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[C3091] 氷川清話

海舟のこの本、当時の姿がありありと分かって大変面白く読める内容でした。
特に当時の人物評は面白いですね。
これも若い人たちには是非読んで欲しいと思いました。

[C3092] 夢酔独言

 読み応えのある本の紹介おつかれさまです。
 本を筆写するエピソード、所有者よりもよく理解したのですよね。持っているだけで安心するのと、筆写しながら読んでいたのの違いかなと思ったことを思い出します。
 海舟の父親の自伝とも言える『夢酔独言』を見て(月並みですが)この親にしてこの子ありという感想をもったものでした。

>はたして、今の日本にも、このような剛胆な人物はいるのだろうか。

 たしかに、知や情は誰でも言いますが、胆力はあまり言わなくなったような気がします。これも東京裁判史観の悪影響ではないでしょうか。
  • 2007-12-08
  • 投稿者 : のらりひょん
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[C3093] 勝海舟

 25年くらい前、司馬遼太郎の「龍馬が行く」の背景をもっと知りたくて、読んだ記憶がおぼろげながらあります。
 勝海舟は、とても不思議で大きな魅力を感じる人ですね。

[C3094] 気になる本

勝海舟。たしか幼いころ股間を犬にかまれたというエピソードが
想像以上に頭にこびりついていますが
本人が書いた本があるってすごい気がします。
それが今も読めるとは。
本ってすごいって思うとともに、僕も肝を育てねばと思うのです。
  • 2007-12-08
  • 投稿者 : ウナム
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[C3102] >小楠さん

人物評は、同時代の人にしかわからない事情や、海舟ならではの視点があって、とてもおもしろいですね。辛口評価が多い中、横井小楠と西郷隆盛は絶賛されていますね。

>これも若い人たちには是非読んで欲しいと思いました。

この本は若い人にもわかりやすいので、気軽に読んで欲しいと思いました。気軽に読めるのに、実に幅広くいろいろなことが学べますよね。

[C3103] >のらりひょんさん

>読み応えのある本の紹介おつかれさまです。

ありがとうございます。話題が多岐にわたっていて、しかもおもしろい箇所が満載なので、どこを抽出するかに骨が折れました。

『夢酔独言』は読んだことはありませんが、この本に収録されている『勝海舟伝』や伝記を読むと、

>この親にしてこの子あり

と思いますね。剛胆さや、市井の人に信望が厚かったことなど、譲り受けたのでしょうね。
  • 2007-12-09
  • 投稿者 : milesta
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[C3104] >山本大成さん

海舟ファンとしては、『龍馬がゆく』のおかげで弟子の龍馬の方が有名になってしまったことが悲しい・・・。司馬先生には『海舟が待つ』も書いて頂きとうございました。(笑)

大成さんや私が子供の頃のことですが、NHK大河ドラマで勝海舟が主人公のものが制作されたことを覚えていらっしゃいますか?しかし主役の渡哲也さんが病気で降板し、尻すぼみになってしまいました。その後、民放でも海舟のドラマがあって主役の田村正和さんが、やはり病気で降板したそうです。つくづく再評価に恵まれない運命の人なのだと思いました。

[C3105] >ウナムさん

子供の頃に読んだ伝記も、そのエピソードから始まっていました。

この本は口伝なので、話し言葉で、この時代のものにしては、びっくりするほど読みやすいのです。ぜひお読みになってみて下さい。お薦めです。

勝海舟は「ウナム語」で言えば、「おどごの中のおどご」ですね。(笑)
  • 2007-12-09
  • 投稿者 : milesta
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[C3112] こんにちは

私は中公バックスの氷川清話を学生時代に買いましたが、いつか読もう読もうと思いつつ、未だ読了していません。これを契機にこの週末を使い、読んでみたいと思います。
  • 2007-12-13
  • 投稿者 : チョンガー公爵
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[C3114] >チョンガー公爵さん

こんにちは。
私は小さい頃に子供用の伝記を読んだことがあるのですが、それよりもこの『氷川清話』の方がずっとおもしろく読めました。

人形町サロン、拝見しております。真面目な部分と、気軽に読める部分とが程よく交じっていて、楽しいサイトですね。
  • 2007-12-13
  • 投稿者 : milesta
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[C3115] 再評価

勝海舟は私も好きな政治家の一人です。単に「幕臣」というよりも「本当の意味での政治家」だったのではないでしょうか。「私」がなく「公」を考えられる人。日本の為にすべきことは何かを考えていた方だと思っています。人としてのスケールが大きいのでしょうね。もっと評価されてよいと思うのですが、結構妬まれもしたようで、辛口の評価もありますね。

