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[C1030]

イスタンブール、行ってみたいんでスよねえ。
交通の要衝ってだけあって。
色んな文化が見えておもろいでスよね。
milestaさんが書くから・・・
また行きたくなってきただ。
うちのかみさん行ったことあるから。
またいぢめられるんだろなあ。
_| ̄|○
  • 2006-10-20
  • 投稿者 : かっぱやろう
  • URL
  • 編集

[C1031] いいですね~

流行本ばかり読んでいないで、こういうのも読まなくちゃと思う今日この頃です。(笑)
milestaさんのレビューで俄然読んでみたくなりました。
でも、かなり気合いを入れないと一気に読了は難しそう・・・・
  • 2006-10-20
  • 投稿者 : マリリン
  • URL
  • 編集

[C1032] 紹介ありがとうございます!!

ありがとうだなんて、、、
こちらこそありがとうございます!です。
トルコの歴史は複雑で、宗教や民族が絡み合ってきてとってもとっつきにくいのですけど
一度トルコという場所を見ると、
そのあたりの歴史を知る気力というか
イスラムという言葉に対してもアレルギーを発しにくくなる気がします。
偶然でしたけど、トルコという国に出会えて本当に視野が広くなったなぁと思います。
イスラムという日本とは大きく違うようで妙に似ている国トルコは
目が離せません!
  • 2006-10-20
  • 投稿者 : ウナム
  • URL
  • 編集

[C1034] >かっぱやろうさん

私も行ったことなくて、行きたいんですよね。でも行けないから、この間トルコ人街に行って来ました。モスクを見て、頭に巻物を巻いている人達をたくさん見て、ドンドルマ(トルコ風アイス)を食べて帰ってきました。
本物の方は、ウナムさんのブログで半分行った気分にさせてもらっています。

[C1035] >マリリンさん

そんなに厚くないし、物語が始まってしまうと一気に読めますが、冒頭の時代背景にちょっと時間がかかりました。
私は若い人の感性からは取り残されているので、こういう昔の物語の方が合っているのかも。(笑)

[C1036] >ウナムさん

私もウナムさんのブログのおかげで、視野が広くなったような気分になれます。(気分だけね。)

>日本とは大きく違うようで妙に似ている国

なんですね。不思議ですね。
少し知ると、いろいろなことを知りたくなる国ですね。

[C1038] うん、これも

おもしろそうですね。10年前の本ですか。10年間を空けて、同じ本を読んだら、全く別のものに感じることもありますよね。

発売されて10年経っても、普通に買えて、読むにたえる本って、分野によっても違うでしょうが、全体のどのくらいの割合になるんでしょうかね。

塩野さんのような大物には関係ないんでしょうが…。

[C1039] >VIVAさん

>発売されて10年経っても、普通に買えて、読むにたえる本

そういわれてみれば、そうですね。
昔のベストセラーなどで、今題名を聞くと笑ってしまうようなものとかありますよね。

塩野さんの作品は、題材自体が何世紀も前のことですから、10年位じゃビクともしませんよね。

[C1040] 僕も読みました

僕の場合はローマ人の物語を読み始めてから、この本を読んでみました。小説のようで、臨場感もあり、なんかドラゴンクエストを連想さすようなところもあり、とても面白かった本の内の一冊です。
しかし、これが本当にあった事とは未だ信じられません
  • 2006-10-22
  • 投稿者 : さんぼ
  • URL
  • 編集

[C1041] >さんぼさん

塩野さんの本は、一つ読むといろいろ読みたくなりますよね。そして、その場所に行きたくなりませんか?私は、ローマ人の物語を読み始めたとき、フォロロマーノに行きたくなりました。

『ロードス島攻防記』『レパントの海戦』のレビューも書きますので、よろしかったらまたいらしてくださいね。

[C1042] 『ロードス島攻防記』『レパントの海戦』

『ロードス島攻防記』『レパントの海戦』もちろん読みました。楽しみにしています。
  • 2006-10-22
  • 投稿者 : さんぼ
  • URL
  • 編集

[C1043] >さんぼさん

さんぼさんのコメントを見て、『ロードス島攻防記』のレビューをアップしました。
いつもは、大人の本と子供の本を交互に紹介することが多いのですが、今回は三部作だからどうしよう?と考えていたところでした。さんぼさんのコメントで、決定しました。(笑)
ありがとうございます。

[C1117] 私もウナムさんに感謝

これなら、ウナムさんの所で、写真を見ながら読めそうだと思ったら、milestaさんもそうだったんですね!
ほんと、映画のようにイメージできると、ちょっと古い話でも、すごく面白いんですよね。
ウナムさんの足跡って、ひょっとしたら歴史の重要地点を探っているのかしら。
私も、この辺の歴史は知りたいのに苦手だったんで、これで克服の目途が立ちました。
  • 2006-10-30
  • 投稿者 : 失敗だらけだフニャ
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[C1123] >失敗だらけだフニャさん

