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[C914]

>健常者と同じように、自分でできることは自分でするというのが当たり前になっているのだ

ひよこも強いでスが・・・
こっちも強いでスねえ。
できることはする、妙に納得。
  • 2006-10-03
  • 投稿者 : かっぱやろう
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[C915] かたあしのひよこから逸れてしまうけど。

日本は、障害を持っている人たちに対しては、冷たいと言うか無関心なところがあります。
大きく「障害者専用駐車場」と書かれてあるのに、健常者が我が者顔で駐車しているありさまです。

障害者専用駐車場があるくらいなのだから、この店はスペースを広くしているのかと思いきや、滅茶苦茶狭く車椅子の人が通れるような状態では無い。
その矛盾にいつも首を傾げてしまう私です。

障害を持っている方でも、助けてもらうのが当然と思っている人がいるのですが、でもこれは日本が障害者が住み心地の良い街づくりをして無いからなんでしょうね。
  • 2006-10-03
  • 投稿者 : ちさと
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[C916] >かっぱやろうさん

そうなんです。どちらも強いんです。びっくりします。

>できることはする

は本当に徹底していて、車椅子でも一人で出かける人の多いこと。それに、プールにもよく泳ぎに来ています。入るときだけ設置されている機械の操作を監視員に手助けしてもらって、泳ぎ始めたら、誰もついていたり、気にしたりしていません。自分でできることを、人にやってもらうのは煩わしいと思っているような気もします。

[C917] >ちさとさん

私もちさとさんに同感です。
日本は、設備が中途半端で、ここまでは行けるけど、その先はダメというような所が多く、結局は出かけにくくなり、出かける人が少ないと、設備も増強されず・・・という悪循環なのですね。

また日本では、周りが特別視しすぎるのも、外に出にくい原因になっている気がします。

我が子の学校では、障害者であろうとなかろうと、悪いことをしたらビシッと叱る、自分でできることはやらせる。というのが徹底しているので、うちの子は、自分のクラスの子の身体的障害にしばらく気づかなかったほどです。

[C918] どんなんでしょう?

ひよこ君の逞しさに憧れます(笑)
milestaさんのおかげで子供ができたら読んで聞かせたいと思う絵本が増えていきます。

日本の障害者との比較はどうなんでしょうね? 以前、新聞でJRの山間にある駅に障害者用のトイレが無いのは差別だと訴えた方がおられたという記憶がありますが、傲慢な気がしました。善いとか悪いとかにかかわらず、障害があればできないことはあります。それは致し方の無いことです。なんでも出来ないことを恨むのではなく、自分にできることに誇りを持つ、という方が大切だと思うのです。
日本人は、その基本を見失っているから健常者であれ障害者であれ醜いのではないか、と思ってしまうのです。絵本のテーマとずれてしまいましたが。
  • 2006-10-03
  • 投稿者 : cyber_bird
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  • 編集

[C919] >cyber_bird さん

このひよこくんは、半端じゃなく逞しく、痛快です。お子さんがいなくても、機会があったら読んでみてください。おとなもスカッとしますよ。

日本は、障害者に対する福祉に哲学がないのが問題だと思いますね。
例えば、山間部のように本当に利用者の少ないところには設置はしない。だけど利用者の多いところは、その中ではどこにでも自由に行けるように設計する。というようなメリハリが必要ですよね。その場合、本当に利用者が少ないのか、利用したいのに外に出られない人が多いのかの見極めも大事だと思います。
また「自立を促す。」と言っても、「どのようにして」ということまで考えられて居らず、言葉だけが先走っている気がします。
ちさとさんへのコメントにも書きましたが、本当に自立を促すなら、障害の種類や程度によっては、周りの人達が過度に特別視したり、過度に同情しないようにする意識改革も必要のように思います。

[C921] 昔の民話っぽい

何だか昔の民話の逞しさ、残酷さ、明るさを思い出しました。
なんなんでしょうね。このエネルギーって。漲り、溢れかえっている感じ。
私も、オーストラリアの障害者の方に、そういうエネルギーを感じます。
  • 2006-10-04
  • 投稿者 : 失敗だらけだフニャ
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  • 編集

[C922] こりゃあ凄い

ひよこがライオンを飲む。
これは、読んでみたいですね。
また、
「既買未読」書庫がふくらむけど_|\○〉
日本もひよこに負けるな!盗られた物は自分で取り返せ!
自分の国は自分で護れ。どうしても出来ないことだけ人に頼め!