『人斬り以蔵』は昔読みました。味方でいるうちは心強いですが、敵に回すと恐いですよね。
  • 2007-12-13
  • 投稿者 : ハハサウルス
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[C3117] >ハハサウルスさん

本当に再評価されても良いですよね。批判文を書いた福沢諭吉の方がお札にまでなって有名ですけど、人間の大きさとか、日本への貢献度からいったら、いったいどちらが・・・と考えてしまいます。
  • 2007-12-14
  • 投稿者 : milesta
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[C3184] 偉人伝もので読んだ勝海舟:

暮れから正月は御多忙だった由、おくればせながらお見舞い申しあげます。

小学校時代(戦時中)、偉人伝もの(講談社?)で初めて「勝海舟」を読みました。咸臨丸がアメリカから帰航したところで踏み込んだ捕手が勝の一喝で退散する話が印象的でした。その後、角川文庫(昭和47年)で氷川清話を、また「おとこ鷹」「親子鷹」も一通りよみました。海舟は小吉とともに、痛快な大悪人(倒された幕府側からは)とも言えそうですね。

[C3185] >よしだいわおさん

戦前、戦中は、子供の読み物に「偉人伝」が多かったそうですが、その頃読まれたのですね。

勝海舟のお父さん小吉は、勝海舟以上に豪快な人物だったようですね。「おとこ鷹」は読んだことがありませんが、おもしろそうなので、いつか読んでみたいと思っています。

お見舞いのお言葉ありがとうございます。ようやく落ち着いてきました。
  • 2008-01-25
  • 投稿者 : milesta
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[T420] ガッツが重要!

今回は、社団法人実践倫理宏正会発行の『倫風』12月号より、渡部昇一氏(上智大学名誉教授)の書かれた論文を引用します。 ◎ガッツ ■「精神」を表す言葉 英語には「こころ...

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  • 2007-12-12
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『氷川清話』 勝 海舟/勝部 真長・編

氷川清話 (角川文庫ソフィア)氷川清話 (角川文庫ソフィア)
(1972/04)
勝部 真長、勝 海舟 他

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「まあお聴き。」と語り始める勝海舟の話は、落語のようで気楽に読むことができる。しかも、その内容は、幕末から明治初頭の歴史を生々しく再現しており、下手な小説よりおもしろい。
例えば、咸臨丸でアメリカを視察して帰国した折の話。

浦賀に着いたから、おれは一同を入浴のために、上陸させてやろうとしているところへ、浦賀奉行の命令だといって捕吏がどやどやと船中へ踏み込んできた。おれも意外だから、「無礼者め、何をするのだ」と一喝したところが、捕吏がいうには、「数日前、井伊大老が桜田門外で殺された事件があったので、水戸人は厳重に取り調べねばならぬ」というから、おれも穏やかに、「アメリカには水戸人は一人もいないから、すぐに帰れ」と、ひやかして帰らせたよ。

幕末は物騒で、幕臣であった海舟は度々命を狙われている。ある時、夜中に市内を歩いていると三人の壮士に襲われた。

驚いておれは後へ避けたところが、おれの側にいた土州の岡田以蔵がにわかに長刀を引き抜いて、一人の壮士をまっ二つに斬った。「弱虫どもが、何をするか」と一喝したので、あとの二人はその勢いに辟易して、どこともなく逃げていった。おれもやっとのことで虎の口をのがれたが、なにぶん岡田の早業には感心したよ。
後日、おれは岡田に向かって、「君は人を殺すことをたしなんではいけない。先日のような挙動は改めたがよかろう」と忠告したら、「先生。それでもあのとき私がいなかったら、先生の首は既に飛んでしまっていましょう」といったが、これにはおれもひとこともなかったよ。


司馬遼太郎の『人斬り以蔵』は暗くて孤独なイメージだったが、このエピソードにはユーモアが感じられる。
こんな調子で、自分の生い立ちから仕事ぶり、交流のあった国内外の人物、はたまた徳川歴代将軍を始め、歴史上の人物についても、ざっくばらんに語っていて、江戸以前の歴史をとても身近な物に感じさせてくれる。その当時に書かれた書物で時代を知るという手もあるが、海舟の豪快で活き活きした語り口ほど取っつきやすいものは無いだろう。

