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[C2951] ラフカディオ-ハーン

とびきりの親日、ハーンですね。
丁度そろそろハーンの本を読んでみようかと思っていたところへ、このエントリーで、少し驚いた次第です。
ハーンの日本と日本人観察は有名ですからね。
当時来日した外国人も、この人の影響を受けた人が、かなりいたようです。

[C2952]

milestaさんも小楠さんもですか。実は私も小泉八雲の本を借りようと図書館の蔵書調べをしていたんです。
ここでご紹介の『名歌でたどる日本の心』を書かれた小柳陽太郎さんの本で『教室から消えた「物を見る目」、「歴史を見る目」』の中に出てきた本を今読んでいるんです。
宮大工の西岡常一さん著『法隆寺を支えた木』が済んだら次は小泉八雲の『日本-一つの試練(神国日本)』を読もうと思っています。

だいぶ昔の話ですがNHKで小泉八雲をジョージチャキリス、節子を壇ふみさんでやってたドラマがとても印象に残っています。

『常識』の元は『宇治拾遺物語』にあるようですね。
小泉八雲の紹介する明治の日本の姿がとてもいとおしく懐かしい気がします。
  • 2007-10-25
  • 投稿者 : さくらこ
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[C2953] なつかしい

 場違いな感想ですが、最初に読んだ英語の副読本がKwaidanだったので、思わず懐かしく感じました。日本語で読むより外国語のほうが想像力をはたらかせて読めるような気がします。スポーツなんかで、テレビよりもラジオの実況中継のほうが興奮するのと似ていますね。

 鉄道や電信柱に妖精がおびえているという八雲の感想には、とても共感を覚えますが、猟師とお坊さん(と大狸)の話は、もっと複雑な問題をはらんでいて、常識という観点だけから割り切れないという気がします。

 さくらこさんが言われるNHKのドラマは「ウェストサイドストーリー」の印象が強かったジョージ・チャキリスのイメチェンという感じもしましたが、まだNHKが反日メディアではなかった時代だったなと思い出されます。
  • 2007-10-26
  • 投稿者 : のらりひょん
  • URL
  • 編集

[C2954] >小楠さん

そうでしたか!
私は小泉八雲の日本の信仰についての解釈がすとんと腹に落ちて、それから気になっていました。帰化するほどの「親日」であることは知っていたけれど、本当に「日本の心」を理解していたのだなぁと思い、興味をもちました。

[C2955] >さくらこさん

さくらこさんもですか!

『教室から消えた「物を見る目」、「歴史を見る目」』は本当に良さそうですね。本を選ぶ参考になるのですね。

『常識』は、講談社の学術文庫『小泉八雲名作選書』で、原話と八雲の作品を比べて読むことができるようです。

[C2956] >のらりひょんさん

原作を読まれたのですか。私は日本語版を読みながら時々、「この表現は英語でどうなっているのだろう?」と思うところがありました。
のらりひょんさんのコメントを見て、英語でもちょっと読んでみたくなりました。

>猟師とお坊さん(と大狸)の話は、もっと複雑な問題をはらんでいて、常識という観点だけから割り切れないという気がします。

えっそうなのですか。私は単純に「視野が広くて常識をわきまえている方が生きる力があるのだ」という話として読んでしまいました。もっと複雑だったのですか・・・。

[C2957] 常識

 頭の中が整理できていなかったために、誤解を招くような言い方になりました。

>「視野が広くて常識をわきまえている方が生きる力があるのだ」という話

ハーンの意図は、その通りだろうと思います。ただ、常識というものは、かえって視野を狭くさせることが多いという思いがあるので、猟師の行動は健全な判断にもとづいていたとは言えても、常識的な行動だったのか疑問に感じたのです。猟師がただの常識人だったら、菩薩の姿にひれ伏していたような気がします。
  • 2007-10-26
  • 投稿者 : のらりひょん
  • URL
  • 編集

[C2958] >のらりひょんさん

なるほど!僧も読経・座禅などばかりしているけれど、猟師は猟師で山で獣を追い弓矢で倒してばかりいるから、ただの狸を射殺してしまったという見方もできるというわけですね。
考えてみたら、誰もが自分の経験から物事を判断しているから、他人から見たら非常識な部分を持っているのかもしれませんね。

[C2959] 読んでみなくては...。

 小泉八雲さんが暫く過ごされた松江が、妻の実家のちかくなこともあり、自分自身の意識の中でいずれ読みたいと思っていました。
 ゲゲゲの鬼太郎の作者「水木しげる」さんの実家も、比較的近い境港。
 出雲界隈には、日本の底流に流れるドロドロしたものに思いを馳せられる何かがあるのでしょうか?

