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[C3920] 欲しがる外国人は

反日教育を受けた外国人や独裁国家の外国人の組織票は本当に怖いと思います。そして、参政権を欲しがる外国人はこれらの国の外国人であることを忘れてはいけません。
  • 2010-02-10
  • 投稿者 : さんぼ
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[C3921] >さんぼさん

最も怖いのは工作員、その次が反日教育を受けた一般の人たち、また中国に何かがあったら難民もたくさん入ってくるかもしれない・・・いろいろなことを想定して、在日外国人に関する法律は考えなければならないと思います。
今の政府は、ずいぶん安易に、在日外国人の団体や他国政府に対して、参政権を与えたいと口約束をしているようなので、本当に心配ですね。

[C3925] 外国人参政権

ただでさえ逆風の吹く現政権ですが、
この法案はもしかして民主のアキレス腱に
なるかもしれませんね。

[C3927] >hermit さん

そうですね。
すこし前までは法案が通ってしまいそうな雰囲気でしたが、ここへ来て危険さに気づいたり、言及する人が増えてきましたね。
  • 2010-02-23
  • 投稿者 : milesta
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『WiLL ( マンスリーウィル ) 2010年 03月号』-外国人参政権の特集に注目!

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最近になって、ようやく国会の質疑の中でも「外国人参政権」の問題が採り上げられるようになってきた。しかし多くの日本人は、反対する意見があることに「何が問題なのか?」と思っているのかもしれない。
そう気づいたのは、昨年の秋。歴史認識についていろいろと本を読まれていて、中国のプロパガンダなどにも敏感なブロガーの方が、外国人参政権の何が問題かよくわからないと書いていらしたからだ。
思えば、私も会社勤めをしていた頃なら、新聞もテレビもじっくり見る暇はなく、大きく採り上げられない話題についてはよく知らないという日々を過ごしていた。多くのマスコミが話題にしてこなかった「外国人参政権」の問題については知らないのが普通なのだ。

しかし、私はオーストラリアにいたときに、中国の拡張主義のあれこれを目の当たりにした。実際に親中派のラッド氏が首相になるという「政権交代」も体験し、その選挙には中国系の移民の票が大きく影響したという報道もあり、外国人参政権の問題には大きな不安を抱かざるを得なかった。

そこで、前述のブロガー氏へのコメント欄に、僭越ながら次のように書き込みをした。
(面倒な方は、コメント部分を読み飛ばしてください。)

〈平成21年10月12日〉
「例えば、対馬に在日朝鮮人が大勢引っ越しをし参政権を得たら、本国(韓国)寄りの条例を作ってしまうことが可能になります。土地の売買を規制することも難しくなり、実質的に韓国が支配する島になりかねません。

さらに民主党は最終的には国政選挙の権利まで与えようとしていますし、在日朝鮮人に与えたのなら在日中国人も・・・、ということになります。

一昨日のことですが、最高裁で国外退去が決定していた不法入国の中国人二人に対して、千葉法務大臣が独断で特別滞在許可を出しました。(司法を冒涜した越権行為です。)
このまま民主党が政権にいれば、これまでの彼らの発言や行動から、
不法滞在→滞在許可→永住権→地方参政権→国政への参政権
となり、他国が意図的に人間を送り込んで日本を乗っ取ることも可能になります。

日本がチベットやウィグルのような中国の自治区になることを危惧している人たちもいます。
なぜなら、中国の要人が何年か前にオーストラリアを訪れたとき、日本などという国はそのうち無くなると発言しているからです。

心配しすぎだと言われるかもしれませんが、私はオーストラリアにいるときに、中国の拡張主義を目の当たりにして、本当に恐ろしいと感じました。例えば
①オーストラリアに千人ものスパイを送り込み共産化しようと画策していること。(在豪の中国人外交官が亡命して告白。)
②南太平洋の島々に対してさかんに経済援助し中国の傘下に入れようとしていること。特に親台湾の国々を台湾から引きはがそうと必死でした。
南半球でさえこれですから、隣国の日本はもっと危ないと思いました。」


そのブロガー氏は私の危惧を理解してくださったが、一介の主婦が不安を訴えても説得力に欠けるのは否めない。やはり多くの人の目に触れる場で、信用のおける人が、論理的に説明して欲しいと願っていた。

その直後『撃論ムック迷走日本の行方』で、《「日本人のもの」でなくなる日本》という特集が組まれたが、拙ブログで紹介する機会を逸してしまった。
この度、『Will3月号』で、とてもわかりやすい特集を組んでいるので、ぜひ読んでみて欲しい。
《総力大特集 許すな!外国人参政権》は、4つの記事から成っている。

一、“国家とは何か、国民とは何か” 金美麗・渡辺昇一
長い間在日台湾人でいらしたが最近日本に帰化した金美齢氏の渡辺昇一氏との対談。日本人の気づいていない日本国籍を持つことの優位性や、帰化するきっかけとなった台湾民進党の敗退などについて、ご自身のご経験を踏まえて話されている。

二、“なぜ「帰化」ではダメなのか” 百地章
外国人参政権が憲法違反か否かについての最高裁での扱いや憲法学者の見解、外国の状況などが、わかりやすく書かれている。

三、“「永住外国人」というまやかし” 田中稔
永住権を取る仕組みやその実態が書かれていて、永住権を取ることがいかに容易いかということがよくわかる。犯罪歴などの制限がない、一度永住権を取ってしまえば「永住」だから取り消されることがない、虚偽申請に協力する行政書士の存在など、国家としてそれで良いのか?と思うような現状に驚く。

四、“中国人移住者を厳戒せよ” 河添恵子
私が外国人参政権に不安を抱くきっかけとなった中国の拡張主義について、詳しく書かれている。これを読んで脅威に思わない人はいないのではないか。

この号の表紙や背表紙には「小沢」の文字が大きく印刷されているが、そんなことが些細なことのように思えてしまうほど、外国人参政権の問題は大きく深い問題であると再認識させられる。

4件のコメント

[C3920] 欲しがる外国人は

反日教育を受けた外国人や独裁国家の外国人の組織票は本当に怖いと思います。そして、参政権を欲しがる外国人はこれらの国の外国人であることを忘れてはいけません。
  • 2010-02-10
  • 投稿者 : さんぼ
  • URL
  • 編集

[C3921] >さんぼさん

最も怖いのは工作員、その次が反日教育を受けた一般の人たち、また中国に何かがあったら難民もたくさん入ってくるかもしれない・・・いろいろなことを想定して、在日外国人に関する法律は考えなければならないと思います。
今の政府は、ずいぶん安易に、在日外国人の団体や他国政府に対して、参政権を与えたいと口約束をしているようなので、本当に心配ですね。

[C3925] 外国人参政権

ただでさえ逆風の吹く現政権ですが、
この法案はもしかして民主のアキレス腱に
なるかもしれませんね。

[C3927] >hermit さん

そうですね。
すこし前までは法案が通ってしまいそうな雰囲気でしたが、ここへ来て危険さに気づいたり、言及する人が増えてきましたね。
  • 2010-02-23
  • 投稿者 : milesta
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