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[C1172] 「せつない」という感情

大事な事ですよね。
何と言っても私は「でんでんむしの悲しみ」ですね~
ブログでも取り上げようと思っていたところです。
美智子皇后さまの「橋をかける・子供時代の読書の思い出」という本の中にも引用されていますね。
「新美南吉作品」大好きです。

↓「いもうとのにゅういん」も大好きです。
  • 2006-11-02
  • 投稿者 : マリリン
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[C1173] こんにちは♪

ごんぎつね・・・懐かしい・・・。
最近、子供達に本読んで聞かせる事無かったな・・・。
良いお話、もっと聞かせてあげたら感情豊かな子に育ってくれるんだろうな・・・。
って思っちゃいました。
  • 2006-11-02
  • 投稿者 : 母たま
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[C1174] 管理人のみ閲覧できます

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  • 2006-11-02
  • 投稿者 :
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[C1175] TB有り難うございます。

なつかしいですねえ。新美南吉にはこんな素敵な物語もあったんだ。知りませんでした、とてもいい気分。
  • 2006-11-02
  • 投稿者 : 練馬のんべ
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[C1177] ごんぎつね

とても懐かしいです。
でも、どんな話だったか忘れているなあ・・・
青木少佐の話も良さそうですね。
これは欲しい!
  • 2006-11-02
  • 投稿者 : cyber_bird
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[C1179] >マリリンさん

>「でんでんむしの悲しみ」ですね~

新美南吉さんの作品なんですか?聞いたことがないです。

>ブログでも取り上げようと思っていたところです。

ぜひともお願いします。

[C1180] >母たまさん

お子さん達、まだまだ読み聞かせの年頃ですよね。今からでも!

[C1181] >練馬のんべさん

私も、『ごんぎつね』以外にこんな掘り出し物があって、とても良い気分になりました。

[C1182] >cyber_birdさん

青木少佐の話や、『うた時計』は、大人でないと理解できないかもしれません。
私も、『ごんぎつね』はうろ覚えで、筋を確認するつもりで本を買うことにしたのですが、買って良かったです。

[C1185]

『手袋を買いに』はこぎつねがつめたくなった小さな手を扉の隙間から差し出す場面の、
そのなんともいえない愛らしさがとても好きでした。
『張紅倫』も読んでみたいし、『ごんぎつね』ぜひとも手に入れなければ。
『泣いた赤鬼』は文庫で発売されていたのを少し前に発見し、久しぶりに読んでみたら、
やはり泣きました。

[C1186] 泣けちゃうなあ(・_・、)

新美南吉は、こうした人を思いやる話が多くて泣けますね。
記憶にある日本の童話って、なんとなく切なくて、やりきれなくて、でも優しい気持ちになるものが、多かった気がします。
  • 2006-11-03
  • 投稿者 : 失敗だらけだフニャ
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[C1190] >ニノさん

この本には、『手袋を買いに』も入っています。私も新美南吉の作品の中では『手袋を買いに』が一番印象に残っていました。

[C1191] >失敗だらけだフニャさん

泣けちゃいますね。
こういうのを読むと、日本て本当に情緒豊かな国だなぁと思います。

[C1193]

新実南吉さん
中学校や小学校の教科書でお世話になったなぁ~
ごんぎつねはなんとも切なかった思いがあります。
今読むとまた違うのかもしれないですね
  • 2006-11-03
  • 投稿者 : ウナム
  • URL
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[C1194] >ウナムさん

ごんぎつねは、本当にせつないですね。どうしてこんなことに・・・という思いが、読んだ後もなかなか消えません。
あっ、そういえば、ここに紹介したお話は、みんな読後に余韻が残るものばかりです。

[C1196] 懐かしさ

せつなくて、子どもの頃に受けた衝撃を今でも思い出します。
初めてこのお話を知ったのは、友達と家族ぐるみで観にいった
アニメ映画だったのですが…

今では『手ぶくろを買いに』と2冊、我が家の本棚にあり
子ども達と時々開く物語たちです。
美しい日本語は、ずっとずっと残っていって欲しいものですね。

[C1199] >新歌さん

お持ちの絵本は、もしかして黒井健さんが絵を書かれたものかしら。その絵本と、この童話集、どちらを買おうか迷ったのですよ。

[C1200] 管理人のみ閲覧できます

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  • 2006-11-04
  • 投稿者 :
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[C1201] 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • 2006-11-04
  • 投稿者 :
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[C1203] ごんぎつねは

私も良く知ってます。
私の住んでる地区では、
今も小学5年生の教科書にも載ってます。
とっても『せつない』話ですね。
何回読んでも…

『せつない』という感覚…
外国にもあるんでしょうか?

