Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-件のコメント

[C929] ホッとする絵本。

この14ひきシリーズは上の娘が小さい時よく読み聞かせをしてあげた本です。なんとも言えない安らぎを感じる絵本だと思います。

ところでトラックバックできました。それから「南京事件」日本人48人の証言、これから読みます。

オーストラリアにお住まいなんですか?どうやって日本の書物を入手されてるんでしょうか?
  • 2006-10-05
  • 投稿者 : HIRO。
  • URL
  • 編集

[C930] >HIRO。さん

「安らぎ」を感じますね。HIRO。さんのお嬢さんもお好きでしたか。

TB来ましたね。ありがとうございます。

日本の本は、たいてい都会の日本の本ばかり扱う古本屋さんで買っています。ほぼ定価です。どうしても読みたい本は、amazonで取り寄せることもありますが、送料が高いのでたまにです。
日本に一時帰国したときは、実家宛にamazonから届けておいてもらって、トランクに詰めて持ってきました。
こんななので、毎日図書館にいらっしゃるHIRO。さんが羨ましいです。

[C931] 大好き!!

このシリーズは一目ぼれ(母の私が)して全部揃えました。
とにかく大好きです。
この記事を拝見してキャ~と喜びの悲鳴(?)を上げてしまいました。
子供の頃から、「ねずみの嫁入り」に始まってねずみが出てくる絵本大好きだったのでとても思い入れがあります。
出してきてまた読みたくなりました。
明日(10月6日)は日本は十五夜だそうです。
地球の北と南でお月さまに手を合わせるなんて、なんと素敵なんでしょう。
  • 2006-10-05
  • 投稿者 : マリリン
  • URL
  • 編集

[C934] >マリリンさん

私もこのシリーズ全部揃えたいくらい好きです。日本にいたときは、図書館には必ずあるので、とっかえひっかえ借りて「いつか揃えよう。」と思っていたけど、5冊くらい買ったところで、こちらに来てしまいました。
主人がヨーロッパでこの絵はがきを買ってきたので、外国でも人気なのかもしれません。

[C937] 若せんせ

この本はシリーズで何冊か持ってます。お気に入りです。
この絵本は木の大きさの表現が実にうまい。木のものっすごい高い所に足場作ったなと迫力も感じました。でも、いい眺めでしょうね。
それにしても大きなお月様。あれだけ大きいと有難いでしょうし、拝み甲斐もあるでしょうね。
月の満ち欠けが北半球と南半球で反対だとは知りませんでした。

[C938] 月が反対から・・・

あらー月が逆から欠けるなんて!北半球と南半球って、そんなとこも違うんだー。
いわむらさんの絵本は、14匹シリーズのどれかを読んでるんですけど、ちょっと思い出せません。でも、ブランベリー・ヘッジみたいだと思って、本を開いたことは憶えています。
  • 2006-10-06
  • 投稿者 : 失敗だらけだフニャ
  • URL
  • 編集

[C939] >若せんせさん

木の上の方から見下ろしたところとか、すごい迫力ですよね。上に登ってスケッチしたんでしょうかね。
お月様の大きさも色もたっぷりしてていいですよね。

[C940] >失敗だらけだフニャさん

子供の日本の理科の教科書に、太陽の影を観察するというのが載っていたのですが、こちらでは影が逆(南側)に出るんですよね。それは、太陽を挟んで北側と南側にいるからです。
で、月を挟んで北側と南側から見たら、欠けている部分は逆なのではないかと思い、調べたら逆でした。東側が欠けている時は日本では左、オーストラリアでは右が欠けます。オーストラリアにいても、ムリヤリ日本と同じように南に向いて月をみれば同じ欠け方も見られますが、首が痛くなりますからね。(笑)

ブランベリー・ヘッジって絵本ですか?フニャサンは、ほんと物知りですね。

[C941]

