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[C411] 木の上の小屋

憧れたでスなあ。
トムソーヤにも出てたし。
こーゆー小屋って子供にゃタマラナイもんでスよねえ。
今でも欲しい気がするけど・・・
「いやいやえん」の挿絵って、
村上さんじゃなかったでしたっけ?
もううろ覚えだ・・・
  • 2006-08-08
  • 投稿者 : かっぱやろう
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[C412] 憧れはいっぱい

生きた木を柱にした家に住みたいとか、レンガを自分で積んで、家を建ててみたいとか、いっぱい考えますね。
でも、それをリアルに考えると、かえって喪失感を生むような気がして、曖昧なまま忘れていました。
でも、違うんですね!Amazonで拡大画像を見て、理由をかいま見た気がしました。
その理由は、この本が、ただのハウツーじゃなくて、ほんとに夢を、手元でじっくり眺めたり、味わったりできる所まで、引っ張ってきてくれているからなんだ!って!
素晴らしいコンビなんですね。これは勉強になった。
  • 2006-08-08
  • 投稿者 : 失敗だらけだフニャ
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[C413]

大きな木が欲しいなんて考えたことも無かったです。

男の子と女の子の違いかな?

私が子供の頃、何が欲しかったのかな?とても現実的なものが欲しかったような・・・。夢の無い子供だったような・・・。


  • 2006-08-08
  • 投稿者 : ちさと
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[C414] こんにちは

コメントありがとうございました。偶然、木の本でしたね(笑)。milestaさんの記事を拝見して、吉村昭氏の本を注文しました。楽しみです。

[C415] >かっぱやろうさん

小屋、私も憧れました。
小学生の時、友達と空き地にポツンと建った四畳半ぐらいの高床式掘っ立て小屋を発見。中には雑誌が散乱していました。今考えると、時代からして活動家のアジトだったかも。

『いやいやえん』は山脇(旧姓大村)百合子さん。ぐりとぐらを描いた方ですね。福音館のHPに行くと、山脇さんのブックカバー、スクリーンセーバー、壁紙などが入手できますよ。
http://www.fukuinkan.co.jp/index2.php

[C416] >失敗だらけだフニャさん

拡大までしてご覧になって、さすが芸術家!ですね。

私は絵のことは全くわからないのですが、村上さんはとても個性的な絵を描かれるので、下手な文だと絵が勝ってしまって、太刀打ちできないっていう気がするんですよね。

[C417] >ちさとさん

そうか~、普通の女の子はあまり憧れないんですね。
私は男勝りな子だったから、家の柱に登ったりするのが好きだったし、「秘密の小屋」とか「探検」とかに憧れたんですよね。

[C418] >VIVAさん

>偶然、木の本でしたね(笑)。

そう言われてみればそうですね。
日本と木は繋がり深いですよね。
こちらで「日本の家って木と紙でできてるんでしょ。」と軽々しく言われてとムッとすることがあります。(笑)

吉村さんの本、何を注文されたんでしょう。記事になるのを楽しみにしています。

[C419]

そうそう、基礎がちゃんとできないと上がぐらついちゃうんですよね。
そういうことってやっぱり男の子的な視点のような気がします。
秘密基地のどきどき感とかね。
  • 2006-08-08
  • 投稿者 : ウナム
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[C420] 同感です

佐藤氏の本の挿絵が村上氏以外の方の絵だなんて...想像できません!私もコロポックルシリーズですっかり虜になった口なので、絵と文はセットでないといけませんよね!
先日娘が入院中に日本から持ってきた本の内やっと1冊を読み終えました。他にも読んでいない本が数冊あるのですが、それより先に、久しぶりに佐藤さとるの世界へ入り込んでみたくなりました♪近所の古本屋さんで探してみようかな?

[C421]

はじめまして!この本は、自分が幼稚園の頃から大好きで、自分が大人になった今でも好きです。1年前、やっと手に入れて読んだ時は感動物でした!娘は今小1ですが、一緒になって読んでます。そして、一緒になって「いつか、こんな木を作りたい(ベッドがあったり、生活できるくらいの部屋を木の上に作りたい)ね~!」と二入でワクワクしてます!自分が子供の頃読んだ本を今度は子供と一緒にワクワクして読む・・・すごく嬉しいひと時です!
  • 2006-08-08
  • 投稿者 : haruママ
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[C422] >ウナムさん

『やかまし村』のウナムさんのコメントを見て、この本を紹介しようと思い立ちました。男の子は好きだろうなぁと思って。

[C423] >ゆうさん

>佐藤氏の本の挿絵が村上氏以外の方の絵だなんて...想像できません!

