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-件のコメント

[C1046]

今でこそ騎士って爵位になっちゃいましたけど・・・
昔の騎士って、なんか憧れがあるでス。
カコイイでスねえ。
イタリアの豪傑さん、イタリア人ぽくていいでス。

>自衛さえ放棄したのと同様ではないだろうか

ホントでスよ・・・
  • 2006-10-23
  • 投稿者 : かっぱやろう
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  • 編集

[C1049] >かっぱやろうさん

日本海海戦の時の日露両軍とも、海軍魂があるというのか、紳士的だったみたいですし、昔は「武」に携わる人達に誇りがあったような気がしますね。

>ホントでスよ・・・

ご賛同ありがとうございます。
ついついこういう読み物を読んでも、今の日本のことが気になり、無粋なことを書いてしまうんですよね。

[C1050] ややっ

>ついついこういう読み物を読んでも、今の日本のことが気になり、無粋なことを書いてしまうんですよね。

無粋ではありません!
拙僧は、コメントすることは少ないですが、いつもこのサイトを訪問して、関心しているひとりですよ。
milestaさん節、今後も愉しみにしています。

  • 2006-10-23
  • 投稿者 : おしょう
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[C1051] 核議論

核を持つ事を議論する事をしても良いかどうかマスコミでは議論しています。
核を持つ事を議論する事をしても良いかどうか議論させておいて、核を持つ事を議論させないで、論点をすり替える。
核を持つ事を議論すれば、現在の核の傘、中国が保有する核、世界的な核拡散、核による抑止力、原子力発電の是非など、数えきれないくらいの、意義のある論議に発展するだろう。
それは、議論する事でのみ、語られる貴重な意見。
議論は良い事だ。おおいに議論しよう。

この本の物語は遠い過去のヨーロッパでの戦史。
そこから得られる、教訓は多い。



  • 2006-10-23
  • 投稿者 : さんぼ
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[C1052]

milestaさん初めまして


核武装の議論さえいけないという話は、どう見てもおかしいですよね。麻生発言に賛成です。
「いざとなれば、すぐに数百発の核が作れ、北朝鮮や中国なんか、火の海にできるんだぞ、コラ!敢えて持たないだけ。分かってんの?」という暗黙のメッセージがアメリカや中国に送られていますな。


このエントリを見てたら、アンドレ・モーロアの「フランス敗れたり」を思い出しました。


核の議論さえ許さないのか!
ここが、ロードスだ。ここで、飛べ!
  • 2006-10-23
  • 投稿者 : NS大川
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[C1056] >おしょうさん

博識なおしょうさんに愉しみにして頂けるなんて、光栄です。

[C1058] >さんぼさん

>この本の物語は遠い過去のヨーロッパでの戦史。
そこから得られる、教訓は多い。

そうなんですよね。塩野作品は、面白いだけでなく、得られるものがあるから、次々と読みたくなるのですよね。

[C1059] >NS大川さん

初めまして。といっても、どこぞでお名前を拝見したような・・・。

そうですよね。麻生さん以外、中川さんに賛同する人がいなくて、変ですよね。

アンドレ・モーロアの「フランス敗れたり」は読んだことがありません。
次回の拙記事は、三部作の最終回、栄華を誇ったヴェネツィアの衰退に関わるお話です。よろしければ、またいらしてくださいね。

[C1066] こんにちは!

milesta 様。

こんにちは、ねたねこです。
TB、コメント失礼いたします。

ヨハネ騎士団の系譜を受け継ぐ組織って確かマルタ騎士団でしたよね。国連としてオブザーバー参加しているとか。

かつての騎士道精神から派生した慈善の精神が今も受け継がれているのでしょうね。

>>守るべきもののために勇敢に闘った人達を「犬死」というのは、失礼なことではないだろうかと思った。

私も同感です。どのような社会であれ、意志を持って歴史の中に散って逝った先人たちの思いを救い上げるのもその上に生きる自分たちのなすべきことだと思います。

なんだかmilesta様の記事の趣旨と少しずれたようなコメントで申し訳ありません。

[C1073] >ねたねこさん

こんにちは。
ヨハネ騎士団のその後についてもこの本に書いてありました。

マルタ島に渡って活動していましたが、ナポレオンによって追い出され一時モスクワに移ります。

マルタ島はその後イギリスに統治され、第二次世界大戦後はマルタ共和国という独立国となりました。国の紋章はヨハネ騎士団が使っていたものだそうです。

騎士団の方は、イタリアに渡り、現在でもローマのコンドッティ通りに本部があり、そこはバチカンと同じく、独立国扱いで、車のナンバーや郵便切手は独自のものを持っているそうです。主に医療活動を行っているようです。

