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[C510] こんばんは

ついにこの本の書評も加わりましたか!
本当に感動的な話ですよね。拙ブログのコメントで教えていただき、感謝しています。
それにしても、これがほんの数十年前にいた「実在」の日本人だってことが信じられません・・・
milestaさんの紹介される本はどれも気になるものばかりで、時間が許せば全部読みたいんですけど。ツンドクばかりが増えていきます(笑)
  • 2006-08-19
  • 投稿者 : cyber_bird
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[C511] 胸がいっぱいに・・・

milestaさんの書評を拝読しただけでもう、胸がいっぱいになってしまいました。
ここへお邪魔するといつも、milestaさんの祖国への深い想いに感銘を受けます。
自分自身の平和ボケを痛感し、反省することしきりです・・・・
  • 2006-08-19
  • 投稿者 : マリリン
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[C512] 大伯父の思いを・・・

この書評で、私、大切なことを思い出しました。私の大伯父もシベリア抑留組で、いちどそのお話を、詳しく伺いたいと思っていたのでした。
忙しさにかまけて、延ばし延ばしにしていたけど、なんとかしないとね。
まずは、この本が必読文献になりそうですね。
  • 2006-08-20
  • 投稿者 : 失敗だらけだフニャ
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[C513] >cyber_birdさん

私がブログを始めたきっかけはいくつかあるのですが、そのうちのひとつが、この本をcyber_birdさんにご紹介したところ、本当に読んで記事にまでしてくださったことです。あの時に、私が感動した本をもっと多くの人に紹介したいなぁと思ったのです。
そうしたきっかけを作ってくださり、こちらこそ感謝しております。

[C514] >マリリンさん

やはり海外にいると、日本を意識することが増えるのかもしれませんね。比較することもあるし、日本を褒められることもあるし、日本への誤解を感じることもあるし、我が子の非日本人化を心配することもあるし・・・、日本にいたら無意識だったことをいっぱい気づかされます。

[C515] >失敗だらけだフニャさん

そうでしたか、大伯父様が・・・。この本は必読かもしれません。が、もしかしたら読んでしまうと話が聞きにくくなるかも?収容者への思想教育(矯正?)の酷さ、生活の過酷さを知ると、身内には聞くのは辛い話かもしれないです。

[C516] 読んだでス

この本読んで思ったこと。
昔の人は根性があるな、と・・・
あちしもそゆのに恥じない生き方をしたいでス・・・
  • 2006-08-20
  • 投稿者 : かっぱやろう
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[C517] こんにちは

いつも良い本を取り上げられますね。
すごいです。

>批評家的な空虚さを感じる

同感です。
TVでそういった発言を聞くとイライラします。

>家族や祖国への思いを残して亡くなっていった人達の、最期の言葉にも耳を傾けるべきではないだろうか。

その通りですね。
自分の意見に都合の良い意見ばかり聞いていては話になりません。

と言いつつ、私も気をつけます…

[C518]

中学の戦争に関する授業においてシベリア抑留のことをあまり取り上げる時間はありませんでした。
とても残念な状況です。
やはり原爆、そしてごめんなさいが基本線になってしまいます。
遺書のことば。生の言葉として大切にしたいです。

[C520] この本買ってみようと思います。

こんにちは。
別エントリと連投ですみません。

シベリア抑留のお話は本当に心が痛みます・・・。

現代は、物質的に本当に満たされてしまっていますが、その恵まれた中では本質が見えなくなりますね・・・。

>文学とか教養というものは、実社会では「何の役に立つのだ?」という目で見られがちだ。裕福で余裕のある人の道楽ではないかと思う人もいるだろう。しかし、それとは正反対の状況-物質的なものが最小限しか与えられない極限状態の中で、生きている喜び、生きる希望を捨てずにいられるのが文学や教養の力であったことを、この本は教えてくれる。

現代のように情報や物質が満ち溢れている中では、如何様にでも快楽を得ることが出来ますからね・・・。

そんな中でもこういった先人が残して下さった御言葉、良書の中に現代の日本人が失ってしまったものを見出すことが出来ないだろうか、とつくづく思いました・・・。

早速注文します。
  • 2006-08-20
  • 投稿者 : 田舎の神主
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[C521] >かっぱやろうさん

>昔の人は根性があるな、と・・・

本当ですね。あの時代の人達だから、あそこまで粘り強く希望を捨てずにいられたのかもしれません。恵まれた時代に生まれ育った私たちには、こんな根性はないでしょう。でも私たちなりに頑張らなければ!