やっぱり、そうですよね!

お子さんの入院大変ですね。ブログを拝見すると、病気そのものより、治療疲れで親子とも参ってしまいそう。御大事に。

[C424] >haruママさん

はじめまして。ご訪問とコメントありがとうございます。

>自分が子供の頃読んだ本を今度は子供と一緒にワクワクして読む・・・すごく嬉しいひと時です!

私もです。すごく嬉しいですよね。この本は、私自身は読んだことがなくて、子供のために買って、親子で気に入りました。夢が膨らむ本ですよね。

[C425] この本

確か長女は読んでいたと思うのですが、記事拝見して、私も読んでみたくなりました~。
木の上の家って、どうしてこんなに魅力的なのでしょうね^^
テレビアニメの『南の島のフローネ』で、木の上におうちを作って住んでいて
ものすごく憧れたのを憶えています。

[C427] 木登り

私は、milestaさんのように子供の頃から文武両道ではありません(片道どころか両方ダメ)でしたが、木に登るとか、秘密の小屋とか空を眺めての空想とか大好きでした。
今でも、大して成長してないな~とこの記事を拝見して感じました。
大人になっていない(冷汗)ということではなく、子供の頃の瑞々しい感性がまだ残っているということだと自分でフォローしておくことにします。(笑)
  • 2006-08-09
  • 投稿者 : マリリン
  • URL
  • 編集

[C428]

おっと僕のコメントがきっかけってうれしいですね。
なんだか繋がった感じがしていいですね。
  • 2006-08-09
  • 投稿者 : ウナム
  • URL
  • 編集

[C429] >新歌さん

木の上の家は、大人が来られない子供だけの場所っていうのがいいのかなぁ・・・。

大人も懐かしいような、童心に返るような、そんな本ですよ。

[C430] >マリリンさん

ホント~に、両道でなく片道一直線なんですよ。授業は部活に備えた就寝時間だったんですから。

>子供の頃の瑞々しい感性

そうですよ。絶対に!マリリンさんのブログやHPを拝見すると、感性豊かな活き活きした感じが伝わってきます。

[C431] >ウナムさん

コメントを見た瞬間に、ピン!と閃いたんですよ。

[C433] はじめまして

訪問履歴をみてお伺いしました。
わたしも今この本を子どもに読んでいます。
まだ年齢的にこういうファンタジーを楽しめないんですけどね。
佐藤氏と村上氏のコンビ、私はまだこの本しか知らないんですけど、記事を拝見して、これからこのコンビの本に注目できそうです。今後ともよろしくお願いします。
  • 2006-08-10
  • 投稿者 : まつりか
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[C434] >まつりかさん

初めまして。ご訪問とコメントありがとうございます。
ブログを拝見したら、お子さんは3歳だとか。うちの子にも丁度3歳の時から、この本を読んでやっていました。

このコンビは前の記事にも書いた『だれも知らない小さな国』が一番有名だと思いますが、これは絵本ではなく児童文学です。最近はそれを元にしたコロボックル絵本も出ているみたいですよ。

こちらこそよろしくお願いします。

[C637] TBさせて下さい

↑コメント失敗してしまいすみません><
お手数ですが、よろしければ削除を…

さて、遅くなりましたがTBありがとうございました^^
とても素敵な絵本にめぐり会えた思いです。
駄文ですが、私もTBさせて下さい。

[C639] >新歌さん

>とても素敵な絵本にめぐり会えた思いです。

新歌さんから、こんなことを言っていただけるなんて感激です!
新歌さんのこの本のコメント欄も、なんだか活き活きした感じでしたね。

[C1109] 今日この本を買いました

今日近所の和書の古本屋さんでこの本を見付け、迷わず購入しました!明日じっくり読んでみます。子供にももちろん読んで聞かせます。いまから楽しみです♪

[C1114] >ゆうさん

そちらは、ご近所に古本屋さんがあるんですね。羨ましい!

絵本といっても、お話が長いから、ゆうさんのお子さんにはもしかしたらまだ難しいかも。どうだったかな?

