折れるだけで「ラブリー!」、袴まで付けると「ゴージャス!!」と言われる。

私自身は、折り紙でも実用的なものを折るのが好きで、小さい頃から箱とか財布などを好んで作っていた。折り紙を教えるにしても、大人はこういうものを喜ぶのではないかと思い、日本からこの本を選んで持ってきた。この選択は大正解だった。但し、喜んだのはオーストラリア人でなく、私だった。

まず最初に役立ったのが、ご祝儀袋。日本人の知人の慶事があったが、こちらではご祝儀袋など売っていない。そこで、この本に載っていた鶴の形のご祝儀袋を折ることにした。本当は和紙で折ると素敵なのだが、それも当然入手できないので、ふつうのコピー用紙を使った。それでも折り上がってみれば、コピー用紙だったとはわからない立派なものになった。これを贈った知人もたいそう感心してくださった。

それから、子供が学校で手作りの帽子を被ってパレードをする事になったとき、ミッキーマウスのように耳のピョンと飛び出た帽子を折っていった。これは友達にも先生方にも好評だったようで、子供は「帽子を褒められたよ。」と喜んでいた。

また、時々戸外でピクニックをやるのだが、終わる時間が決まっておらず、持ち寄った料理をそのまま置いて帰ってくることがある。そんな時に、カレンダーの紙を使ってカゴやトレイを折って、それに載せて持っていく。食器を持ち帰る心配をしなくて良いし、焚き火をしている時は、最後にそのまま燃やしてもらえば良い。

当初はオーストラリアの人達に教えてあげようと思って選んだ本だけれど、オーストラリア人には難しすぎた。その代わり私には重宝だった。
実用的なだけでなく、紙の材質や色を選ぶと、洗練された美しいものができる。日本に住んでいれば、もっと楽しめるだろう。そういえば、日本の紙の質、種類の豊富さは、すばらしい。日本に住んでいる時には気づかなかったけれど、「日本の紙」は世界に誇れるものの一つだと感じている。


18件のコメント

[C1330] インテリアとしていいですね

折り紙にこんな使い方があるのとは思いませんでした。和紙でインテリアとして使用すれば、素敵ですね。
ちょっと前に風呂敷について興味をもちました。物を包むというイメージしかありませんでしたが、かばんとしての使用方法を紹介されたサイトをみたからです。折り紙みたいに折り方(包み方)でいろんな使用方法があるんです。
いまだに職場に風呂敷で参上は実現されてませんが今度挑戦しよう。
  • 2006-11-16
  • 投稿者 : さんぼ
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[C1331] 経験あるよ!

私もアメリカで、折り紙大好き少年と出会い、鶴とか、振るとパンって鳴るアレ(何て言うの?)と作った記憶があります。うろ覚えだったし、手裏剣が作れなかったのが残念で、帰国して折り紙の本を買いました。この本と似てたなぁ。紙も鉛筆も、ほとんどの文房具は、日本製が最高ですね。アメリカのは、日本の昭和30年代のレベルでした。
  • 2006-11-16
  • 投稿者 : 失敗だらけだフニャ
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[C1332] >さんぼさん

そうそう!風呂敷も良いですよね。
私の実家は風呂敷を愛用していて、修学旅行の荷物を風呂敷で小分けにしたりしていました。我が子たちもそうしています。
会社に風呂敷で行ったら渋いですね~。

[C1333] >失敗だらけだフニャさん

>紙も鉛筆も、ほとんどの文房具は、日本製が最高ですね。

ですよね。

>アメリカのは、日本の昭和30年代のレベルでした。

やはり、アメリカもそうですか。(笑)
オーストラリアは特に紙の質が悪くて、ノートなんか一度消しゴムで消すと破れちゃいます。中国製かインドネシア製。
また鉛筆はSTAEDTLERのを売っているんですが(これ一種類しかない)、それがオーストラリア製で滑りが悪くて、ざらざらしています。しかも一度書くとなかなか消えない。
セロテープやガムテープは、薄くてロールから剥がしている間に切れちゃって使いにくい。
もう書いていたらきりがありません。

[C1334]

りくっぺのお友達(男の子)で折り紙博士と呼ばれている子がいるの。その子はすごいよ!若干5歳児にして立体の折り紙技を使ってたよ!
ゆたは折り紙だめです。外国人以下かも・・・(oー(ェ)ー;A

[C1337] >ゆたさん

五歳で立体、すごい。さすが折り紙博士!
私も曲線などになるとダメです。だから複雑な形の動物などより、こういう箱などの方が好きなのかも。

[C1338] 折り紙ソフト

ソフトって食べ物じゃないです。

たしか、紙に山折り谷折りの線を印刷する、凄いソフトウエアを開発したのも日本人でしたか?
 チョット違いますが、電子機器を梱包してある段ボールは、最近環境問題もあり、発泡スチロールから段ボールになっているのですが、この折り紙?も凄いと思います。