[C522] >刀舟さん

本の選択お気に召しましたでしょうか。嬉しいお言葉です。

>TVでそういった発言を聞くとイライラします。

その点TVの電波が届かないところはいいですよ~。

[C523] >unamさん

失敗だらけだフニャさんのように身内の方にシベリアに抑留されていた方がいらっしゃるという知人が何人かいます。だって60万人ですからね。それなのに、学校で習わないし、ロシアに抗議することもしないし、おかしいですよね。「ごめんなさい」を言わなくちゃいけないのはロシアですよ。(「ごめん」だけじゃ済まない話だけど。)

[C524] >田舎の神主さん

この中の「子供等へ」の遺書には、短い中に日本人としてどう生きていくべきかの指針がきっちりと書き込まれています。山本家の子供達が、これさえあれば迷わずに人生を歩んでいけるようにと考えに考えた文章なのだと思います。

[C528]

>しかし理念が先走り、過去への反省ばかりが強調されてきた。そこには後世の者が安全な場所から勝手なことばかり言う批評家的な空虚さを感じる。

全く同感です。彼らはいつも高見から歴史を見下ろして裁いている。神にでもなったつもりでいるんだろうか。
『男たちの大和』の影響で辺見じゅんさんの原作を読んだんですが、彼女のノンフィクションは相当のボディーブローです。かなり効きました・・・。
等身大の日本人達の最後の言葉、それはmilestaさんが書かれている通り、僕達にも向けられたものだと感じます。
  • 2006-08-21
  • 投稿者 : コウノスケ
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[C529] >コウノスケさん

原作も読まれたんですね。私は映画も本もまだです。
この『収容所・・・』は、戦闘もなく静かに物語は進むけれど、壮絶です。

今後、私たちに向けられた言葉を、どのように生かしていくかですね。

[C532] 今夜は何故か!!

トラックバックしたく、なりました。
お許し下さい。

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[T43] 収容所(ラーゲリ)から来た遺書

辺見じゅん著

[T44] 繁栄と幸福への道(仮) ~その2~

前々回のエントリの続きです。 今回もまだ会報に掲載していない為、仮称です。 次回

[T46] よくぞ表明してくれた「新憲法制定内閣たるべし」!さすが、我らの安倍氏なのだ!

 今夜の7時NHKニュースの冒頭、「本日、横浜にてポスト小泉3氏による論戦あり」との報道を観た聴いた。 なんと、「次の内閣は、新憲法制定に向かって歩む内閣となる、云々・・・」大写しにされた安倍官房長官の画像から、何ら加えるものなく差し引かれるものなく、安
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『収容所(ラーゲリ)から来た遺書』 辺見じゅん

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辺見 じゅん (1992/06)
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あの敗戦の8月から数えて丁度9年後にシベリアの収容所で亡くなった山本幡男氏の遺書を、仲間が手分けをして記憶したり洋服の縫い目に隠して持ち帰り、家族の元に届いたのが昭和62年、何と戦後42年も経ってからである。

昭和20年8月15日で戦争は終わって、直ちに日本は平和への道を歩んできたように思ってしまうが、それから先も日本はアメリカの占領下にあったし、戦地から日本に帰るまでの間に命を落とした人達もいる。ロシアでは60万人とも言われる人々がシベリアの収容所に送られ、厳寒の中過酷な労働を強いられて、7万人以上が亡くなったという。

この本には、シベリアの収容所での生活が詳細にわたって書かれている。自由を奪われ、食料は生きていけるかどうかのぎりぎりの量しか与えられず、労働のノルマを達成できなければ更に減らされる。こんな生死の境目のような日々を、希望を捨てずに過ごした日本人たちがいた。自分の力では何ひとつ自由にならないように見える収容所生活だが、そんな中からも自由になるものを見つけ出し、仲間たちにもその術を教えて励まし続けたのが山本幡男氏である。自由になるもの・・・それは頭の中である。物を考え、言葉を駆使して何かを表現することは、誰にも妨げることはできない。