[C1709] 初めまして☆

TBありがとうございます。こちらもTBさせていただきますね。
佐藤さとるさんと村上勉さん、お二人が創り出す世界は本当に素晴らしいですよね。

拙いブログですが、どうぞこれからも、よろしくお願いします。
  • 2007-01-12
  • 投稿者 : チョコちょこ
  • URL
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[C1710] >チョコちょこさん

初めまして。ご訪問ありがとうございます。
チョコちょこさんの記事を見て、この二人のコンビのこと書いている!と嬉しくなってTBしました。
こちらこそ、よろしくお願いいたします。

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[T55] 私にとっての大きな木

『おおきなきがほしい 』作 佐藤さとる  絵 村上勉??「ぼく、 おおきな 木が ほしいなあ。」?少年、かおるは両手では抱えきれないほど太くて高い木が欲しいと言う。?なぜかと言うと…?ここからページは縦開きになりかおるが思い描く「

[T167] 大好きな絵本です☆『おおきな きが ほしい』のこと

村上勉さんの絵と、佐藤さとるさんの文章と…お二人の世界に、無性に帰りたくなるときがありますね☆『おおきな きが ほしい』(ぶん・さとうさとる/え・むらかみつとむ/偕成社)は、本当に大好きな絵本です。この作品に関しては、やはり絵がある方がいい...
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『おおきなきがほしい』 佐藤さとる・文 村上勉・絵 

おおきなきがほしい おおきなきがほしい
佐藤 さとる (1971/01)
偕成社
この商品の詳細を見る


“切っても切れない名コンビ”と言われたら、私はまず佐藤さとるさんと村上勉さんを思い浮かべる。佐藤さんの作品の挿絵が村上さんでなかったら、ものすごく居心地が悪くなり、むずむずしてきて、読んでいた本を放り投げたくなるだろう。それほどこのコンビは別ちがたい。

『おおきなきがほしい』は、佐藤さん独特の空想の世界が描かれている。男の子が家で窓の外を眺めながら
「庭に大きな自分の木があったらなぁ・・・。」
と考え始める。こういう展開の物語だと、私はたいてい
「な~んだ、空想の話か。嘘の話ならいくらでも好きなことが書けるから、荒唐無稽で白けちゃうのよね。」
などと斜に構えてしまう。しかし、佐藤さんの作品ではそうならない。それは、まるで目の前にその木があるような微細に渡る描写が続くからだ。

まず、いちばん したの えだまで はしごを かけなくては いけません。ぐらぐら すると あぶないので、はしごは えだに しっかり しばっておくのです。

空想の世界であっても、木に登るには跳び上がったり魔法を使って登るわけではなく、はしごは縛らなければぐらぐらしてしまう。この現実的な着眼が、物語をぐっと身近なものにしてくれる。これにつけられた村上さんの絵も、はしごがぐらぐらしないようにと、ロープで何重にもぐるぐるぐるぐる・・・これでもかというほど縛りつけてある。佐藤さんも村上さんも
「はしごが倒れたら大変だ。」
と本気で心配しているように思える。

木の上に造ってある小屋も、

「ここはね、えだが 三つに わかれていて、その えだに まるたんぼうを わたして、なわで しばりつけて、その まるたんぼうの うえに いたを ならべて、くぎで とめて、その いたの うえに ぼくの こやを つくってあるのさ。」 
 
という具合で、これなら安心して部屋に入れそうだ。部屋には、小さな妹が寝られるベッドやホットケーキを焼くコンロまである。落ち葉が舞い込んだり、雪が降る日はストーブを焚いたりして、木の上で四季を楽しむ。
「ああ、いいなぁ、私もこんな木が欲しいなぁ。」
いつのまにか、空想の世界に引きずり込まれていることに気づく。

佐藤さんと村上さんは、小さな男の子だった頃にやはり大きな自分の木が欲しかったに違いない。それでなければ、あんなに素敵な木と部屋を表現できるわけがない。

28件のコメント

[C411] 木の上の小屋

憧れたでスなあ。
トムソーヤにも出てたし。
こーゆー小屋って子供にゃタマラナイもんでスよねえ。
今でも欲しい気がするけど・・・
「いやいやえん」の挿絵って、
村上さんじゃなかったでしたっけ?
もううろ覚えだ・・・
  • 2006-08-08
  • 投稿者 : かっぱやろう
  • URL
  • 編集

[C412] 憧れはいっぱい

生きた木を柱にした家に住みたいとか、レンガを自分で積んで、家を建ててみたいとか、いっぱい考えますね。
でも、それをリアルに考えると、かえって喪失感を生むような気がして、曖昧なまま忘れていました。
でも、違うんですね!Amazonで拡大画像を見て、理由をかいま見た気がしました。
その理由は、この本が、ただのハウツーじゃなくて、ほんとに夢を、手元でじっくり眺めたり、味わったりできる所まで、引っ張ってきてくれているからなんだ!って!
素晴らしいコンビなんですね。これは勉強になった。
  • 2006-08-08
  • 投稿者 : 失敗だらけだフニャ
  • URL
  • 編集

[C413]

大きな木が欲しいなんて考えたことも無かったです。

男の子と女の子の違いかな?