[C1339] >tonoさん

山折り谷折りも、梱包用段ボールもですか!
日本人は紙の使い方をよく知っていますよね。

[C1340] 折り紙大好きでした

milestaさん、

こんにちは。

折り紙、子供の頃大好きでした。
きれいな柄の千代紙もたくさん集めてもいました。
日本の紙って美しいですよね。
今は姪っ子が色とりどりで組み合わせた「まり」丸い球体を
器用に作ってくれて、見た目とてもきれいで可愛らしく、机にちょんとのせて飾っています。
それと、学生の時行った海外旅行で出会った人が、リックに折り紙を忍ばせていて、子供に折ってあげるとすごく喜ぶんだよと話していたのを思い出しました。

PS 杉原さんは確か日本切手にもなっていました。

[C1341] 日本人の器用さ

あらためて感動してしまいました。
こんなことできるのって日本人だけかもと思うとちょっと誇らしく感じますね。
日本で生まれ育つと当然の事が海外の人にはできない・・・・
正方形が作れない・・・・・
ちょっとびっくり仰天ですが、それが文化の違いということですね。
こういう日本人ならではの特性を大切に伝えていかなければなりませんね。
  • 2006-11-17
  • 投稿者 : マリリン
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[C1342] あちしは

紙ヒコーキ専門だったりしまスが・・・
折鶴とか見てて優雅でスよねえ。
金紙とか使うとキレイと思まス。

>日本の紙の質、種類の豊富さは、すばらしい

Σ(`Д´ )マヂデスカ!?
外国に行くと、いろんな発見があるもんでスねえ。
勉強になりまスた。
<(_ _)>
  • 2006-11-17
  • 投稿者 : かっぱやろう
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[C1343] >Yukaさん

こんにちは。
Yukaさんが折り紙大好きだったというのは、大変納得がいきます。YUKAさんの描かれるイラストを見ると、とてもきちんとしている印象。そして芸術的センスがあって・・・。折り紙も「花」のモチーフがお好きだったのかしら。

杉原さんの切手があるんですか。郵政省(今は総務省?)も粋なことをしますね。外務相に代わって名誉回復?

[C1344] >マリリンさん

そうなんです。日本人の器用さは、世界の無形文化財だと思いますよ。ホントに。
ケーキやパンなども「これが売り物?」というような雑な形のものが多くて、マリリンさんのケーキやパンなら、高級品として売れますよ!

[C1345] >かっぱやろうさん

日本の紙は本当に素晴らしいです。大学ノートだろうとなんだろうと、書いていて引っかかったりしないですよね。
子供達のノート、鉛筆が引っかかって破れたり、消しゴム使ったら破れたり。
市販の「塗り絵」なんて、ほとんど全てわら半紙です。
なにしろ「中国製が高級品」というレベルですから。

[C1346] 折り紙ってすごいですね~

子供のときに、アメリカから来ていた子に、ハンカチのねずみや、手袋のお人形を作ってみせたら、びっくりされました。これらも折り紙の亜種なんでしょうか?ふと思い出しました。

[C1347] >asayakeさん

>これらも折り紙の亜種なんでしょうか?

言われてみれば、そうかもしれませんね。きっと折り紙があるから、そういうこと思いつくのですね。

[C1348]

折り紙は、世界に誇れる日本の文化のひとつですね。いや、芸術といっても大袈裟ではないでしょう。

その起源を遡ると、室町時代に至るといいます。
拙僧が一休宗純を主人公にした小説を書いたとき、室町文化を調べた際のメモが残っておりましたので、紹介させてください。

(以下引用)
将軍家が礼法を制定したとき、小笠原流、伊勢流折り紙が確立したといわれ、これらの流派は、書類をいかに美しく折り畳むか…、からはじまった。
宮廷の女官が主体となって、はじめたものだという。
ちなみに、日本のもうひとつの文化である「紋章」も、この折り紙が起源だとされている。
(引用終わり)

今でも、品質を保証する際に「折紙つき」と言うのは、かつては鑑定書のことも、「折紙」と呼んだ名残だといいます。

(注)
折り紙 = 芸術的な意味で使う
折紙 = かつての鑑定書のこと
  • 2006-11-18
  • 投稿者 : おしょう
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[C1349] >おしょうさん

おおっ、さすが宣戦布告してお越しいただいただけあって、すばらしいコメントです!
へぇ~室町時代にねぇ。しかも流派があるんですね。
「女官」が始めたというのも納得。私たち中学ぐらいの時、友達と手紙をやりとりするのに、いろいろ折り方を工夫するのが流行りました。女の子は、そういうの好きなんですよね。
「折紙付き」は、そういうことだったんですね。
とても勉強になりました。また、いろいろと教えてくださいね。

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