また、海舟の視野の広さと行動力には驚かされる。オランダに海軍の技術を習い、イギリス公使と親しく付き合い、アメリカを視察し、朝鮮の政治家が相談にやってくる。これら外国との付き合いで培った国際感覚と、茶屋の女将や火消しの親分など市井の人との付き合いで知った人心のつかみ方、どちらをも兼ね備える人物はなかなかいないのではないか。この付き合いの広さをみてもわかるように、経験主義を信条としていて、机上論を嫌い、現実を見て行動を起こすべきだと考える。

実際に海舟は、対馬に侵入して居座るロシア軍を他国を利用した巧妙な手口で撤退させたり、維新後に八万人にも及ぶ旗本を静岡に移す手はずを整えるため自分で農家の間を走り回ったりと、頭を使い、体を使って国のために奔走する。そのような仕事ぶりだったから、理屈ばかりこねる政治家への舌鋒はするどい。

しかるに、学問にこりかたまっている今の人は、声ばかりむやみに大きくて、肝魂の小さいことは実に豆のごとしで、からいばりにいばるけれども、まさかの場合に役に立つものは、ほとんどまれだ。みんな縮みこんでしまう先生ばかりだよ。

そういう海舟は、難事に身命を捨ててかかるという経験を何度もして、肝魂は据わっている。そして学問は「活学問」に限るという。

活学問にも種々しかたがあるが、まず横に寝ていて、自分のこれまでの経歴を顧み、これを古来の実例に照らして、しずかにその利害損得を講究するのが一番近道だ。そうすればきっと何万巻の書を読破するにもまさる効能があるに相違ない。

海舟は、決して書物での学問を怠っていたわけではない。蘭語を学ぶために蘭語辞書五十八巻の筆写を二部完成させたり、夜間だけ筆写を許された兵書を半年通い詰めて写し取ったりもしている。が、さまざまな経験を積んでいるうちに、経験から導き出される戦略や戦術が正しいと確信をもつようになったのではないだろうか。

勝海舟は、幕臣でありながら大政奉還を促したという立場であり、旧幕臣からは批判が多い。「大逆臣」「徳川を売るイヌ」とまで呼ばれた。また志を一にした坂本龍馬や西郷隆盛は早々に亡くなってしまった。彼らとの比較で、明治の政治家達をあまり高く評価していなかったこともあり、新政府側からも海舟は疎んじられている節があった。
しかし『氷川清話』、一緒に収められている『勝海舟伝』を読んでみると、海舟は並々ならぬ人物であり、考えていることが大きく、長年の鎖国で視野が狭くなっていた当時の人々の理解を超えた発想をしていることがよくわかる。

先日、渡部昇一さんが、人間に必要な精神として「頭(知力)」「心(情)」「胆(胆力)」を挙げられていたのを読み、私は咄嗟に勝海舟を思い浮かべた。海舟には、この三つが備わっていたのではないかと思う。はたして、今の日本にも、このような剛胆な人物はいるのだろうか。

14件のコメント

[C3091] 氷川清話

海舟のこの本、当時の姿がありありと分かって大変面白く読める内容でした。
特に当時の人物評は面白いですね。
これも若い人たちには是非読んで欲しいと思いました。

[C3092] 夢酔独言

 読み応えのある本の紹介おつかれさまです。
 本を筆写するエピソード、所有者よりもよく理解したのですよね。持っているだけで安心するのと、筆写しながら読んでいたのの違いかなと思ったことを思い出します。
 海舟の父親の自伝とも言える『夢酔独言』を見て(月並みですが)この親にしてこの子ありという感想をもったものでした。

>はたして、今の日本にも、このような剛胆な人物はいるのだろうか。

 たしかに、知や情は誰でも言いますが、胆力はあまり言わなくなったような気がします。これも東京裁判史観の悪影響ではないでしょうか。
  • 2007-12-08
  • 投稿者 : のらりひょん
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  • 編集

[C3093] 勝海舟

 25年くらい前、司馬遼太郎の「龍馬が行く」の背景をもっと知りたくて、読んだ記憶がおぼろげながらあります。
 勝海舟は、とても不思議で大きな魅力を感じる人ですね。

[C3094] 気になる本

勝海舟。たしか幼いころ股間を犬にかまれたというエピソードが
想像以上に頭にこびりついていますが
本人が書いた本があるってすごい気がします。
それが今も読めるとは。
本ってすごいって思うとともに、僕も肝を育てねばと思うのです。
  • 2007-12-08
  • 投稿者 : ウナム
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[C3102] >小楠さん