また、そちらにも伺いますね。

[C1118] いっぱい考える

> 人間には誰にも、自らの死を犬死と思わないで死ぬ権利がある。そして、そう思わせるのは、上にある者の義務でもある。
これって、ビジネスの現場でも言われることですよ。どんな小さな仕事でも、それがツマラナイ仕事だとは思わせない、そんな力がリーダーには要るって。
そして「犬死」。
特攻隊員の死を、そう評したのは、赤軍派の息がかかった大学教授が率いた「わだつみの会」だったみたい。山籠もりする前に、ちょうどそれに触れた記事を書いてました。今度、エントリしますね。
人間のやることに、時代は関係ないみたいですね。まさに温故知新。歴史こそ知恵の宝庫です。
  • 2006-10-30
  • 投稿者 : 失敗だらけだフニャ
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[C1124] >失敗だらけだフニャさん

ビジネスの現場でも・・・確かにそうですね。「やりがい」を感じさせてくれる上司、リーダーの方がいいですよね。

犬死と言い出した人が誰だかわかっているんですか。それは知りませんでした。

[C2937] これも読みました

こんばんは。
この作品は前半が騎士団の経緯とかの解説で、前作より退屈だなあとか思ったのですが、後半がぐっと面白くなりますね。

しかし、オルシーニのような男、憧れますね。堂々と愛人と同棲するところとか。
というのは冗談ですが、周りに流されず、一次情報から自分で判断していく姿勢こそ、一番大切なんじゃないかと思いました。
  • 2007-10-21
  • 投稿者 : cyber_bird
  • URL
  • 編集

[C2940] >cyber_birdさん

こんにちは。
オルシーニは、格好いいですね。騎士であろうと、政治家であろうと、ジャーナリストであろうと、はたまた庶民であろうと、自分で判断することはとても大事ですよね。その点、テレビのない生活は雑音がなくて良いですよね!

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[T120] ■議論も許さずという政治姿勢は言論封殺だ

【核兵器保有議論の容認発言、民主・小沢代表らが批判】  (読売新聞 10月18日) 民主党の小沢代表は18日の記者会見で、自民党の中川政調会長と麻生外相が核兵器保有に関する議論を容認していることについて「国に大きな影響を及ぼす問題について勝手にしゃべる
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『ロードス島攻防記』 塩野 七生

ロードス島攻防記 ロードス島攻防記
塩野 七生 (1991/05)
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「キリストの蛇たちの巣」と呼ばれたロードス島。コンスタンティノープルを陥落させ、次いでシリア、エジプトを征服したトルコにとって、東地中海は自分の自由にできる内海になるはずだった。ロードス島さえなければ。そしてそこをねぐらにする「蛇たち」とは「聖ヨハネ騎士団」の事である。

もともと聖ヨハネ騎士団は、十字軍によってキリスト教徒が一時的に征服したイェルサレムで、病人治療と軍事に奉仕するキリスト教奉仕団体であった。パレスティーナでのイスラム教徒とキリスト教徒の覇権争いに破れ、聖ヨハネ騎士団は軍事的に精鋭化したまま、ロードス島を本拠地とする。そこでヨハネ騎士団は聖戦を続けるという名目で、イスラム教徒の船、イスラム教国と商取引を行うヴェネツィアなどの船を襲い、いわば海賊として暮らしていた。ロードス島はコンスタンティノープルからイェルサレムに向かう中間地点に位置するので、トルコは「喉元のトゲ」を排除すべく、宣戦布告をしたのだった。

海賊という暮らし方にしては、登場人物達が気品に溢れて頭脳明晰なのは、彼らが貴族出身の騎士であり、僧侶であるからだ。当時のヨーロッパでは「武」に関わる仕事をするのは騎士と決まっており、民間人は携われない。また寄付金で成り立つ宗教団体であるので修道僧と同じ規則を守らなければならない。すなわち、清貧、服従、貞潔である。騎士達の出身は西欧各国で、話す言語ごとに、所属する騎士団が違う。フランス騎士団、イタリア騎士団、イギリス騎士団・・・。西欧各国の伯爵家や、男爵家の子息達の集まりなのだ。

当時のヨーロッパは各国の勢力争いが激しく、十字軍の結束力は衰えていた。そのため、トルコの宣戦布告にも本国から援軍を送ってくる気配はない。トルコの陸軍十万に対して、ロードス島側は騎士六百人足らず、傭兵千五百人余り、参戦できる島民三千だけで戦わねばならない。
これで、五ヶ月にわたって持ちこたえたのは、奇跡に近い。聖ヨハネ騎士団のキリスト教への信仰と騎士道精神がそれを可能にしたのかもしれない。

