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[C638] あれまあ

杉本さん、お亡くなりになったでスか・・・
知らんかった。。。
ご冥福をばお祈りします。
佐藤さんの本は読んだことあるんでスが、
杉本さんのはないんでスよね。
けど、milestaさんのレビューを読んだら。
ものスゲイ読みたくなってきたダ・・・
  • 2006-09-01
  • 投稿者 : かっぱやろう
  • URL
  • 編集

[C640] これも

気になっていた一冊です。記事を拝見すると、とても良さそうですね。

TBさせて下さい。

[C641] ちょうど・・・

佐藤守さんのブログで、この本を知ったばかりでした。こういう方だったのね。
やっぱ、ただ嫌ってるだけじゃダメなのね・・・。敵を知り、己を知れば・・・なんだな。
  • 2006-09-01
  • 投稿者 : 失敗だらけだフニャ
  • URL
  • 編集

[C642] ありがとうございます。

この本も読みたくなりました。
しかし、
私の「買ったのにまだ読んでない書庫」に入りそうですが(泣)
いつも、ありがとうございます。

[C643]

中国の高層ビルは実は・・・
気になる。
なんだろう。。。
すごい裏話や考えが書いてありそう。
ちょっと探してみようかな。
  • 2006-09-01
  • 投稿者 : ウナム
  • URL
  • 編集

[C644] >かっぱやろうさん

私は記事に書いた『ワイルド・スワン』ぐらいまでの中国しか知らなくて、文化大革命以降現在までの中国については、初めて知ったびっくりすることがたくさん書いてありました。

[C645] >VIVAさん

VIVAさんの所で紹介されていた、古森さんと中嶋さんの本も面白そうですよね。
杉本さんの台湾問題に対する認識は、また独特です。台湾併合と靖国問題は、どちらも中国が資本家に共産党入党を許したことから、クローズアップされたという新説(?)を出されていました。

[C646] >失敗だらけだフニャさん

>敵を知り
は統計に表れないところに、知るべき事が隠れているそうです。隠していること、中共自体も把握し切れていないことが重要だそうです。

>己を知れば・・・
靖国神社については「日本古来からの日本民族独特の祀り方だ」ということを主張した方がよいのでは?と書かれていて、これは非常に納得しました。

[C647] >tonoさん

私は「買ったのにまだ読んでない書庫」と「読んだのにまだブログに書いていない書庫」があり、焦ります。

[C648] >ウナムさん

そんなたいしたことではないけれど、でも上海のビル群を見て投資や進出を考え始めた日本企業の人には必読だと思います。

[C649] 大地の咆哮。

はじめまして。こちらでは始めてコメントさせていただきます。リンクさせていただきました。「大地の咆哮」は出版当初から図書館に問い合わせが多く、かなりの予約数になっていますので読むのに何ヶ月先になるのか分かりません。とても人気のある本ですが、ご本人が最近お亡くなりになられたとは知りませんでした。
  • 2006-09-01
  • 投稿者 : HIRO。
  • URL
  • 編集

[C650] >HIROさん

ご訪問、コメント、リンクありがとうございました。
そんなに人気なんですか。図書館にいらっしゃると、そういう本の動向がわかるんですね。またいろいろと教えてくださいね。

[C651]

草の根援助をなさっていた杉本氏ですよね。
こういう人が主流にならないのが日本の官僚機構の弱さです。
せめて、麻生大臣の下で働かせて挙げたかった!!

[C652] >ろろさん

草の根援助。これのおかげで、草の根親日の人達を増やしたみたいですし、中国庶民の生活に触れることができて、統計に表れない問題をえぐり出すことができたようですね。

>主流にならない

そうか!そこが間違っているんですね。

[C653] 知らない事が多すぎる国

中国人というと、韓国人同様、西洋人から見れば、日本人と区別がつかない外見の似た民族ですが、やはり似て非なる人々だというのは、よく昔から耳にしていました。
良い悪いではなく、やはり相手を理解する事から始めないと何も始まりませんね。
子供の頃、私は中国の昔話が大好きでしたし、古い中国の文化から学ぶ事も多いです。
今の中国も理解する努力をしないといけませんね。

>外務省には優秀な方がまだまだいるのだろうと
本当に、切にそれを期待したいところです。
  • 2006-09-02
  • 投稿者 : マリリン
  • URL
  • 編集

[C654] マリリンさん

中国と日本では、大陸と島国というところから民族性が違ってくる気がします。
台湾人とか、韓国でも済州島の人は、とても日本人に似たものを感じるんですよね。
中国の古くからの文化は、日本とも繋がっているし、良いものがありますよね。日本の伝統行事もほとんどが中国のものと結びつきがありますよね。

[C655] リンク

こんにちは、リンクに関してですが…、長い間、リンクに関して何もせず、もうしわけございません。

早速、レンクを貼らせていただこうと思うのですが、拙ブログをご覧頂くとわかるのですが、トップページ横と、『相互リンク』の紹介とあります。

どちらがよろしいでしょうか?