オーストラリアでは逆になるんですか。
そういえばそうなるんですよね。
そういうギャップを授業で教えれたらよかったなぁ。
地理の授業とかで、南半球は冬が夏だ!だけじゃなくて、月もそうなんだ!ってね。
しかし同じ月を見ているってロマンチックv-10
  • 2006-10-07
  • 投稿者 : ウナム
  • URL
  • 編集

[C943] 『14ひき』シリーズ

このシリーズは、何冊かあります。
おつきみはなかったかもしれません(汗)

絵が楽しいですね。
細かいところを見ていくと、いろいろことに気がついて、興味が広がっていきます。
子どもたちの好きな本でした。

[C944]

14ひきシリーズですね。
十五夜のことなど、すっかり忘れていましたが
久しぶりに本屋さんに行ったら月の絵本が並んでいました。
ああ、そんな季節なんだな…なんて思い出しました。
月見団子食べたくなっちゃいました。

[C945] うろ覚えでした。スミマセン。

ちゃんと書けば良かったですね。うろ覚えの名前だけで書いちゃいました。ゴメンナサイ。
英国の画家、JILL BARKLEMの書いた、野ネズミ達の物語です。
日本では『のばらの村のねずみたち』となってました。私、なぜか英語で記憶しちゃってましたね。milestaさん、ご存知でしたでしょ?
BRAMBLYは、ブラックベリーのことだそうです。ジル・バークレムのHPは、
http://www.bramblyhedge.co.uk/frame.htm
行ってみたら、ちっちゃいネズミの絵が満載で、すごく可愛いHPでした。
  • 2006-10-08
  • 投稿者 : 失敗だらけだフニャ
  • URL
  • 編集

[C946]

とにかく青い色が好きなもので、この本も青の表紙に惹かれて手に取った覚えがあります。
「みんなも同じ月を見ている」 心に残る良い言葉ですよね。
こんな言葉を私も誰かに言ってもらいたかったな~なんて
ちょっとうらやましく思ってしまいました。

[C947]

ものスゲイ関係なくて申し訳ないんでスが・・・
うちの小僧、お月見団子好きなんでスよ。
けど、作るのは手が汚れるからイヤだとか言いやがって。
人一倍食べるくせに・・・
って、失礼しまスた。
<(_ _)>
  • 2006-10-08
  • 投稿者 : かっぱやろう
  • URL
  • 編集

[C948] >ウナムさん

「オーストラリアでは逆になる。」というのと同様私は、「同じ月を見ている。」という発想も新鮮なものでした。外国というと「時差がある。」と思いこんでいたけれど、オーストラリアは1~2時間しかないので、本当に同じ月を同じ時に見られるんですよね。

[C949] >ぜんさん

ぜんさんのおうちもお持ちでしたか。細かいところに、いろいろな虫がいたりして面白いですよね。

[C950] >masakoさん

今年は十五夜が遅かったから、何となく
「今頃?」という感じでした。
お月見団子、形もかわいらしくていいですよね。去年は台湾人の友人がお月見団子サイズの月餅をくれて、それもかわいらしくておいしかったです。

[C951] >失敗だらけだフニャさん

それです!それです!!!記事の『のばらの村のものがたり』です。フニャさんも、やはりこれを連想していらしたんですね。私、あのシリーズが大好きで、
全巻(たぶん)持っているんですよ。HPがあるんですね。早速見に行きます。

[C952] >ニノさん

青い色・・・私も小さい頃から好きでした。

すてきな言葉も頂き、この絵本そのものも別な方にお餞別として頂いたんです。ありがたいことです。

[C953] >かっぱやろうさん

>作るのは

っていうことは、かっぱやろうさんはお月見団子を作られるのかしら・・・。かっぱが月見団子を作っている姿を想像して、それも一つの童話になりそうだなぁ、絵になるなぁ、と思ってしまいました。