このような特色ある集団であったためか、前作『コンスタンティノープルの陥落』に比べ、人物の描写にすぐれている。
イタリアの男爵家出身のオルシーニは、規則を守らない問題騎士だが、いざ戦闘となると誰よりも勇猛果敢という豪傑だ。

「人間には誰にも、自らの死を犬死と思わないで死ぬ権利がある。そして、そう思わせるのは、上にある者の義務でもある。」

そして世界の情勢をもとにする分析が鋭い。ヨーロッパでは中央集権型の大国主義が進み貴族は君主の臣下に組み入れられ、大砲の出現によって戦いの仕方が変わり騎士の存在意義が薄れるだろうと予測する。鋭いが故に、自分たちの未来への寂寞も感じとってしまうのだ。

「そういうわれわれが、人海作戦と大砲とで強力になったトルコ軍と闘うのだから、皮肉でなくてなんだろう。滅びゆく階級は、常に、新たに台頭してくる階級と闘って、破れ去るものなんだ。」

戦いが終わり、宗教は違えど騎士道精神の持ち主同士が、スルタンの天幕の中で顔を合わせたとき、オルシーニがそこにいなかったのは残念で堪らない。

塩野さんは、小説の中では、いにしえの戦いを現代になぞらえるような野暮なことはしない。だが読者である私は、ついつい今の日本のことを考えてしまう。

ヨハネ騎士団が、圧倒的な数の差がありながらも五ヶ月も持ち堪えたのは、大砲の登場に敏感に反応し、平時に城壁の大改造を行っていたからである。兵器や戦い方の変容に敏感であったり、それに備えることを検討するのは、どんなに小さな国家であろうと重要なことである。「核兵器保有についての議論を・・・。」と言いかけただけで、口を塞がれてしまうような国は、自衛さえ放棄したのと同様ではないだろうか。ヨハネ騎士団が、軍事のことをいっさい話し合わなかったとしても、トルコが宣戦布告を取りやめたとはとうてい思えない。

またオルシーニの言葉から、自分の信じるものや、守るべきもののために勇敢に闘った人達を「犬死」というのは、失礼なことではないだろうかと思った。スルタンは、去っていく騎士達に絨毯を送り、自軍の兵士達に対し「敗者をないがしろにした者は重刑に処す」と通達させた。敗者であっても、異教徒であっても、「ヨハネ騎士団」が勇敢に戦ったことに敬意を表したのだ。勝たなかったから「犬死」だというのは、あまりにむごい。だからこそ、オルシーニは「上の者には犬死だと思わせない義務がある」と考えたのだ。

本当は、こんなことを考えながら読むのは勿体ない。物語に没頭して、16世紀の地中海に旅する方が読後感はさわやかに違いない。さわやかさと同時に哀愁は感じるにしても。

14件のコメント

[C1046]

今でこそ騎士って爵位になっちゃいましたけど・・・
昔の騎士って、なんか憧れがあるでス。
カコイイでスねえ。
イタリアの豪傑さん、イタリア人ぽくていいでス。

>自衛さえ放棄したのと同様ではないだろうか

ホントでスよ・・・
  • 2006-10-23
  • 投稿者 : かっぱやろう
  • URL
  • 編集

[C1049] >かっぱやろうさん

日本海海戦の時の日露両軍とも、海軍魂があるというのか、紳士的だったみたいですし、昔は「武」に携わる人達に誇りがあったような気がしますね。

>ホントでスよ・・・

ご賛同ありがとうございます。
ついついこういう読み物を読んでも、今の日本のことが気になり、無粋なことを書いてしまうんですよね。

[C1050] ややっ

>ついついこういう読み物を読んでも、今の日本のことが気になり、無粋なことを書いてしまうんですよね。

無粋ではありません!
拙僧は、コメントすることは少ないですが、いつもこのサイトを訪問して、関心しているひとりですよ。
milestaさん節、今後も愉しみにしています。

  • 2006-10-23
  • 投稿者 : おしょう
  • URL
  • 編集

[C1051] 核議論

核を持つ事を議論する事をしても良いかどうかマスコミでは議論しています。
核を持つ事を議論する事をしても良いかどうか議論させておいて、核を持つ事を議論させないで、論点をすり替える。
核を持つ事を議論すれば、現在の核の傘、中国が保有する核、世界的な核拡散、核による抑止力、原子力発電の是非など、数えきれないくらいの、意義のある論議に発展するだろう。
それは、議論する事でのみ、語られる貴重な意見。
議論は良い事だ。おおいに議論しよう。