また、お伺いいたしますので、こちらでご返信いただくとありがたいです。

[C656] >VIVAさん

ありがとうございます。
VIVAさんのブログにリンクしていただけるなんて大変光栄で、どこでも構わないのですが・・・。

拝見したところ、他のリンク先の傾向を見てみるとブックマークの方がよいかと思いました。相互リンクは専門的だったり、重厚な感じで、拙ブログには荷が重そうな感じです。

でも本当にどこでも構いません。VIVAさんのご都合のよろしい方で。

[C658] こんにちは

コメントありがとうございます。横に入れさせていただきました。勝手にコメントを付けましたが、どうかご遠慮なく、変更などのご希望があればお伝え下さい。メールでも結構です。

これからもよろしくお願いします。

[C660] >VIVAさん

身に余る解説まで付けていただき、どうもありがとうございました。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします。

[C764] TB・コメントありがとうございました

本当にいつもありがとうございます。あの本は、いかにも中国の権力に近い女性の生き方を生々しく描いておりました。こちらからもTBさせていただきます。

[C765] >VIVAさん

TBありがとうございました。
中国の貧乏なところから這い上がって、権力の間近まできた女性、すごそうですね。読んでみたいです。

[C823] TBありがとうございます。

いつも当ブログにお越し頂いて
ありがとうございます。
こちらもTBさせて頂きました。

tono様じゃないですが、
私も、どんどん読まないといけない
本が増えているような(^^;)

ところで、差し支えなければ、
リンクをさせて頂ければと考えて
いるのですが、大丈夫でしょうか?
  • 2006-09-23
  • 投稿者 : 勉強中の整体師
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[C824] >勉強中の整体師さん

整体師さんは今中国の情報を必要としている!と思って、TBさせてもらいました。(笑)

リンク、もちろん大丈夫です。私の方もリンクしておきますね。

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『大地の咆哮 元上海総領事が見た中国』 杉本信行

大地の咆哮 元上海総領事が見た中国 大地の咆哮 元上海総領事が見た中国
杉本 信行 (2006/06/22)
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なんと皮肉なことだろう。アジア随一の資本主義国日本は中流家庭が多く、世界で一番社会主義に近い国だと言われるのに対し、強力に社会主義を推し進めた中国は貧富の差が激しく、その格差は広がる一方だなんて。

本を読んで外務官僚を見直したのは、これで二度目だ。一度は佐藤優氏の『国家の罠』を読んだとき。日本の外務省にもこんなに骨のある人がいるのだなぁと感心した。そして今回。チャイナスクールの官僚でも中国礼賛ではなく、きちんとした現状分析をし国益を考えた戦略を練っている人がいるのだと驚いた。こうした本を読んでいると、私たちの目には触れていないだけで外務省には優秀な方がまだまだいるのだろうと、希望が沸いてくる。

杉本氏は外務省に入ってすぐに中国語研修を命ぜられる。望んだわけではなかったがチャイナスクールの一員となることが決まった。時は文化大革命のまっただ中。語学研修に行っているはずなのに、文革のスローガンの一つである「農民から学べ」に基づき、農作業をさせられたりしている。そんな時代の中国を体験しているからか、杉本氏の中国を見る目は冷静でかつ弱者に優しい。

中国に幻想を抱いてはいないが、日本が救いの手を差し伸べるべきだというのが、杉本氏の主張だ。今のままでは中国が北朝鮮化してしまう。日本は自国の防衛のために中国を崩壊させてはならないという発想だ。その為には中国の抱える問題点を国際社会に明らかにしていくことで、中国内部からの改革を促そうという筋書きも提案している。中国の問題点は、中国自身が認識していないことも多いそうだ。そんな観点からチャイナウォッチングを続けてきた著者は、中国が自助努力で発展できない事情をいくつも示している。深刻な水不足の問題、農業の衰退と農民の貧困、役人が過剰でかつ彼らが私利私欲で動いていること・・・挙げればきりがなく、どこから手を付けるのだろうと途方に暮れる。