文学とか教養というものは、実社会では「何の役に立つのだ?」という目で見られがちだ。裕福で余裕のある人の道楽ではないかと思う人もいるだろう。しかし、それとは正反対の状況-物質的なものが最小限しか与えられない極限状態の中で、生きている喜び、生きる希望を捨てずにいられるのが文学や教養の力であったことを、この本は教えてくれる。
そして、それだけの教養を持つ日本人が戦時中にはたくさんいたのだということも知らされる。今の私たち日本人が、同じようにシベリア抑留の憂き目にあっていたなら、為すこともなく夢も希望も失い、命を落とす人の数はもっと多くなるかもしれない。

山本氏のおかげで精気を取り戻すことができた収容所仲間が、必死の思いで、山本氏の遺書を日本に持ち帰ったのは、本人たちにしてみれば「当然の恩返しだ。」という思いがあったのかも知れない。彼らのうちの何人もが、山本氏に教えられた「喜び」や「希望」が命を繋ぎ日本に帰ってこられたと感じているのではないだろうか。

さて、山本氏の遺書は「お母さま!」「妻よ!」「子供等へ」の三通で、どれも家族への感謝やこの先も生きていく者への励ましの言葉に満ちている。この中で「子供等へ」は、もちろん自分の子供達に語りかけているものだが、その内容は、収容所仲間の子供達や日本復興の柱となっていく子供世代の日本人全て、更には後世の私たちにまで向けている言葉のような気がしてならない。他の自由が奪われた分、研ぎ澄まされた頭で熟考した言葉は、なんと普遍性があって気高く説得力があるのだろう。無念にも日本の地を踏めずに亡くなった方々の思いが、この遺書に凝縮してるように思える。

戦後、戦争から学ぶと称して「平和教育」なるものが行われてきた。しかし理念が先走り、過去への反省ばかりが強調されてきた。そこには後世の者が安全な場所から勝手なことばかり言う批評家的な空虚さを感じる。本当に戦争から学ぶのなら、家族や祖国への思いを残して亡くなっていった人達の、最期の言葉にも耳を傾けるべきではないだろうか。

17件のコメント

[C510] こんばんは

ついにこの本の書評も加わりましたか!
本当に感動的な話ですよね。拙ブログのコメントで教えていただき、感謝しています。
それにしても、これがほんの数十年前にいた「実在」の日本人だってことが信じられません・・・
milestaさんの紹介される本はどれも気になるものばかりで、時間が許せば全部読みたいんですけど。ツンドクばかりが増えていきます(笑)
  • 2006-08-19
  • 投稿者 : cyber_bird
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[C511] 胸がいっぱいに・・・

milestaさんの書評を拝読しただけでもう、胸がいっぱいになってしまいました。
ここへお邪魔するといつも、milestaさんの祖国への深い想いに感銘を受けます。
自分自身の平和ボケを痛感し、反省することしきりです・・・・
  • 2006-08-19
  • 投稿者 : マリリン
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[C512] 大伯父の思いを・・・

この書評で、私、大切なことを思い出しました。私の大伯父もシベリア抑留組で、いちどそのお話を、詳しく伺いたいと思っていたのでした。
忙しさにかまけて、延ばし延ばしにしていたけど、なんとかしないとね。
まずは、この本が必読文献になりそうですね。
  • 2006-08-20
  • 投稿者 : 失敗だらけだフニャ
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[C513] >cyber_birdさん

私がブログを始めたきっかけはいくつかあるのですが、そのうちのひとつが、この本をcyber_birdさんにご紹介したところ、本当に読んで記事にまでしてくださったことです。あの時に、私が感動した本をもっと多くの人に紹介したいなぁと思ったのです。
そうしたきっかけを作ってくださり、こちらこそ感謝しております。

[C514] >マリリンさん

やはり海外にいると、日本を意識することが増えるのかもしれませんね。比較することもあるし、日本を褒められることもあるし、日本への誤解を感じることもあるし、我が子の非日本人化を心配することもあるし・・・、日本にいたら無意識だったことをいっぱい気づかされます。

[C515] >失敗だらけだフニャさん

そうでしたか、大伯父様が・・・。この本は必読かもしれません。が、もしかしたら読んでしまうと話が聞きにくくなるかも?収容者への思想教育(矯正?)の酷さ、生活の過酷さを知ると、身内には聞くのは辛い話かもしれないです。