コメントの投稿

新規

投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

-件のトラックバック

[T111] 古典から学ぶ愛国心

つれづれなるままに ひぐらし硯にむかひて 心にうつりゆくよしなしごとに そこはかとなく書きつくれば あやしうこそ 物ぐるほしけれ。ご存じ吉田兼好の「徒然草」の冒頭部分です。学校でもよく暗記しました。私の
トラックバックURL
http://milesta.blog72.fc2.com/tb.php/60-f19adb25
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

『14ひきのおつきみ』 いわむら かずお

14ひきのおつきみ 14ひきのおつきみ
いわむら かずお (1988/06)
童心社
この商品の詳細を見る


いわむらかずおさんの『14ひき』シリーズを初めて見たとき、外国の絵本みたいだなぁと思った。
『ピーターラビット』とか『のばらの村のものがたり』のように、木や草や花や木の実が細かく描かれていて、動物や生き物の絵も本物をよくよく知り尽くしている人の描いたものだとわかる。それでいて写実一本槍でなく、主人公達は絵本にふさわしく丁度いい具合に擬人化されている。日本の絵本で動物が主人公のものは、アニメやキャラクターグッズのようなイラストが多く、それはそれでかわいいけれど、ちょっと物足りない感じがしてしまう。いわむらさんの絵は、しっかりと描き込まれていて、外国の絵本のような佇まいだ。

ところが、絵本を開いてみると、そこには日本的な情緒がぎっしりと詰まっていることに驚かされる。題材からして、お月見、山芋掘りなど、日本ならではのものが多いし、四季折々の自然は確かに日本のものだ。木漏れ日の光の加減、夕日の暖かな色合い、どれも見覚えのある情景だ。中でも、この『14ひきのおつきみ』には、日本人なら誰でもなつかしさを感じるのではないだろうか。

お月見の日、ねずみの兄弟姉妹が木の上に月見台を作る。美しい夕日に目を丸くするねずみたち。
日が暮れたところへ、おじいさん、おばあさん、おとうさん、おかあさんもやってきて、お月見団子や木の実を供え、すすきを飾る。
山の向こうから月が昇る。大きな大きな、それこそ盆のようなまんまるの月が昇る。

月に向かって拝んでいるおじいさん、おばあさん。
その様子をじっとながめる末っ子“とっくん”と、下から二番目の“くんちゃん”。
“はっくん”はお月様に手を振っている。
月見台から乗り出してしっぽを引っ張られているのは“ろっくん”。
月に吸い込まれそうになってじっと見つめているのは“なっちゃん”だ。
この子たちも来年は、大人やお兄ちゃんお姉ちゃんのように、手を合わせて拝むのだろうか。

おつきさん ありがとう、
たくさんの みのりを ありがとう、
やさしい ひかりを ありがとう。


と、お月様に感謝をしながら。

日本の学校から転校するとき、我が子は先生の一人からこう言われた。
「日本とオーストラリアは遠いけど、毎日同じお月様を見られるんだよ。みんなのことを思い出したら月を見てね。みんなも日本から同じ月を見ているから。」
こちらに来て気づいたことは、日本とオーストラリアでは月の欠ける場所が逆になる。同じ日に同じ月を見ても、違う形の月しか見られない。けれども満月の日は、どちらからもまんまるい月を見られる。地球の北と南から、向かい合わせに月を見て手を合わせ、「お月様ありがとう。」と言い合うのも何だかすてきだね!

20件のコメント

[C929] ホッとする絵本。

この14ひきシリーズは上の娘が小さい時よく読み聞かせをしてあげた本です。なんとも言えない安らぎを感じる絵本だと思います。

ところでトラックバックできました。それから「南京事件」日本人48人の証言、これから読みます。

オーストラリアにお住まいなんですか?どうやって日本の書物を入手されてるんでしょうか?
  • 2006-10-05
  • 投稿者 : HIRO。
  • URL
  • 編集

[C930] >HIRO。さん

「安らぎ」を感じますね。HIRO。さんのお嬢さんもお好きでしたか。

TB来ましたね。ありがとうございます。

日本の本は、たいてい都会の日本の本ばかり扱う古本屋さんで買っています。ほぼ定価です。どうしても読みたい本は、amazonで取り寄せることもありますが、送料が高いのでたまにです。
日本に一時帰国したときは、実家宛にamazonから届けておいてもらって、トランクに詰めて持ってきました。
こんななので、毎日図書館にいらっしゃるHIRO。さんが羨ましいです。

[C931] 大好き!!