私が子供の頃、何が欲しかったのかな?とても現実的なものが欲しかったような・・・。夢の無い子供だったような・・・。


  • 2006-08-08
  • 投稿者 : ちさと
  • URL
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[C414] こんにちは

コメントありがとうございました。偶然、木の本でしたね(笑)。milestaさんの記事を拝見して、吉村昭氏の本を注文しました。楽しみです。

[C415] >かっぱやろうさん

小屋、私も憧れました。
小学生の時、友達と空き地にポツンと建った四畳半ぐらいの高床式掘っ立て小屋を発見。中には雑誌が散乱していました。今考えると、時代からして活動家のアジトだったかも。

『いやいやえん』は山脇(旧姓大村)百合子さん。ぐりとぐらを描いた方ですね。福音館のHPに行くと、山脇さんのブックカバー、スクリーンセーバー、壁紙などが入手できますよ。
http://www.fukuinkan.co.jp/index2.php

[C416] >失敗だらけだフニャさん

拡大までしてご覧になって、さすが芸術家!ですね。

私は絵のことは全くわからないのですが、村上さんはとても個性的な絵を描かれるので、下手な文だと絵が勝ってしまって、太刀打ちできないっていう気がするんですよね。

[C417] >ちさとさん

そうか~、普通の女の子はあまり憧れないんですね。
私は男勝りな子だったから、家の柱に登ったりするのが好きだったし、「秘密の小屋」とか「探検」とかに憧れたんですよね。

[C418] >VIVAさん

>偶然、木の本でしたね(笑)。

そう言われてみればそうですね。
日本と木は繋がり深いですよね。
こちらで「日本の家って木と紙でできてるんでしょ。」と軽々しく言われてとムッとすることがあります。(笑)

吉村さんの本、何を注文されたんでしょう。記事になるのを楽しみにしています。

[C419]

そうそう、基礎がちゃんとできないと上がぐらついちゃうんですよね。
そういうことってやっぱり男の子的な視点のような気がします。
秘密基地のどきどき感とかね。
  • 2006-08-08
  • 投稿者 : ウナム
  • URL
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[C420] 同感です

佐藤氏の本の挿絵が村上氏以外の方の絵だなんて...想像できません!私もコロポックルシリーズですっかり虜になった口なので、絵と文はセットでないといけませんよね!
先日娘が入院中に日本から持ってきた本の内やっと1冊を読み終えました。他にも読んでいない本が数冊あるのですが、それより先に、久しぶりに佐藤さとるの世界へ入り込んでみたくなりました♪近所の古本屋さんで探してみようかな?

[C421]

はじめまして!この本は、自分が幼稚園の頃から大好きで、自分が大人になった今でも好きです。1年前、やっと手に入れて読んだ時は感動物でした!娘は今小1ですが、一緒になって読んでます。そして、一緒になって「いつか、こんな木を作りたい(ベッドがあったり、生活できるくらいの部屋を木の上に作りたい)ね~!」と二入でワクワクしてます!自分が子供の頃読んだ本を今度は子供と一緒にワクワクして読む・・・すごく嬉しいひと時です!
  • 2006-08-08
  • 投稿者 : haruママ
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[C422] >ウナムさん

『やかまし村』のウナムさんのコメントを見て、この本を紹介しようと思い立ちました。男の子は好きだろうなぁと思って。

[C423] >ゆうさん

>佐藤氏の本の挿絵が村上氏以外の方の絵だなんて...想像できません!

やっぱり、そうですよね!

お子さんの入院大変ですね。ブログを拝見すると、病気そのものより、治療疲れで親子とも参ってしまいそう。御大事に。

[C424] >haruママさん

はじめまして。ご訪問とコメントありがとうございます。

>自分が子供の頃読んだ本を今度は子供と一緒にワクワクして読む・・・すごく嬉しいひと時です!