三部作のうち、この一冊はかなりウナムさんの写真が役立ちます。
モスクはまだない時代ですが、キリスト教の教会とか、対岸から見たコンスタンティノープルの町の写真は、とても役立ちました。

[C2901] 読みました

ようやく、この本、読みました。
本当に面白いですね。

世界史の授業では、「XXXX年に○○が起きた」だけを覚えさせられる感じで、そこにある人間の生き様を想像することすらできませんでしたが、この作品はコンスタンティノープル陥落に関わる人間たちの複雑なドラマが丹念に描写されていて、思わず引き込まれてしまいました。
ビザンティン帝国とトルコというと、あまり日本人には知識がないので、読む前は敷居が高く感じましたが、読み始めたら面白くて一気に読みきってしまいました。

今は「ロードス」を読んでいます。
レパントを読んだら、ローマに挑戦したいですね。
  • 2007-10-11
  • 投稿者 : cyber_bird
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[C2903] >cyber_bird さん

お返事遅くなってごめんなさい。
いつも読まれた本の感想を書き込んでくださり感謝しています。
私もこのシリーズは、未知の世界の話で難解かと思っていたのに、読み始めたら夢中で三冊読み終えてしまいました。塩野さんは、どんなテーマでも素人にわかりやすく解説を取り混ぜながら書いてくださるので、読んでいて楽しいですね。
ローマはカエサルまで読んだ後、子供が生まれて中断してしまいました。いつか通読したいと思ってるのですが、長いのでなかなか始められずにいます。

[C2934] 管理人のみ閲覧できます

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  • 2007-10-20
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[T118] 教育勅語を生かす努力

 明治23年(1890年)10月30日、「教育に関する勅語」が発布されてから今年で116年になります。昨今教育現場における"モラルハザード"(道徳崩壊)が叫ばれ、戦後間もなくに占領下で作られた「教育基本法」の見直し、教育指針の建て直

[T352] 『コンスタンティノープルの陥落』

コンスタンティノープルの陥落 (新潮文庫)【アニメーション】十字軍、百年戦争(1000~1480)【ところ】ヨーロッパ、トルコ【とき】 中世【ひと】メフメト2世【できごと】コンスタンティノープル落城【あらす

[T361] コンスタンティノープルの陥落

塩野七生著
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『コンスタンティノープルの陥落』 塩野 七生

コンスタンティノープルの陥落 コンスタンティノープルの陥落
塩野 七生 (1991/04)
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戦いの舞台はビザンチン帝国コンスタンティノープル(現イスタンブール)であり、対トルコの戦闘の話なのに、真っ先に登場するのがヴェネツィアの医師ニコロ、続いてフィレンツェ商人テダルディ、そしてセルビアの騎兵隊長ミハイロヴィッチ・・・と様々な出身地、様々な職業の人物が次々と紹介される。彼らは、後にコンスタンティノープルに終結し、敵味方に分かれて戦うことになる。

この戦いの意味合いは実に複雑だ。すぐに思いつくだけでも下に挙げたような要素がある。

①交易の要所コンスタンティノープルの覇権争い。
②「千年以上も続いた歴史ある帝国」対「勢いのある新興国」
③「キリスト教国」対「イスラム教国」
④「海軍の強い国」対「陸軍の強い国」
⑤「人徳のある穏やかな皇帝」対「野望に溢れ冷酷でさえあるスルタン」

それでビザンチン側には、ヨーロッパ各国からの援軍があり、宗教者も関与してくる。しかし一枚岩だったわけではない。ヴェネツィアとジェノバは商売上のライバルであり、なかなか歩調が合わない。同じキリスト教国でも、ビザンチンのギリシャ正教とローマを中心とするカソリックは、それまで反目し合っていたので、合同で戦うことに抵抗があるギリシャ人達もいる。
一方、トルコ側では、奴隷として少年時代に連れてこられたキリスト教徒がスルタンの親衛隊に仕立て上げられているし、セルビアの騎兵隊はだまし討ちにあったような形でキリスト教徒ながらトルコ側の陣営に組み込まれてしまっている。