というmilestaさんのメッセージ記事にも思えました。

謝罪も賠償も要求しませんので、またご紹介お願いします。

[C924] >失敗だらけだフニャさん

大当たりです。
スペインの民話のようです。私が読んだのは、この絵ではなくて、もっとダイナミックな絵で、「スペインのお話」だか「スペイン民話」だかと書いてありました。探したけど、そちらは今は無いようです。
半端じゃないエネルギーですよね。私、ウソっぽい架空の話は好きじゃないのに、ここまで突き抜けているのは許せちゃうんですよね。

[C925] >tonoさん

tonoさん、深読みしすぎです。(笑)
でも言われてみれば、大国ロシアに向かっていって勝利を収めた、日露戦争当時の日本海軍のように思えなくもないですね。(無理矢理?)

[C926]

すべてを飲み込んで、すべてを自分で解決していく姿はびっくりですね。
甘えることも大事な気もします。
というか甘えたいv-8(笑
  • 2006-10-04
  • 投稿者 : ウナム
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[C927] >ウナムさん

そうですね。現実の社会では甘えることも大切ですよね。
このひよこは甘えの「あ」の字も見せない豪快ぶりです。徹底しています。

[C928] 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • 2006-10-05
  • 投稿者 :
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[C932] 失礼しました

先日のコメントは失礼いたしました。かなり表現が悪かったですね・・・

でも、オーストラリアのドライな個人主義はそのまま日本には持ってこられないでしょうね・・・
多分、他者の表面を真似るのではなく、わが国の国民性を深く内省することで、日本人らしい身障者との関わりあい方が築けるのではないでしょうか。

日本人っていうのは、なんでも自分一人でできることじゃなくて、さりげなく相手に気を使うこと、そういうのを居心地よいと感じるのではないでしょうか?
  • 2006-10-05
  • 投稿者 : cyber_bird
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[C933] >cyber_bird さん

いえいえ、大丈夫ですよ。

>さりげなく相手に気を使うこと

私も、このくらいが一番いいのだと思います。人権擁護法案のように、周りが「同情しろ。」「気を使え。」と騒ぎ立てるいうのは過度ですよね。たぶん、当事者の中には「普通に暮らしたいからそっとしておいて。」「同情されたくない。」と思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。ブログではそういうご意見も目にしたので。

[C1132]

色付きの文字きんきんきくきまかきコメントをどうぞ
  • 2006-10-30
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[T110] 『だいじょうぶだいじょうぶ』いとうひろし

 ↑に“絵本から専門書まで”と書いてあるものの、絵本はまだ一冊も書いていなかったのですが、素敵な絵本のトラックバックを“いつも何時でもいつまでも”さんのブログからいただきました。私も一冊書いてみようと思います。ご存知の方も多いでしょうか?短いお話で、幼児
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『かたあしのひよこ』 いとう ひろし、水谷 章三 他

かたあしのひよこ
かたあしのひよこ / いとう ひろし、水谷 章三 他

私が今まで読んだ絵本の中で、最も大胆不敵な主人公は、この『かたあしのひよこ』くんかもしれない。

ひよこというと、小さくてか弱くて口ばっかりピーピーうるさくて、でも力なんか全然なくて、守ってやらなくちゃ生きられないというイメージがある。それが片足だったら、どれだけいたわってやらなくちゃならないのだろう。

このひよこくんは金の足を持っていたため、お話の冒頭で王様に片足を取られてしまう。そこでひよこくんの出た行動は、いきなり意表をつく。育ててくれたおじいちゃん、おばあちゃんを残し、ひとりで足を取り返しに行くのだ。この場面で、私は桃太郎を思い出した。

しばらく行くと、キジや猿ではなくオオカミやライオンに出会う。そして一緒に行こうとついてくる。だけど、ひよこくんは元気に歩き続けるのに、オオカミやライオンはへこたれて歩けなくなってしまう。ここでもひよこくんは驚きの行動に出る。オオカミやライオンをパクリと飲み込んで歩き続けるのだ。動物だけでなく、何と「川」のこともゴクゴクゴクと飲み干して連れて行ってしまう。ここまで来ると、もう桃太郎もかなわない。