人物評は、同時代の人にしかわからない事情や、海舟ならではの視点があって、とてもおもしろいですね。辛口評価が多い中、横井小楠と西郷隆盛は絶賛されていますね。

>これも若い人たちには是非読んで欲しいと思いました。

この本は若い人にもわかりやすいので、気軽に読んで欲しいと思いました。気軽に読めるのに、実に幅広くいろいろなことが学べますよね。

[C3103] >のらりひょんさん

>読み応えのある本の紹介おつかれさまです。

ありがとうございます。話題が多岐にわたっていて、しかもおもしろい箇所が満載なので、どこを抽出するかに骨が折れました。

『夢酔独言』は読んだことはありませんが、この本に収録されている『勝海舟伝』や伝記を読むと、

>この親にしてこの子あり

と思いますね。剛胆さや、市井の人に信望が厚かったことなど、譲り受けたのでしょうね。
  • 2007-12-09
  • 投稿者 : milesta
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[C3104] >山本大成さん

海舟ファンとしては、『龍馬がゆく』のおかげで弟子の龍馬の方が有名になってしまったことが悲しい・・・。司馬先生には『海舟が待つ』も書いて頂きとうございました。(笑)

大成さんや私が子供の頃のことですが、NHK大河ドラマで勝海舟が主人公のものが制作されたことを覚えていらっしゃいますか?しかし主役の渡哲也さんが病気で降板し、尻すぼみになってしまいました。その後、民放でも海舟のドラマがあって主役の田村正和さんが、やはり病気で降板したそうです。つくづく再評価に恵まれない運命の人なのだと思いました。

[C3105] >ウナムさん

子供の頃に読んだ伝記も、そのエピソードから始まっていました。

この本は口伝なので、話し言葉で、この時代のものにしては、びっくりするほど読みやすいのです。ぜひお読みになってみて下さい。お薦めです。

勝海舟は「ウナム語」で言えば、「おどごの中のおどご」ですね。(笑)
  • 2007-12-09
  • 投稿者 : milesta
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[C3112] こんにちは

私は中公バックスの氷川清話を学生時代に買いましたが、いつか読もう読もうと思いつつ、未だ読了していません。これを契機にこの週末を使い、読んでみたいと思います。
  • 2007-12-13
  • 投稿者 : チョンガー公爵
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[C3114] >チョンガー公爵さん

こんにちは。
私は小さい頃に子供用の伝記を読んだことがあるのですが、それよりもこの『氷川清話』の方がずっとおもしろく読めました。

人形町サロン、拝見しております。真面目な部分と、気軽に読める部分とが程よく交じっていて、楽しいサイトですね。
  • 2007-12-13
  • 投稿者 : milesta
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[C3115] 再評価

勝海舟は私も好きな政治家の一人です。単に「幕臣」というよりも「本当の意味での政治家」だったのではないでしょうか。「私」がなく「公」を考えられる人。日本の為にすべきことは何かを考えていた方だと思っています。人としてのスケールが大きいのでしょうね。もっと評価されてよいと思うのですが、結構妬まれもしたようで、辛口の評価もありますね。

『人斬り以蔵』は昔読みました。味方でいるうちは心強いですが、敵に回すと恐いですよね。
  • 2007-12-13
  • 投稿者 : ハハサウルス
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[C3117] >ハハサウルスさん

本当に再評価されても良いですよね。批判文を書いた福沢諭吉の方がお札にまでなって有名ですけど、人間の大きさとか、日本への貢献度からいったら、いったいどちらが・・・と考えてしまいます。
  • 2007-12-14
  • 投稿者 : milesta
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[C3184] 偉人伝もので読んだ勝海舟:

暮れから正月は御多忙だった由、おくればせながらお見舞い申しあげます。

小学校時代(戦時中)、偉人伝もの(講談社?)で初めて「勝海舟」を読みました。咸臨丸がアメリカから帰航したところで踏み込んだ捕手が勝の一喝で退散する話が印象的でした。その後、角川文庫(昭和47年)で氷川清話を、また「おとこ鷹」「親子鷹」も一通りよみました。海舟は小吉とともに、痛快な大悪人(倒された幕府側からは)とも言えそうですね。

[C3185] >よしだいわおさん

戦前、戦中は、子供の読み物に「偉人伝」が多かったそうですが、その頃読まれたのですね。

勝海舟のお父さん小吉は、勝海舟以上に豪快な人物だったようですね。「おとこ鷹」は読んだことがありませんが、おもしろそうなので、いつか読んでみたいと思っています。

お見舞いのお言葉ありがとうございます。ようやく落ち着いてきました。
  • 2008-01-25
  • 投稿者 : milesta
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