しかし戦いが始まれば、どちらも勇敢に戦う。ビザンチン側は皇帝の人格に絆されて、トルコ側はスルタンの熱意や冷酷さに逆らうことができずに・・・。

実際の戦いぶりが、まるで見てきたように描かれる。昔々の出来事であり、日本人には馴染みのない世界のことなのに、なぜこうも鮮やかに表現できるのだろう。
一つには塩野さんが、両陣営のさまざまな立場の人達の記録や回顧録を丹念に調べているからだ。各部隊がどのような服を着て、どのような隊列を組み、どのような思いで戦いに挑んでいるかが、今ここで行われているかのように目に浮かぶ。
もう一つは、塩野さんが幼少の頃から映画に親しまれてきたから(『人びとのかたち』より)ではないかと思う。戦況がガラリと変わる転換期の描写は映画の一場面を観ているようだ。丁度満月を迎え、あとは欠けていくだけになることに怯えるビザンチンの人達、聖母マリアのイコンを掲げた行列、転がり落ちるイコン、行列を襲う突然の雷雨・・・。また、最大の山場である白兵戦が一時間も続いた後、勝敗を決定づけた一本の矢。一瞬にして「流れが変わった。」と読者に思わせることができる描写も映画的である。

舞台設定も役者もストーリーもとてもよくできた映画・・・しかし、これは本当はドキュメンタリー映画に近いのだ。なぜなら最初に次々と出てきた人物達は皆実在した人達で、この戦いに関する記録を残していたのだ。道理で活き活きとした物語になっているわけだ。そして戦いが終わった後の章では、コンスタンティノープルが陥落した後の、彼らの生涯まで紹介されている。歴史に翻弄された人間ドラマとしては、そちらの方が興味深いほどだ。セルビア人ミハイロヴィッチの生涯など、それだけで一冊の本になってもおかしくない。

この本は、ヨーロッパ対トルコの攻防を描いた三部作の第一弾。最初の一冊を読むと、『ロードス島攻防記』『レパントの海戦』も読まずにはいられなくなる。戦いの火蓋は切られたばかりなのだ。


※この本は10年以上前に入手していましたが、時代背景が複雑そうで、何となく読み始められないままでした。今回読むことになったのは、ウナムのまなざしさんのトルコ旅行記を見て、トルコへの関心が高まったからでした。読んでみたら、その複雑さがこの地域、この時代の面白さだとわかりました。この本の存在を思い出させてくださった、ウナムさんに感謝します。ありがとう!

17件のコメント

[C1030]

イスタンブール、行ってみたいんでスよねえ。
交通の要衝ってだけあって。
色んな文化が見えておもろいでスよね。
milestaさんが書くから・・・
また行きたくなってきただ。
うちのかみさん行ったことあるから。
またいぢめられるんだろなあ。
_| ̄|○
  • 2006-10-20
  • 投稿者 : かっぱやろう
  • URL
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[C1031] いいですね~

流行本ばかり読んでいないで、こういうのも読まなくちゃと思う今日この頃です。(笑)
milestaさんのレビューで俄然読んでみたくなりました。
でも、かなり気合いを入れないと一気に読了は難しそう・・・・
  • 2006-10-20
  • 投稿者 : マリリン
  • URL
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[C1032] 紹介ありがとうございます!!

ありがとうだなんて、、、
こちらこそありがとうございます!です。
トルコの歴史は複雑で、宗教や民族が絡み合ってきてとってもとっつきにくいのですけど
一度トルコという場所を見ると、
そのあたりの歴史を知る気力というか
イスラムという言葉に対してもアレルギーを発しにくくなる気がします。
偶然でしたけど、トルコという国に出会えて本当に視野が広くなったなぁと思います。
イスラムという日本とは大きく違うようで妙に似ている国トルコは
目が離せません!
  • 2006-10-20
  • 投稿者 : ウナム
  • URL
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[C1034] >かっぱやろうさん

私も行ったことなくて、行きたいんですよね。でも行けないから、この間トルコ人街に行って来ました。モスクを見て、頭に巻物を巻いている人達をたくさん見て、ドンドルマ(トルコ風アイス)を食べて帰ってきました。
本物の方は、ウナムさんのブログで半分行った気分にさせてもらっています。

[C1035] >マリリンさん

そんなに厚くないし、物語が始まってしまうと一気に読めますが、冒頭の時代背景にちょっと時間がかかりました。
私は若い人の感性からは取り残されているので、こういう昔の物語の方が合っているのかも。(笑)

[C1036] >ウナムさん

私もウナムさんのブログのおかげで、視野が広くなったような気分になれます。(気分だけね。)