[C2962] >山本大成さん

>小泉八雲さんが暫く過ごされた松江が、妻の実家のちかく

そうなのですか!
それでしたら、これからご紹介しようと思っている『日本の面影』もお薦めです。

出雲はドロドロというより、穏やかで、雲に乗って神様がお出ましになりそうな雰囲気ですよね。
松江も、城下町の雰囲気が溢れていていいですね。
あのお近くだとは、羨ましいです。

[C2965] 行きたくなりました。

こんばんは、はじめまして。
実はワタクシも松江や出雲の近くです。

個人的に大好きな場所なのですが・・・あまり周りからはウケがよくはない場所みたいです・・・(泣)。
でも、また行きたくなりました!!

一人でも行ってみようかなって。

[C2966] >司書さん

はじめまして。ご訪問とコメントありがとうございます。

>個人的に大好きな場所なのですが・・・あまり周りからはウケがよくはない場所みたいです・・・(泣)。

えっ?ウケが良くないのですか?信じられません。出雲・松江を旅行して、見所が多かったし、会う方会う方穏やかで親切で、とても良いところだと感じていたのですよ。

私もいつかまた行きたいと思っています。
  • 2007-10-28
  • 投稿者 : milesta
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[C3097] やっと小泉八雲の読みたい本を読了

この本が最後です。やっと読み終わりました。まだ八雲の本で読みたいのもありますが、次の本に移っています。
顔真卿がそんな武将だったとは知りませんでした。高校の書道で習ったから書家かと思ってました。
ちんちん小袴 かわいいお話ですね。この話は小さい子達に是非伝えていかねばならないなあと思います。
愛の伝説、永遠の女性 の中の女人たちにも惹かれました。
西洋の恋愛もいいのですけれど日本的な男女の愛の形、私は好きですねえ。
最後の「思い出の記」がとてもよかったです。ヘルンさんは節さんと結婚できて本当によかったですね。ただもう少し長生きしていただきたかったです。
外国から来た人の方がその国を深く知る例で 石平さんの『私は「毛沢東の小戦士」だった』を今読んでいるところです。
  • 2007-12-08
  • 投稿者 : さくらこ
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[C3100] >さくらこさん

さくらこさんが書かれているように、日本的な恋愛の話もとってもいいですよね。この記事を書くときに、どんなことに焦点をあてようか迷いに迷って、恋愛ものを泣く泣く捨てました。
  • 2007-12-08
  • 投稿者 : milesta
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『妖怪・妖精譚 小泉八雲コレクション』 ラフカディオ-ハーン・作/池田 雅之・訳

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子供の頃、多少は怪談なども読んでいたのに、パタリと読まなくなったのは、『耳無し芳一』の載っていた怪談集を読んでからである。夜眠れなくなってしまったのだ。それ程までに小泉八雲の書く怪談は怖かった。
最近になって、もう大人になったのだし大丈夫だろう(大人になってからずいぶん経っていますが・・・)と、この本を読んでみることにした。

『耳無し芳一』は、今読んでもやはり怖いが、こんなに味わい深い話だとは気づいていなかった。子供の頃読んだときには、まだ源平合戦のことなど知らず、それに付随して「平家蟹」のことが書かれていても、「何の事やら?」で、ただ怖さだけが頭に残ったのだろう。今は、「平家蟹のことを書くなんて、日本の自然を愛し、言い伝えを面白がる小泉八雲らしい。」と、微笑ましくさえ感じるのだ。

怖くない、それどころか笑えるような話を書いていたことも知らなかった。

『団子をなくしたおばあさん』は、底抜けに明るくて、読んでいるこちらまでおばあさんと一緒に「て、へ、へ」と笑ってしまいそうだ。そのおばあさんの鬼退治の方法ときたら、またまた笑い出さずにはいられない。
『若がえりの泉』の無邪気すぎるおばあさんには、呆れるやら気の毒やら。