[C1205] >刀舟さん

教科書に今でも載っているんですね。

「せつない」と全く同じ英語は、思い当たらないですね。辞書を引くとhurtと出てきますけど、「傷つく」みたいな意味ですし、「かわいそう」という意味のpityやpoorは、同情的なちょっと見下したニュアンス(「気の毒」という感じ?)もあるし、何と表現するんでしょうね。

[C1220]

>これまで『ごんぎつね』と『手袋を買いに』しか知らなかったとは、勿体ないことをしていた

あちしも・・・
この二つしか知らなんだ・・・
_| ̄|○
  • 2006-11-06
  • 投稿者 : かっぱやろう
  • URL
  • 編集

[C1222] >かっぱやろうさん

童話好きのかっぱやろうさんも、この二つでしたか。他のお話は、あまり紹介されることないですよね。

[C1296] ごんぎつね

はじめまして。
『ごんぎつね』は思いで深い作品です。
小学校ぐらいのときに絵本で読みました。

「ごん、おまえだったのか」という
ひょうじゅうのセリフは今でも忘れられません・・・。
  • 2006-11-12
  • 投稿者 : 旭ひなた
  • URL
  • 編集

[C1297] >旭ひなたさん

はじめまして。ご訪問とコメントをありがとうございます。

『ごんぎつね』は、小さい子にも印象深い作品ですよね。私も子供の頃に一度だけしか読んだことがないのに、大人になってもずっとゴンの姿が頭の中に残っていました。

[C1768]

手袋を買いにとごんぎつねですね            この本は、親子を、思い出しますね。 新美南吉さんは、小さなときに、いちばん好きだった本を、書いてくれました。ありがとう!新美南吉さん。
  • 2007-01-31
  • 投稿者 :
  • URL
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[C1769] >1768のコメントをくださった方へ

ご訪問ありがとうございます。
新美南吉さんは小さい子の心にも残るよいお話を書いてくださっていますね。本当に私も「ありがとう」という気持ちです。

[C1931]

私、いま国語で習ってますよ~
とても悲しいお話ですТдТ
「手袋を買いに」は、読書感想画でかきました。
  • 2007-02-22
  • 投稿者 : Msa♪
  • URL
  • 編集

[C1935] >Msa♪ さん

はじめまして。ご訪問とコメントありがとうございます。
授業で習っているということは、小学生ですか?悲しいけれど良いお話を習えて良かったですね。

このブログでは、小学生や中学生向けの本も紹介していますので、良かったら、他の記事もご覧になってくださいね。カテゴリーの「童話・児童書」から「少女」くらいまでのところに入っています。
また、遊びにいらしてくださいね。

[C1964]

ごんは、ひとりぼっちです。
ちょっと危機期です。v-109v-24
  • 2007-03-01
  • 投稿者 : アミ
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『ごんぎつね』 新美 南吉

ごんぎつね ごんぎつね
新美 南吉 (1988/07)
大日本図書
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タイトルは『ごんぎつね』だが、これは新美南吉童話集である。

日頃、子供達が学校から借りてくる英語の本を見ていると、明るく楽しいものが多いことに気づく。日本の童話や児童書にある「せつない」という感情を抱かせるものは、ほとんど無いのではないだろうか。
『ごんぎつね』は日本情緒あふれるお話だから、ぜひとも子供達に聞かせてやりたいと、本を買うことにした。外国暮らしでは、本を買うにも費用やスペースを考えて、効率よい本選びをしなくてはならない。そこで、『ごんぎつね』だけの絵本ではなく、この童話集を買うことになった。

毎晩ひとつずつ読んで聞かせているうちに、私の方が感極まって言葉に詰まることが何度もあった。どのお話も「せつなさ」が漂う。
日本語の本を読むのが苦手な下の子も、涙ぐみながら聴いている。文字を追うのは苦手でも、日本人の心は育っているのだと、少し安心した。

「清廉潔白」の「廉」という名をもつ少年と近所の薬屋の家出をしていた年配の放蕩息子が、偶然同じ田舎道を同じ方向に歩いていく。「廉」という名の通り素直な少年の前で、薬屋の息子は、ぽつりぽつりと自分を語り、心が浄化されていく。二人が別れた後に、廉少年のところに薬屋のおじさん、つまり放蕩息子の父親が自転車で駆けつける。あと一歩のところで息子には会えなかったけれど・・・。(『うた時計』)