当然、日本が知っておくべき中国事情も書かれている。胡錦涛国家主席が靖国参拝反対にこだわるのは同姓の胡耀邦元国家主席に関係している、上海の高層ビルは中国の急成長を象徴しているように思われるが実はあれらのビルは・・・など、興味深い話が盛りだくさんである。

2004年に上海領事館の館員が自殺し、その裏に中国公安当局の関与を察知したとき、即座に中国外務省に抗議するとともに日本政府に早急な対応を求めた領事が杉本氏である。中国の実情をよく知りながら、日本の国益を第一に行動する立派な外交官だ。
しかし残念なことに杉本氏は、今月8月3日に病気のため亡くなってしまった。
「私の場合は、『変なことを書くと嫌われる』という心配はない。中国の目を気にすることはないという客観情勢(末期がん)がある」(産経新聞8月3日おくやみ記事より)という思いで、この本を執筆されたのだという。ということは、裏を返せば、現役の外交官はやはり中国の目を気にしながらの執務になるということだろうか。
杉本氏には、自分の把握している中国のことを遺し伝え、外交や経済活動の方向性を誤らないで欲しいという願いもあったのではないだろうか。今後の政治家、外交官、経済人はその願いを無にせず、中国の問題を直視し、中国の目よりも日本の国益を優先して、事に当たって欲しい。


※中国とは対照的に、農業政策の成功が国の発展に結びついた台湾について、記事を書きました。→『台湾の主張』

※戦後中国の歩み、文化大革命の恐ろしさを知りたい方にはこちらもお勧めです。↓
   

24件のコメント

[C638] あれまあ

杉本さん、お亡くなりになったでスか・・・
知らんかった。。。
ご冥福をばお祈りします。
佐藤さんの本は読んだことあるんでスが、
杉本さんのはないんでスよね。
けど、milestaさんのレビューを読んだら。
ものスゲイ読みたくなってきたダ・・・
  • 2006-09-01
  • 投稿者 : かっぱやろう
  • URL
  • 編集

[C640] これも

気になっていた一冊です。記事を拝見すると、とても良さそうですね。

TBさせて下さい。

[C641] ちょうど・・・

佐藤守さんのブログで、この本を知ったばかりでした。こういう方だったのね。
やっぱ、ただ嫌ってるだけじゃダメなのね・・・。敵を知り、己を知れば・・・なんだな。
  • 2006-09-01
  • 投稿者 : 失敗だらけだフニャ
  • URL
  • 編集

[C642] ありがとうございます。

この本も読みたくなりました。
しかし、
私の「買ったのにまだ読んでない書庫」に入りそうですが(泣)
いつも、ありがとうございます。

[C643]

中国の高層ビルは実は・・・
気になる。
なんだろう。。。
すごい裏話や考えが書いてありそう。
ちょっと探してみようかな。
  • 2006-09-01
  • 投稿者 : ウナム
  • URL
  • 編集

[C644] >かっぱやろうさん

私は記事に書いた『ワイルド・スワン』ぐらいまでの中国しか知らなくて、文化大革命以降現在までの中国については、初めて知ったびっくりすることがたくさん書いてありました。

[C645] >VIVAさん

VIVAさんの所で紹介されていた、古森さんと中嶋さんの本も面白そうですよね。
杉本さんの台湾問題に対する認識は、また独特です。台湾併合と靖国問題は、どちらも中国が資本家に共産党入党を許したことから、クローズアップされたという新説(?)を出されていました。

[C646] >失敗だらけだフニャさん

>敵を知り
は統計に表れないところに、知るべき事が隠れているそうです。隠していること、中共自体も把握し切れていないことが重要だそうです。

>己を知れば・・・
靖国神社については「日本古来からの日本民族独特の祀り方だ」ということを主張した方がよいのでは?と書かれていて、これは非常に納得しました。

[C647] >tonoさん

私は「買ったのにまだ読んでない書庫」と「読んだのにまだブログに書いていない書庫」があり、焦ります。

[C648] >ウナムさん

そんなたいしたことではないけれど、でも上海のビル群を見て投資や進出を考え始めた日本企業の人には必読だと思います。

[C649] 大地の咆哮。

はじめまして。こちらでは始めてコメントさせていただきます。リンクさせていただきました。「大地の咆哮」は出版当初から図書館に問い合わせが多く、かなりの予約数になっていますので読むのに何ヶ月先になるのか分かりません。とても人気のある本ですが、ご本人が最近お亡くなりになられたとは知りませんでした。
  • 2006-09-01
  • 投稿者 : HIRO。
  • URL
  • 編集

[C650] >HIROさん

ご訪問、コメント、リンクありがとうございました。
そんなに人気なんですか。図書館にいらっしゃると、そういう本の動向がわかるんですね。またいろいろと教えてくださいね。

[C651]

草の根援助をなさっていた杉本氏ですよね。
こういう人が主流にならないのが日本の官僚機構の弱さです。
せめて、麻生大臣の下で働かせて挙げたかった!!