このシリーズは一目ぼれ(母の私が)して全部揃えました。
とにかく大好きです。
この記事を拝見してキャ~と喜びの悲鳴(?)を上げてしまいました。
子供の頃から、「ねずみの嫁入り」に始まってねずみが出てくる絵本大好きだったのでとても思い入れがあります。
出してきてまた読みたくなりました。
明日(10月6日)は日本は十五夜だそうです。
地球の北と南でお月さまに手を合わせるなんて、なんと素敵なんでしょう。
  • 2006-10-05
  • 投稿者 : マリリン
  • URL
  • 編集

[C934] >マリリンさん

私もこのシリーズ全部揃えたいくらい好きです。日本にいたときは、図書館には必ずあるので、とっかえひっかえ借りて「いつか揃えよう。」と思っていたけど、5冊くらい買ったところで、こちらに来てしまいました。
主人がヨーロッパでこの絵はがきを買ってきたので、外国でも人気なのかもしれません。

[C937] 若せんせ

この本はシリーズで何冊か持ってます。お気に入りです。
この絵本は木の大きさの表現が実にうまい。木のものっすごい高い所に足場作ったなと迫力も感じました。でも、いい眺めでしょうね。
それにしても大きなお月様。あれだけ大きいと有難いでしょうし、拝み甲斐もあるでしょうね。
月の満ち欠けが北半球と南半球で反対だとは知りませんでした。

[C938] 月が反対から・・・

あらー月が逆から欠けるなんて!北半球と南半球って、そんなとこも違うんだー。
いわむらさんの絵本は、14匹シリーズのどれかを読んでるんですけど、ちょっと思い出せません。でも、ブランベリー・ヘッジみたいだと思って、本を開いたことは憶えています。
  • 2006-10-06
  • 投稿者 : 失敗だらけだフニャ
  • URL
  • 編集

[C939] >若せんせさん

木の上の方から見下ろしたところとか、すごい迫力ですよね。上に登ってスケッチしたんでしょうかね。
お月様の大きさも色もたっぷりしてていいですよね。

[C940] >失敗だらけだフニャさん

子供の日本の理科の教科書に、太陽の影を観察するというのが載っていたのですが、こちらでは影が逆(南側)に出るんですよね。それは、太陽を挟んで北側と南側にいるからです。
で、月を挟んで北側と南側から見たら、欠けている部分は逆なのではないかと思い、調べたら逆でした。東側が欠けている時は日本では左、オーストラリアでは右が欠けます。オーストラリアにいても、ムリヤリ日本と同じように南に向いて月をみれば同じ欠け方も見られますが、首が痛くなりますからね。(笑)

ブランベリー・ヘッジって絵本ですか?フニャサンは、ほんと物知りですね。

[C941]

オーストラリアでは逆になるんですか。
そういえばそうなるんですよね。
そういうギャップを授業で教えれたらよかったなぁ。
地理の授業とかで、南半球は冬が夏だ!だけじゃなくて、月もそうなんだ!ってね。
しかし同じ月を見ているってロマンチックv-10
  • 2006-10-07
  • 投稿者 : ウナム
  • URL
  • 編集

[C943] 『14ひき』シリーズ

このシリーズは、何冊かあります。
おつきみはなかったかもしれません(汗)

絵が楽しいですね。
細かいところを見ていくと、いろいろことに気がついて、興味が広がっていきます。
子どもたちの好きな本でした。

[C944]

14ひきシリーズですね。
十五夜のことなど、すっかり忘れていましたが
久しぶりに本屋さんに行ったら月の絵本が並んでいました。
ああ、そんな季節なんだな…なんて思い出しました。
月見団子食べたくなっちゃいました。