私もです。すごく嬉しいですよね。この本は、私自身は読んだことがなくて、子供のために買って、親子で気に入りました。夢が膨らむ本ですよね。

[C425] この本

確か長女は読んでいたと思うのですが、記事拝見して、私も読んでみたくなりました~。
木の上の家って、どうしてこんなに魅力的なのでしょうね^^
テレビアニメの『南の島のフローネ』で、木の上におうちを作って住んでいて
ものすごく憧れたのを憶えています。

[C427] 木登り

私は、milestaさんのように子供の頃から文武両道ではありません(片道どころか両方ダメ)でしたが、木に登るとか、秘密の小屋とか空を眺めての空想とか大好きでした。
今でも、大して成長してないな~とこの記事を拝見して感じました。
大人になっていない(冷汗)ということではなく、子供の頃の瑞々しい感性がまだ残っているということだと自分でフォローしておくことにします。(笑)
  • 2006-08-09
  • 投稿者 : マリリン
  • URL
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[C428]

おっと僕のコメントがきっかけってうれしいですね。
なんだか繋がった感じがしていいですね。
  • 2006-08-09
  • 投稿者 : ウナム
  • URL
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[C429] >新歌さん

木の上の家は、大人が来られない子供だけの場所っていうのがいいのかなぁ・・・。

大人も懐かしいような、童心に返るような、そんな本ですよ。

[C430] >マリリンさん

ホント~に、両道でなく片道一直線なんですよ。授業は部活に備えた就寝時間だったんですから。

>子供の頃の瑞々しい感性

そうですよ。絶対に!マリリンさんのブログやHPを拝見すると、感性豊かな活き活きした感じが伝わってきます。

[C431] >ウナムさん

コメントを見た瞬間に、ピン!と閃いたんですよ。

[C433] はじめまして

訪問履歴をみてお伺いしました。
わたしも今この本を子どもに読んでいます。
まだ年齢的にこういうファンタジーを楽しめないんですけどね。
佐藤氏と村上氏のコンビ、私はまだこの本しか知らないんですけど、記事を拝見して、これからこのコンビの本に注目できそうです。今後ともよろしくお願いします。
  • 2006-08-10
  • 投稿者 : まつりか
  • URL
  • 編集

[C434] >まつりかさん

初めまして。ご訪問とコメントありがとうございます。
ブログを拝見したら、お子さんは3歳だとか。うちの子にも丁度3歳の時から、この本を読んでやっていました。

このコンビは前の記事にも書いた『だれも知らない小さな国』が一番有名だと思いますが、これは絵本ではなく児童文学です。最近はそれを元にしたコロボックル絵本も出ているみたいですよ。

こちらこそよろしくお願いします。

[C637] TBさせて下さい

↑コメント失敗してしまいすみません><
お手数ですが、よろしければ削除を…

さて、遅くなりましたがTBありがとうございました^^
とても素敵な絵本にめぐり会えた思いです。
駄文ですが、私もTBさせて下さい。

[C639] >新歌さん

>とても素敵な絵本にめぐり会えた思いです。

新歌さんから、こんなことを言っていただけるなんて感激です!
新歌さんのこの本のコメント欄も、なんだか活き活きした感じでしたね。

[C1109] 今日この本を買いました

今日近所の和書の古本屋さんでこの本を見付け、迷わず購入しました!明日じっくり読んでみます。子供にももちろん読んで聞かせます。いまから楽しみです♪

[C1114] >ゆうさん

そちらは、ご近所に古本屋さんがあるんですね。羨ましい!

絵本といっても、お話が長いから、ゆうさんのお子さんにはもしかしたらまだ難しいかも。どうだったかな?

[C1709] 初めまして☆

TBありがとうございます。こちらもTBさせていただきますね。
佐藤さとるさんと村上勉さん、お二人が創り出す世界は本当に素晴らしいですよね。

拙いブログですが、どうぞこれからも、よろしくお願いします。
  • 2007-01-12
  • 投稿者 : チョコちょこ
  • URL
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[C1710] >チョコちょこさん

初めまして。ご訪問ありがとうございます。
チョコちょこさんの記事を見て、この二人のコンビのこと書いている!と嬉しくなってTBしました。
こちらこそ、よろしくお願いいたします。

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[T55] 私にとっての大きな木

『おおきなきがほしい 』作 佐藤さとる  絵 村上勉??「ぼく、 おおきな 木が ほしいなあ。」?少年、かおるは両手では抱えきれないほど太くて高い木が欲しいと言う。?なぜかと言うと…?ここからページは縦開きになりかおるが思い描く「

[T167] 大好きな絵本です☆『おおきな きが ほしい』のこと

村上勉さんの絵と、佐藤さとるさんの文章と…お二人の世界に、無性に帰りたくなるときがありますね☆『おおきな きが ほしい』(ぶん・さとうさとる/え・むらかみつとむ/偕成社)は、本当に大好きな絵本です。この作品に関しては、やはり絵がある方がいい...
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