[C652] >ろろさん

草の根援助。これのおかげで、草の根親日の人達を増やしたみたいですし、中国庶民の生活に触れることができて、統計に表れない問題をえぐり出すことができたようですね。

>主流にならない

そうか!そこが間違っているんですね。

[C653] 知らない事が多すぎる国

中国人というと、韓国人同様、西洋人から見れば、日本人と区別がつかない外見の似た民族ですが、やはり似て非なる人々だというのは、よく昔から耳にしていました。
良い悪いではなく、やはり相手を理解する事から始めないと何も始まりませんね。
子供の頃、私は中国の昔話が大好きでしたし、古い中国の文化から学ぶ事も多いです。
今の中国も理解する努力をしないといけませんね。

>外務省には優秀な方がまだまだいるのだろうと
本当に、切にそれを期待したいところです。
  • 2006-09-02
  • 投稿者 : マリリン
  • URL
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[C654] マリリンさん

中国と日本では、大陸と島国というところから民族性が違ってくる気がします。
台湾人とか、韓国でも済州島の人は、とても日本人に似たものを感じるんですよね。
中国の古くからの文化は、日本とも繋がっているし、良いものがありますよね。日本の伝統行事もほとんどが中国のものと結びつきがありますよね。

[C655] リンク

こんにちは、リンクに関してですが…、長い間、リンクに関して何もせず、もうしわけございません。

早速、レンクを貼らせていただこうと思うのですが、拙ブログをご覧頂くとわかるのですが、トップページ横と、『相互リンク』の紹介とあります。

どちらがよろしいでしょうか?

また、お伺いいたしますので、こちらでご返信いただくとありがたいです。

[C656] >VIVAさん

ありがとうございます。
VIVAさんのブログにリンクしていただけるなんて大変光栄で、どこでも構わないのですが・・・。

拝見したところ、他のリンク先の傾向を見てみるとブックマークの方がよいかと思いました。相互リンクは専門的だったり、重厚な感じで、拙ブログには荷が重そうな感じです。

でも本当にどこでも構いません。VIVAさんのご都合のよろしい方で。

[C658] こんにちは

コメントありがとうございます。横に入れさせていただきました。勝手にコメントを付けましたが、どうかご遠慮なく、変更などのご希望があればお伝え下さい。メールでも結構です。

これからもよろしくお願いします。

[C660] >VIVAさん

身に余る解説まで付けていただき、どうもありがとうございました。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします。

[C764] TB・コメントありがとうございました

本当にいつもありがとうございます。あの本は、いかにも中国の権力に近い女性の生き方を生々しく描いておりました。こちらからもTBさせていただきます。

[C765] >VIVAさん

TBありがとうございました。
中国の貧乏なところから這い上がって、権力の間近まできた女性、すごそうですね。読んでみたいです。

[C823] TBありがとうございます。

いつも当ブログにお越し頂いて
ありがとうございます。
こちらもTBさせて頂きました。

tono様じゃないですが、
私も、どんどん読まないといけない
本が増えているような(^^;)

ところで、差し支えなければ、
リンクをさせて頂ければと考えて
いるのですが、大丈夫でしょうか?
  • 2006-09-23
  • 投稿者 : 勉強中の整体師
  • URL
  • 編集

[C824] >勉強中の整体師さん

整体師さんは今中国の情報を必要としている!と思って、TBさせてもらいました。(笑)

リンク、もちろん大丈夫です。私の方もリンクしておきますね。

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[T56] 紅の傭兵

あちしでスね。ロボットが好きでネエ。ガンダムとかネ。マクロスとかネ。知らないと思うけど、ファイブスターとかネ。カコイイねえ。ロボットはいいネエ。んでネ。ガンダムに出てく

[T57] 『美しい国へ』 安倍晋三

 2学期最初の本が、政治家の本というのは、ちょっと気が引けますが、今日は、日本の次期総理大臣の最右翼、安倍晋三氏が、自民党総裁選立候補表明と政権構想を発表するということですので、やはり本書をご紹介します。総理大臣になろうとする政治家が、こういうタイミング

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