王様の領地は守りが堅く、ひよこ一羽じゃ太刀打ちできない、と思いきや、ひよこくんは飲み込んだ仲間達を口から出して・・・。ひよこくんの豪快な行動は留まるところを知らない。

オーストラリアに来てすぐに、車椅子の女性がレジに品物を置いている場面に遭遇した。こちらではカートから自分で台の上に載せなければならない。誰も手伝わないので「オージーは冷たいなぁ。」と思いながら「手伝いましょうか?」と言うと、笑って「いえ、必要ないわ。ありがとう。」と答えた。それでも心配になって手伝おうとしたが、置きたい順番があるらしく、「次はお肉で、その次は果物・・・」と品物をどんどんレジに置いていくので手が出せない。そして私に向かって「ほ~ら、貴方がやるより早いでしょ。」と言って、ウィンクしたのだ。「何と逞しい!」この瞬間、私は『かたあしのひよこ』のひよこくんを思い出した。

けれど何ヶ月か経つと、彼女が特別なのではなく、ここは車椅子の人達の暮らしやすい国なのだと感じるようになった。道にも商業施設にもレジャー施設にも、車椅子用のスロープやトイレが必ずあり、出かけやすいから車椅子で外出する人の割合が日本に比べて相当多い。見慣れているから、誰も特別視しない。健常者と同じように、自分でできることは自分でするというのが当たり前になっているのだ。そして、本人達もその方が心地よいように見える。

かたあしのひよこくんも「自分の足なんだから自分で取りに行くんだ。」と燃えていたに違いない。だからライオンよりも長い距離を元気よく歩けたに違いない。それにしても大胆不敵なことには変わりないが。

この本は元気をくれる。笑いもくれる。あまり有名な本ではないようだけれど、多くの子供達に読んで欲しい一冊だ。

16件のコメント

[C914]

>健常者と同じように、自分でできることは自分でするというのが当たり前になっているのだ

ひよこも強いでスが・・・
こっちも強いでスねえ。
できることはする、妙に納得。
  • 2006-10-03
  • 投稿者 : かっぱやろう
  • URL
  • 編集

[C915] かたあしのひよこから逸れてしまうけど。

日本は、障害を持っている人たちに対しては、冷たいと言うか無関心なところがあります。
大きく「障害者専用駐車場」と書かれてあるのに、健常者が我が者顔で駐車しているありさまです。

障害者専用駐車場があるくらいなのだから、この店はスペースを広くしているのかと思いきや、滅茶苦茶狭く車椅子の人が通れるような状態では無い。
その矛盾にいつも首を傾げてしまう私です。

障害を持っている方でも、助けてもらうのが当然と思っている人がいるのですが、でもこれは日本が障害者が住み心地の良い街づくりをして無いからなんでしょうね。
  • 2006-10-03
  • 投稿者 : ちさと
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[C916] >かっぱやろうさん

そうなんです。どちらも強いんです。びっくりします。

>できることはする

は本当に徹底していて、車椅子でも一人で出かける人の多いこと。それに、プールにもよく泳ぎに来ています。入るときだけ設置されている機械の操作を監視員に手助けしてもらって、泳ぎ始めたら、誰もついていたり、気にしたりしていません。自分でできることを、人にやってもらうのは煩わしいと思っているような気もします。

[C917] >ちさとさん

私もちさとさんに同感です。
日本は、設備が中途半端で、ここまでは行けるけど、その先はダメというような所が多く、結局は出かけにくくなり、出かける人が少ないと、設備も増強されず・・・という悪循環なのですね。

また日本では、周りが特別視しすぎるのも、外に出にくい原因になっている気がします。

我が子の学校では、障害者であろうとなかろうと、悪いことをしたらビシッと叱る、自分でできることはやらせる。というのが徹底しているので、うちの子は、自分のクラスの子の身体的障害にしばらく気づかなかったほどです。

[C918] どんなんでしょう?