奉天大戦争で青木少佐は、古井戸に落ちたところを支那人親子に助けられた。いろいろと話すうちに、息子はいずれ日本に行って、同年代だという少佐の息子と友達になりたいと言うようになる。
退役後、少佐が日本で会社の上役になっていたところ、支那人の物売りが会社の受付に万年筆を売りに来た。支那人は青木少佐の顔をじーっと見つめる。支那人の持っている時計が、かつて自分を助けた支那人の息子にやったものだと気づいて尋ねる。「君、張紅倫というんじゃないかい。」支那人は否定する。
そして翌日、少佐にあてて無名の手紙が届く。なんと慎ましい、他人を思いやる気遣いを感じる手紙だろう。だけど、気遣いのためにこんなにせつない思いをするなんて。(『張紅倫』※手紙の続きを知りたい方は↓「追記を表示」を開いてください。)

中学生の頃に書いたという『巨男の話』は、『泣いた赤鬼』に通じる、外見は怖いけれど気は優しい巨男が主人公。
魔女や王女様が出てきて、まるで西洋のお話のようだけれど、命をかけても他人を救うという献身の形は、日本人の心に訴えかけるものだ。

これまで『ごんぎつね』と『手袋を買いに』しか知らなかったとは、勿体ないことをしていた。ずいぶん遅かったけれど、これらの童話に出会えて良かったとしみじみ思う。



《張紅倫の手紙》

「わたくしは紅倫です。あの古井戸からおすくいしてから、もう十年もすぎました今日、あなたにおあいするなんて、ゆめのような気がしました。よく、わたくしをおわすれにならないでいてくださいました。わたくしの父は昨年死にました。わたくしはあなたとお話がしたい。けれど、お話ししたら、支那人のわたしに、あなたが古井戸の中から救われたことがわかるとあなたのお名前にかかわるでしょう。だから、わたしはあなたにうそをつきました。わたしはあすは支那にかえることにしていたところです。さよなら、お大事に。さよなら。」

30件のコメント

[C1172] 「せつない」という感情

大事な事ですよね。
何と言っても私は「でんでんむしの悲しみ」ですね~
ブログでも取り上げようと思っていたところです。
美智子皇后さまの「橋をかける・子供時代の読書の思い出」という本の中にも引用されていますね。
「新美南吉作品」大好きです。

↓「いもうとのにゅういん」も大好きです。
  • 2006-11-02
  • 投稿者 : マリリン
  • URL
  • 編集

[C1173] こんにちは♪

ごんぎつね・・・懐かしい・・・。
最近、子供達に本読んで聞かせる事無かったな・・・。
良いお話、もっと聞かせてあげたら感情豊かな子に育ってくれるんだろうな・・・。
って思っちゃいました。
  • 2006-11-02
  • 投稿者 : 母たま
  • URL
  • 編集

[C1174] 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • 2006-11-02
  • 投稿者 :
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[C1175] TB有り難うございます。

なつかしいですねえ。新美南吉にはこんな素敵な物語もあったんだ。知りませんでした、とてもいい気分。
  • 2006-11-02
  • 投稿者 : 練馬のんべ
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[C1177] ごんぎつね

とても懐かしいです。
でも、どんな話だったか忘れているなあ・・・
青木少佐の話も良さそうですね。
これは欲しい!
  • 2006-11-02
  • 投稿者 : cyber_bird
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[C1179] >マリリンさん

>「でんでんむしの悲しみ」ですね~

新美南吉さんの作品なんですか?聞いたことがないです。

>ブログでも取り上げようと思っていたところです。

ぜひともお願いします。

[C1180] >母たまさん

お子さん達、まだまだ読み聞かせの年頃ですよね。今からでも!

[C1181] >練馬のんべさん

私も、『ごんぎつね』以外にこんな掘り出し物があって、とても良い気分になりました。

[C1182] >cyber_birdさん

青木少佐の話や、『うた時計』は、大人でないと理解できないかもしれません。
私も、『ごんぎつね』はうろ覚えで、筋を確認するつもりで本を買うことにしたのですが、買って良かったです。

[C1185]

『手袋を買いに』はこぎつねがつめたくなった小さな手を扉の隙間から差し出す場面の、
そのなんともいえない愛らしさがとても好きでした。
『張紅倫』も読んでみたいし、『ごんぎつね』ぜひとも手に入れなければ。
『泣いた赤鬼』は文庫で発売されていたのを少し前に発見し、久しぶりに読んでみたら、
やはり泣きました。

[C1186] 泣けちゃうなあ(・_・、)

新美南吉は、こうした人を思いやる話が多くて泣けますね。
記憶にある日本の童話って、なんとなく切なくて、やりきれなくて、でも優しい気持ちになるものが、多かった気がします。
  • 2006-11-03
  • 投稿者 : 失敗だらけだフニャ
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[C1190] >ニノさん