[C516] 読んだでス

この本読んで思ったこと。
昔の人は根性があるな、と・・・
あちしもそゆのに恥じない生き方をしたいでス・・・
  • 2006-08-20
  • 投稿者 : かっぱやろう
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[C517] こんにちは

いつも良い本を取り上げられますね。
すごいです。

>批評家的な空虚さを感じる

同感です。
TVでそういった発言を聞くとイライラします。

>家族や祖国への思いを残して亡くなっていった人達の、最期の言葉にも耳を傾けるべきではないだろうか。

その通りですね。
自分の意見に都合の良い意見ばかり聞いていては話になりません。

と言いつつ、私も気をつけます…

[C518]

中学の戦争に関する授業においてシベリア抑留のことをあまり取り上げる時間はありませんでした。
とても残念な状況です。
やはり原爆、そしてごめんなさいが基本線になってしまいます。
遺書のことば。生の言葉として大切にしたいです。

[C520] この本買ってみようと思います。

こんにちは。
別エントリと連投ですみません。

シベリア抑留のお話は本当に心が痛みます・・・。

現代は、物質的に本当に満たされてしまっていますが、その恵まれた中では本質が見えなくなりますね・・・。

>文学とか教養というものは、実社会では「何の役に立つのだ?」という目で見られがちだ。裕福で余裕のある人の道楽ではないかと思う人もいるだろう。しかし、それとは正反対の状況-物質的なものが最小限しか与えられない極限状態の中で、生きている喜び、生きる希望を捨てずにいられるのが文学や教養の力であったことを、この本は教えてくれる。

現代のように情報や物質が満ち溢れている中では、如何様にでも快楽を得ることが出来ますからね・・・。

そんな中でもこういった先人が残して下さった御言葉、良書の中に現代の日本人が失ってしまったものを見出すことが出来ないだろうか、とつくづく思いました・・・。

早速注文します。
  • 2006-08-20
  • 投稿者 : 田舎の神主
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[C521] >かっぱやろうさん

>昔の人は根性があるな、と・・・

本当ですね。あの時代の人達だから、あそこまで粘り強く希望を捨てずにいられたのかもしれません。恵まれた時代に生まれ育った私たちには、こんな根性はないでしょう。でも私たちなりに頑張らなければ!


[C522] >刀舟さん

本の選択お気に召しましたでしょうか。嬉しいお言葉です。

>TVでそういった発言を聞くとイライラします。

その点TVの電波が届かないところはいいですよ~。

[C523] >unamさん

失敗だらけだフニャさんのように身内の方にシベリアに抑留されていた方がいらっしゃるという知人が何人かいます。だって60万人ですからね。それなのに、学校で習わないし、ロシアに抗議することもしないし、おかしいですよね。「ごめんなさい」を言わなくちゃいけないのはロシアですよ。(「ごめん」だけじゃ済まない話だけど。)

[C524] >田舎の神主さん

この中の「子供等へ」の遺書には、短い中に日本人としてどう生きていくべきかの指針がきっちりと書き込まれています。山本家の子供達が、これさえあれば迷わずに人生を歩んでいけるようにと考えに考えた文章なのだと思います。

[C528]

>しかし理念が先走り、過去への反省ばかりが強調されてきた。そこには後世の者が安全な場所から勝手なことばかり言う批評家的な空虚さを感じる。

全く同感です。彼らはいつも高見から歴史を見下ろして裁いている。神にでもなったつもりでいるんだろうか。
『男たちの大和』の影響で辺見じゅんさんの原作を読んだんですが、彼女のノンフィクションは相当のボディーブローです。かなり効きました・・・。
等身大の日本人達の最後の言葉、それはmilestaさんが書かれている通り、僕達にも向けられたものだと感じます。
  • 2006-08-21
  • 投稿者 : コウノスケ
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[C529] >コウノスケさん

原作も読まれたんですね。私は映画も本もまだです。
この『収容所・・・』は、戦闘もなく静かに物語は進むけれど、壮絶です。

今後、私たちに向けられた言葉を、どのように生かしていくかですね。

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[T43] 収容所(ラーゲリ)から来た遺書

辺見じゅん著

[T44] 繁栄と幸福への道(仮) ~その2~

前々回のエントリの続きです。 今回もまだ会報に掲載していない為、仮称です。 次回

[T46] よくぞ表明してくれた「新憲法制定内閣たるべし」!さすが、我らの安倍氏なのだ!

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