このように愉快な話の中で一番好きなのは『ちんちん小袴』である。
美しいけれどだらしのない若妻が、畳の隙間に楊枝を捨てていたために、畳の妖精がたしなめたという筋だが、その妖精の姿も、たしなめ方も、実に可愛らしいのだ。小泉八雲は日本のことをしばしば「可愛らしい」と表現しており、また日本人については「いつも笑っていてあまり怒らない」と書いているので、この妖精にも日本の魂が吹き込まれているように感じる。そして、この物語の中では、日本の魂が薄れつつあることも示唆している。

この妖精が今も日本にいるかどうか、わかりません。日本に新しく入ってきた鉄道や電信柱に、妖精がおびえて逃げてしまったらしいのです。

畳の妖精は、小さな子供に教訓を与えてくれるが、もう少し大人向けのものもある。

ある博識な僧のところへ、夜な夜な普賢菩薩が象にお乗りになっていらっしゃるという。僧によれば、普段から座禅や読経に励んだおかげらしい。近くまで来た猟師は、今晩一緒に拝まぬかと誘われるが、はたしてそんなことがあるかと小僧に訊いてみると、小僧も見たという。それで夜を待つことにした。
夜になり遠くの方から小さな光が現れ、次第に近づいてきたまばゆい普賢菩薩に向かい、僧と小僧はひれ伏して念仏を唱えはじめた。しかし猟師はその菩薩を弓矢で射ってしまう。
博識で学識のある和尚さんなら仏さまを拝めるかもしれないが、殺生を生業にしている自分にまで見えたということは、本物の普賢菩薩ではなく魔物がだましているのだと、猟師は判断したのだ。
そして翌日、矢の刺さった大狸の死骸が見つかった。

 僧は博識で敬虔な人物でしたが、いともたやすくたぬきにだまされてしまったのでした。しかし猟師は、無学で仏門の修行を積んでいませんでしたが、しっかりと常識を身につけていました。そして、こうした生来の知恵こそが、危険な幻想をも即座に見破り、撃退することができたのでした。

この話の題名は『常識』である。

五十三の物語の後に、妻節子の『思い出の記』が載っていて、小泉八雲の好きだったこと嫌いだったこと、怪談を節子から八雲へ伝えてるときの様子などがわかる。
古い書物にある怪談が、節子を通じてどのように伝承され、八雲の中でどんなものと混ぜて練り直され、再話文学として新しい命を与えられたのかが垣間見られ、怪談・妖精譚をより一層楽しめるつくりになっている。

14件のコメント

[C2951] ラフカディオ-ハーン

とびきりの親日、ハーンですね。
丁度そろそろハーンの本を読んでみようかと思っていたところへ、このエントリーで、少し驚いた次第です。
ハーンの日本と日本人観察は有名ですからね。
当時来日した外国人も、この人の影響を受けた人が、かなりいたようです。

[C2952]

milestaさんも小楠さんもですか。実は私も小泉八雲の本を借りようと図書館の蔵書調べをしていたんです。
ここでご紹介の『名歌でたどる日本の心』を書かれた小柳陽太郎さんの本で『教室から消えた「物を見る目」、「歴史を見る目」』の中に出てきた本を今読んでいるんです。
宮大工の西岡常一さん著『法隆寺を支えた木』が済んだら次は小泉八雲の『日本-一つの試練(神国日本)』を読もうと思っています。

だいぶ昔の話ですがNHKで小泉八雲をジョージチャキリス、節子を壇ふみさんでやってたドラマがとても印象に残っています。

『常識』の元は『宇治拾遺物語』にあるようですね。
小泉八雲の紹介する明治の日本の姿がとてもいとおしく懐かしい気がします。
  • 2007-10-25
  • 投稿者 : さくらこ
  • URL
  • 編集

[C2953] なつかしい

 場違いな感想ですが、最初に読んだ英語の副読本がKwaidanだったので、思わず懐かしく感じました。日本語で読むより外国語のほうが想像力をはたらかせて読めるような気がします。スポーツなんかで、テレビよりもラジオの実況中継のほうが興奮するのと似ていますね。

 鉄道や電信柱に妖精がおびえているという八雲の感想には、とても共感を覚えますが、猟師とお坊さん(と大狸)の話は、もっと複雑な問題をはらんでいて、常識という観点だけから割り切れないという気がします。

 さくらこさんが言われるNHKのドラマは「ウェストサイドストーリー」の印象が強かったジョージ・チャキリスのイメチェンという感じもしましたが、まだNHKが反日メディアではなかった時代だったなと思い出されます。
  • 2007-10-26
  • 投稿者 : のらりひょん
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[C2954] >小楠さん

そうでしたか!
私は小泉八雲の日本の信仰についての解釈がすとんと腹に落ちて、それから気になっていました。帰化するほどの「親日」であることは知っていたけれど、本当に「日本の心」を理解していたのだなぁと思い、興味をもちました。

[C2955] >さくらこさん

さくらこさんもですか!