>日本とは大きく違うようで妙に似ている国

なんですね。不思議ですね。
少し知ると、いろいろなことを知りたくなる国ですね。

[C1038] うん、これも

おもしろそうですね。10年前の本ですか。10年間を空けて、同じ本を読んだら、全く別のものに感じることもありますよね。

発売されて10年経っても、普通に買えて、読むにたえる本って、分野によっても違うでしょうが、全体のどのくらいの割合になるんでしょうかね。

塩野さんのような大物には関係ないんでしょうが…。

[C1039] >VIVAさん

>発売されて10年経っても、普通に買えて、読むにたえる本

そういわれてみれば、そうですね。
昔のベストセラーなどで、今題名を聞くと笑ってしまうようなものとかありますよね。

塩野さんの作品は、題材自体が何世紀も前のことですから、10年位じゃビクともしませんよね。

[C1040] 僕も読みました

僕の場合はローマ人の物語を読み始めてから、この本を読んでみました。小説のようで、臨場感もあり、なんかドラゴンクエストを連想さすようなところもあり、とても面白かった本の内の一冊です。
しかし、これが本当にあった事とは未だ信じられません
  • 2006-10-22
  • 投稿者 : さんぼ
  • URL
  • 編集

[C1041] >さんぼさん

塩野さんの本は、一つ読むといろいろ読みたくなりますよね。そして、その場所に行きたくなりませんか?私は、ローマ人の物語を読み始めたとき、フォロロマーノに行きたくなりました。

『ロードス島攻防記』『レパントの海戦』のレビューも書きますので、よろしかったらまたいらしてくださいね。

[C1042] 『ロードス島攻防記』『レパントの海戦』

『ロードス島攻防記』『レパントの海戦』もちろん読みました。楽しみにしています。
  • 2006-10-22
  • 投稿者 : さんぼ
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[C1043] >さんぼさん

さんぼさんのコメントを見て、『ロードス島攻防記』のレビューをアップしました。
いつもは、大人の本と子供の本を交互に紹介することが多いのですが、今回は三部作だからどうしよう?と考えていたところでした。さんぼさんのコメントで、決定しました。(笑)
ありがとうございます。

[C1117] 私もウナムさんに感謝

これなら、ウナムさんの所で、写真を見ながら読めそうだと思ったら、milestaさんもそうだったんですね!
ほんと、映画のようにイメージできると、ちょっと古い話でも、すごく面白いんですよね。
ウナムさんの足跡って、ひょっとしたら歴史の重要地点を探っているのかしら。
私も、この辺の歴史は知りたいのに苦手だったんで、これで克服の目途が立ちました。
  • 2006-10-30
  • 投稿者 : 失敗だらけだフニャ
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[C1123] >失敗だらけだフニャさん

三部作のうち、この一冊はかなりウナムさんの写真が役立ちます。
モスクはまだない時代ですが、キリスト教の教会とか、対岸から見たコンスタンティノープルの町の写真は、とても役立ちました。

[C2901] 読みました

ようやく、この本、読みました。
本当に面白いですね。

世界史の授業では、「XXXX年に○○が起きた」だけを覚えさせられる感じで、そこにある人間の生き様を想像することすらできませんでしたが、この作品はコンスタンティノープル陥落に関わる人間たちの複雑なドラマが丹念に描写されていて、思わず引き込まれてしまいました。
ビザンティン帝国とトルコというと、あまり日本人には知識がないので、読む前は敷居が高く感じましたが、読み始めたら面白くて一気に読みきってしまいました。

今は「ロードス」を読んでいます。
レパントを読んだら、ローマに挑戦したいですね。
  • 2007-10-11
  • 投稿者 : cyber_bird
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[C2903] >cyber_bird さん

お返事遅くなってごめんなさい。
いつも読まれた本の感想を書き込んでくださり感謝しています。
私もこのシリーズは、未知の世界の話で難解かと思っていたのに、読み始めたら夢中で三冊読み終えてしまいました。塩野さんは、どんなテーマでも素人にわかりやすく解説を取り混ぜながら書いてくださるので、読んでいて楽しいですね。
ローマはカエサルまで読んだ後、子供が生まれて中断してしまいました。いつか通読したいと思ってるのですが、長いのでなかなか始められずにいます。

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  • 2007-10-20
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[T118] 教育勅語を生かす努力

 明治23年(1890年)10月30日、「教育に関する勅語」が発布されてから今年で116年になります。昨今教育現場における"モラルハザード"(道徳崩壊)が叫ばれ、戦後間もなくに占領下で作られた「教育基本法」の見直し、教育指針の建て直

[T352] 『コンスタンティノープルの陥落』

コンスタンティノープルの陥落 (新潮文庫)【アニメーション】十字軍、百年戦争(1000~1480)【ところ】ヨーロッパ、トルコ【とき】 中世【ひと】メフメト2世【できごと】コンスタンティノープル落城【あらす

[T361] コンスタンティノープルの陥落

塩野七生著
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