この本には、『手袋を買いに』も入っています。私も新美南吉の作品の中では『手袋を買いに』が一番印象に残っていました。

[C1191] >失敗だらけだフニャさん

泣けちゃいますね。
こういうのを読むと、日本て本当に情緒豊かな国だなぁと思います。

[C1193]

新実南吉さん
中学校や小学校の教科書でお世話になったなぁ~
ごんぎつねはなんとも切なかった思いがあります。
今読むとまた違うのかもしれないですね
  • 2006-11-03
  • 投稿者 : ウナム
  • URL
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[C1194] >ウナムさん

ごんぎつねは、本当にせつないですね。どうしてこんなことに・・・という思いが、読んだ後もなかなか消えません。
あっ、そういえば、ここに紹介したお話は、みんな読後に余韻が残るものばかりです。

[C1196] 懐かしさ

せつなくて、子どもの頃に受けた衝撃を今でも思い出します。
初めてこのお話を知ったのは、友達と家族ぐるみで観にいった
アニメ映画だったのですが…

今では『手ぶくろを買いに』と2冊、我が家の本棚にあり
子ども達と時々開く物語たちです。
美しい日本語は、ずっとずっと残っていって欲しいものですね。

[C1199] >新歌さん

お持ちの絵本は、もしかして黒井健さんが絵を書かれたものかしら。その絵本と、この童話集、どちらを買おうか迷ったのですよ。

[C1200] 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • 2006-11-04
  • 投稿者 :
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[C1201] 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • 2006-11-04
  • 投稿者 :
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[C1203] ごんぎつねは

私も良く知ってます。
私の住んでる地区では、
今も小学5年生の教科書にも載ってます。
とっても『せつない』話ですね。
何回読んでも…

『せつない』という感覚…
外国にもあるんでしょうか?

[C1205] >刀舟さん

教科書に今でも載っているんですね。

「せつない」と全く同じ英語は、思い当たらないですね。辞書を引くとhurtと出てきますけど、「傷つく」みたいな意味ですし、「かわいそう」という意味のpityやpoorは、同情的なちょっと見下したニュアンス(「気の毒」という感じ?)もあるし、何と表現するんでしょうね。

[C1220]

>これまで『ごんぎつね』と『手袋を買いに』しか知らなかったとは、勿体ないことをしていた

あちしも・・・
この二つしか知らなんだ・・・
_| ̄|○
  • 2006-11-06
  • 投稿者 : かっぱやろう
  • URL
  • 編集

[C1222] >かっぱやろうさん

童話好きのかっぱやろうさんも、この二つでしたか。他のお話は、あまり紹介されることないですよね。

[C1296] ごんぎつね

はじめまして。
『ごんぎつね』は思いで深い作品です。
小学校ぐらいのときに絵本で読みました。

「ごん、おまえだったのか」という
ひょうじゅうのセリフは今でも忘れられません・・・。
  • 2006-11-12
  • 投稿者 : 旭ひなた
  • URL
  • 編集

[C1297] >旭ひなたさん

はじめまして。ご訪問とコメントをありがとうございます。

『ごんぎつね』は、小さい子にも印象深い作品ですよね。私も子供の頃に一度だけしか読んだことがないのに、大人になってもずっとゴンの姿が頭の中に残っていました。

[C1768]

手袋を買いにとごんぎつねですね            この本は、親子を、思い出しますね。 新美南吉さんは、小さなときに、いちばん好きだった本を、書いてくれました。ありがとう!新美南吉さん。
  • 2007-01-31
  • 投稿者 :
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[C1769] >1768のコメントをくださった方へ

ご訪問ありがとうございます。
新美南吉さんは小さい子の心にも残るよいお話を書いてくださっていますね。本当に私も「ありがとう」という気持ちです。

[C1931]

私、いま国語で習ってますよ~
とても悲しいお話ですТдТ
「手袋を買いに」は、読書感想画でかきました。
  • 2007-02-22
  • 投稿者 : Msa♪
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  • 編集

[C1935] >Msa♪ さん

はじめまして。ご訪問とコメントありがとうございます。
授業で習っているということは、小学生ですか?悲しいけれど良いお話を習えて良かったですね。

このブログでは、小学生や中学生向けの本も紹介していますので、良かったら、他の記事もご覧になってくださいね。カテゴリーの「童話・児童書」から「少女」くらいまでのところに入っています。
また、遊びにいらしてくださいね。

[C1964]

ごんは、ひとりぼっちです。
ちょっと危機期です。v-109v-24
  • 2007-03-01
  • 投稿者 : アミ
  • URL
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