[C945] うろ覚えでした。スミマセン。

ちゃんと書けば良かったですね。うろ覚えの名前だけで書いちゃいました。ゴメンナサイ。
英国の画家、JILL BARKLEMの書いた、野ネズミ達の物語です。
日本では『のばらの村のねずみたち』となってました。私、なぜか英語で記憶しちゃってましたね。milestaさん、ご存知でしたでしょ?
BRAMBLYは、ブラックベリーのことだそうです。ジル・バークレムのHPは、
http://www.bramblyhedge.co.uk/frame.htm
行ってみたら、ちっちゃいネズミの絵が満載で、すごく可愛いHPでした。
  • 2006-10-08
  • 投稿者 : 失敗だらけだフニャ
  • URL
  • 編集

[C946]

とにかく青い色が好きなもので、この本も青の表紙に惹かれて手に取った覚えがあります。
「みんなも同じ月を見ている」 心に残る良い言葉ですよね。
こんな言葉を私も誰かに言ってもらいたかったな~なんて
ちょっとうらやましく思ってしまいました。

[C947]

ものスゲイ関係なくて申し訳ないんでスが・・・
うちの小僧、お月見団子好きなんでスよ。
けど、作るのは手が汚れるからイヤだとか言いやがって。
人一倍食べるくせに・・・
って、失礼しまスた。
<(_ _)>
  • 2006-10-08
  • 投稿者 : かっぱやろう
  • URL
  • 編集

[C948] >ウナムさん

「オーストラリアでは逆になる。」というのと同様私は、「同じ月を見ている。」という発想も新鮮なものでした。外国というと「時差がある。」と思いこんでいたけれど、オーストラリアは1~2時間しかないので、本当に同じ月を同じ時に見られるんですよね。

[C949] >ぜんさん

ぜんさんのおうちもお持ちでしたか。細かいところに、いろいろな虫がいたりして面白いですよね。

[C950] >masakoさん

今年は十五夜が遅かったから、何となく
「今頃?」という感じでした。
お月見団子、形もかわいらしくていいですよね。去年は台湾人の友人がお月見団子サイズの月餅をくれて、それもかわいらしくておいしかったです。

[C951] >失敗だらけだフニャさん

それです!それです!!!記事の『のばらの村のものがたり』です。フニャさんも、やはりこれを連想していらしたんですね。私、あのシリーズが大好きで、
全巻(たぶん)持っているんですよ。HPがあるんですね。早速見に行きます。

[C952] >ニノさん

青い色・・・私も小さい頃から好きでした。

すてきな言葉も頂き、この絵本そのものも別な方にお餞別として頂いたんです。ありがたいことです。

[C953] >かっぱやろうさん

>作るのは

っていうことは、かっぱやろうさんはお月見団子を作られるのかしら・・・。かっぱが月見団子を作っている姿を想像して、それも一つの童話になりそうだなぁ、絵になるなぁ、と思ってしまいました。

コメントの投稿

新規

投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

1件のトラックバック

[T111] 古典から学ぶ愛国心

つれづれなるままに ひぐらし硯にむかひて 心にうつりゆくよしなしごとに そこはかとなく書きつくれば あやしうこそ 物ぐるほしけれ。ご存じ吉田兼好の「徒然草」の冒頭部分です。学校でもよく暗記しました。私の
トラックバックURL
http://milesta.blog72.fc2.com/tb.php/60-f19adb25
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

Appendix

本のブログ

にほんブログ村 本ブログへ

プロフィール

milesta

Author:milesta
◇これまでに紹介した本の一覧は下の「全タイトルを表示」の文字をクリックすると、ご覧になれます。
◇コメントとTBは承認制にしました。
◇記事に関係がなかったり、このサイトにふさわしくないコメントやTBは削除することもあります。

全記事(数)表示

全タイトルを表示

最近の記事+コメント

カテゴリー表示

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。