ひよこ君の逞しさに憧れます(笑)
milestaさんのおかげで子供ができたら読んで聞かせたいと思う絵本が増えていきます。

日本の障害者との比較はどうなんでしょうね? 以前、新聞でJRの山間にある駅に障害者用のトイレが無いのは差別だと訴えた方がおられたという記憶がありますが、傲慢な気がしました。善いとか悪いとかにかかわらず、障害があればできないことはあります。それは致し方の無いことです。なんでも出来ないことを恨むのではなく、自分にできることに誇りを持つ、という方が大切だと思うのです。
日本人は、その基本を見失っているから健常者であれ障害者であれ醜いのではないか、と思ってしまうのです。絵本のテーマとずれてしまいましたが。
  • 2006-10-03
  • 投稿者 : cyber_bird
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[C919] >cyber_bird さん

このひよこくんは、半端じゃなく逞しく、痛快です。お子さんがいなくても、機会があったら読んでみてください。おとなもスカッとしますよ。

日本は、障害者に対する福祉に哲学がないのが問題だと思いますね。
例えば、山間部のように本当に利用者の少ないところには設置はしない。だけど利用者の多いところは、その中ではどこにでも自由に行けるように設計する。というようなメリハリが必要ですよね。その場合、本当に利用者が少ないのか、利用したいのに外に出られない人が多いのかの見極めも大事だと思います。
また「自立を促す。」と言っても、「どのようにして」ということまで考えられて居らず、言葉だけが先走っている気がします。
ちさとさんへのコメントにも書きましたが、本当に自立を促すなら、障害の種類や程度によっては、周りの人達が過度に特別視したり、過度に同情しないようにする意識改革も必要のように思います。

[C921] 昔の民話っぽい

何だか昔の民話の逞しさ、残酷さ、明るさを思い出しました。
なんなんでしょうね。このエネルギーって。漲り、溢れかえっている感じ。
私も、オーストラリアの障害者の方に、そういうエネルギーを感じます。
  • 2006-10-04
  • 投稿者 : 失敗だらけだフニャ
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[C922] こりゃあ凄い

ひよこがライオンを飲む。
これは、読んでみたいですね。
また、
「既買未読」書庫がふくらむけど_|\○〉
日本もひよこに負けるな!盗られた物は自分で取り返せ!
自分の国は自分で護れ。どうしても出来ないことだけ人に頼め!

というmilestaさんのメッセージ記事にも思えました。

謝罪も賠償も要求しませんので、またご紹介お願いします。

[C924] >失敗だらけだフニャさん

大当たりです。
スペインの民話のようです。私が読んだのは、この絵ではなくて、もっとダイナミックな絵で、「スペインのお話」だか「スペイン民話」だかと書いてありました。探したけど、そちらは今は無いようです。
半端じゃないエネルギーですよね。私、ウソっぽい架空の話は好きじゃないのに、ここまで突き抜けているのは許せちゃうんですよね。

[C925] >tonoさん

tonoさん、深読みしすぎです。(笑)
でも言われてみれば、大国ロシアに向かっていって勝利を収めた、日露戦争当時の日本海軍のように思えなくもないですね。(無理矢理?)

[C926]

すべてを飲み込んで、すべてを自分で解決していく姿はびっくりですね。
甘えることも大事な気もします。
というか甘えたいv-8(笑
  • 2006-10-04
  • 投稿者 : ウナム
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[C927] >ウナムさん

そうですね。現実の社会では甘えることも大切ですよね。
このひよこは甘えの「あ」の字も見せない豪快ぶりです。徹底しています。

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このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • 2006-10-05
  • 投稿者 :
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[C932] 失礼しました

先日のコメントは失礼いたしました。かなり表現が悪かったですね・・・

でも、オーストラリアのドライな個人主義はそのまま日本には持ってこられないでしょうね・・・
多分、他者の表面を真似るのではなく、わが国の国民性を深く内省することで、日本人らしい身障者との関わりあい方が築けるのではないでしょうか。

日本人っていうのは、なんでも自分一人でできることじゃなくて、さりげなく相手に気を使うこと、そういうのを居心地よいと感じるのではないでしょうか?
  • 2006-10-05
  • 投稿者 : cyber_bird
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[C933] >cyber_bird さん

いえいえ、大丈夫ですよ。

>さりげなく相手に気を使うこと

私も、このくらいが一番いいのだと思います。人権擁護法案のように、周りが「同情しろ。」「気を使え。」と騒ぎ立てるいうのは過度ですよね。たぶん、当事者の中には「普通に暮らしたいからそっとしておいて。」「同情されたくない。」と思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。ブログではそういうご意見も目にしたので。

[C1132]

色付きの文字きんきんきくきまかきコメントをどうぞ
  • 2006-10-30
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