この本の物語は遠い過去のヨーロッパでの戦史。
そこから得られる、教訓は多い。



  • 2006-10-23
  • 投稿者 : さんぼ
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[C1052]

milestaさん初めまして


核武装の議論さえいけないという話は、どう見てもおかしいですよね。麻生発言に賛成です。
「いざとなれば、すぐに数百発の核が作れ、北朝鮮や中国なんか、火の海にできるんだぞ、コラ!敢えて持たないだけ。分かってんの?」という暗黙のメッセージがアメリカや中国に送られていますな。


このエントリを見てたら、アンドレ・モーロアの「フランス敗れたり」を思い出しました。


核の議論さえ許さないのか!
ここが、ロードスだ。ここで、飛べ!
  • 2006-10-23
  • 投稿者 : NS大川
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[C1056] >おしょうさん

博識なおしょうさんに愉しみにして頂けるなんて、光栄です。

[C1058] >さんぼさん

>この本の物語は遠い過去のヨーロッパでの戦史。
そこから得られる、教訓は多い。

そうなんですよね。塩野作品は、面白いだけでなく、得られるものがあるから、次々と読みたくなるのですよね。

[C1059] >NS大川さん

初めまして。といっても、どこぞでお名前を拝見したような・・・。

そうですよね。麻生さん以外、中川さんに賛同する人がいなくて、変ですよね。

アンドレ・モーロアの「フランス敗れたり」は読んだことがありません。
次回の拙記事は、三部作の最終回、栄華を誇ったヴェネツィアの衰退に関わるお話です。よろしければ、またいらしてくださいね。

[C1066] こんにちは!

milesta 様。

こんにちは、ねたねこです。
TB、コメント失礼いたします。

ヨハネ騎士団の系譜を受け継ぐ組織って確かマルタ騎士団でしたよね。国連としてオブザーバー参加しているとか。

かつての騎士道精神から派生した慈善の精神が今も受け継がれているのでしょうね。

>>守るべきもののために勇敢に闘った人達を「犬死」というのは、失礼なことではないだろうかと思った。

私も同感です。どのような社会であれ、意志を持って歴史の中に散って逝った先人たちの思いを救い上げるのもその上に生きる自分たちのなすべきことだと思います。

なんだかmilesta様の記事の趣旨と少しずれたようなコメントで申し訳ありません。

[C1073] >ねたねこさん

こんにちは。
ヨハネ騎士団のその後についてもこの本に書いてありました。

マルタ島に渡って活動していましたが、ナポレオンによって追い出され一時モスクワに移ります。

マルタ島はその後イギリスに統治され、第二次世界大戦後はマルタ共和国という独立国となりました。国の紋章はヨハネ騎士団が使っていたものだそうです。

騎士団の方は、イタリアに渡り、現在でもローマのコンドッティ通りに本部があり、そこはバチカンと同じく、独立国扱いで、車のナンバーや郵便切手は独自のものを持っているそうです。主に医療活動を行っているようです。

また、そちらにも伺いますね。

[C1118] いっぱい考える

> 人間には誰にも、自らの死を犬死と思わないで死ぬ権利がある。そして、そう思わせるのは、上にある者の義務でもある。
これって、ビジネスの現場でも言われることですよ。どんな小さな仕事でも、それがツマラナイ仕事だとは思わせない、そんな力がリーダーには要るって。
そして「犬死」。
特攻隊員の死を、そう評したのは、赤軍派の息がかかった大学教授が率いた「わだつみの会」だったみたい。山籠もりする前に、ちょうどそれに触れた記事を書いてました。今度、エントリしますね。
人間のやることに、時代は関係ないみたいですね。まさに温故知新。歴史こそ知恵の宝庫です。
  • 2006-10-30
  • 投稿者 : 失敗だらけだフニャ
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[C1124] >失敗だらけだフニャさん

ビジネスの現場でも・・・確かにそうですね。「やりがい」を感じさせてくれる上司、リーダーの方がいいですよね。

犬死と言い出した人が誰だかわかっているんですか。それは知りませんでした。

[C2937] これも読みました

こんばんは。
この作品は前半が騎士団の経緯とかの解説で、前作より退屈だなあとか思ったのですが、後半がぐっと面白くなりますね。

しかし、オルシーニのような男、憧れますね。堂々と愛人と同棲するところとか。
というのは冗談ですが、周りに流されず、一次情報から自分で判断していく姿勢こそ、一番大切なんじゃないかと思いました。
  • 2007-10-21
  • 投稿者 : cyber_bird
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[C2940] >cyber_birdさん

こんにちは。
オルシーニは、格好いいですね。騎士であろうと、政治家であろうと、ジャーナリストであろうと、はたまた庶民であろうと、自分で判断することはとても大事ですよね。その点、テレビのない生活は雑音がなくて良いですよね!

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[T120] ■議論も許さずという政治姿勢は言論封殺だ

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