『教室から消えた「物を見る目」、「歴史を見る目」』は本当に良さそうですね。本を選ぶ参考になるのですね。

『常識』は、講談社の学術文庫『小泉八雲名作選書』で、原話と八雲の作品を比べて読むことができるようです。

[C2956] >のらりひょんさん

原作を読まれたのですか。私は日本語版を読みながら時々、「この表現は英語でどうなっているのだろう?」と思うところがありました。
のらりひょんさんのコメントを見て、英語でもちょっと読んでみたくなりました。

>猟師とお坊さん(と大狸)の話は、もっと複雑な問題をはらんでいて、常識という観点だけから割り切れないという気がします。

えっそうなのですか。私は単純に「視野が広くて常識をわきまえている方が生きる力があるのだ」という話として読んでしまいました。もっと複雑だったのですか・・・。

[C2957] 常識

 頭の中が整理できていなかったために、誤解を招くような言い方になりました。

>「視野が広くて常識をわきまえている方が生きる力があるのだ」という話

ハーンの意図は、その通りだろうと思います。ただ、常識というものは、かえって視野を狭くさせることが多いという思いがあるので、猟師の行動は健全な判断にもとづいていたとは言えても、常識的な行動だったのか疑問に感じたのです。猟師がただの常識人だったら、菩薩の姿にひれ伏していたような気がします。
  • 2007-10-26
  • 投稿者 : のらりひょん
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[C2958] >のらりひょんさん

なるほど!僧も読経・座禅などばかりしているけれど、猟師は猟師で山で獣を追い弓矢で倒してばかりいるから、ただの狸を射殺してしまったという見方もできるというわけですね。
考えてみたら、誰もが自分の経験から物事を判断しているから、他人から見たら非常識な部分を持っているのかもしれませんね。

[C2959] 読んでみなくては...。

 小泉八雲さんが暫く過ごされた松江が、妻の実家のちかくなこともあり、自分自身の意識の中でいずれ読みたいと思っていました。
 ゲゲゲの鬼太郎の作者「水木しげる」さんの実家も、比較的近い境港。
 出雲界隈には、日本の底流に流れるドロドロしたものに思いを馳せられる何かがあるのでしょうか?

[C2962] >山本大成さん

>小泉八雲さんが暫く過ごされた松江が、妻の実家のちかく

そうなのですか!
それでしたら、これからご紹介しようと思っている『日本の面影』もお薦めです。

出雲はドロドロというより、穏やかで、雲に乗って神様がお出ましになりそうな雰囲気ですよね。
松江も、城下町の雰囲気が溢れていていいですね。
あのお近くだとは、羨ましいです。

[C2965] 行きたくなりました。

こんばんは、はじめまして。
実はワタクシも松江や出雲の近くです。

個人的に大好きな場所なのですが・・・あまり周りからはウケがよくはない場所みたいです・・・(泣)。
でも、また行きたくなりました!!

一人でも行ってみようかなって。

[C2966] >司書さん

はじめまして。ご訪問とコメントありがとうございます。

>個人的に大好きな場所なのですが・・・あまり周りからはウケがよくはない場所みたいです・・・(泣)。

えっ?ウケが良くないのですか?信じられません。出雲・松江を旅行して、見所が多かったし、会う方会う方穏やかで親切で、とても良いところだと感じていたのですよ。

私もいつかまた行きたいと思っています。
  • 2007-10-28
  • 投稿者 : milesta
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[C3097] やっと小泉八雲の読みたい本を読了

この本が最後です。やっと読み終わりました。まだ八雲の本で読みたいのもありますが、次の本に移っています。
顔真卿がそんな武将だったとは知りませんでした。高校の書道で習ったから書家かと思ってました。
ちんちん小袴 かわいいお話ですね。この話は小さい子達に是非伝えていかねばならないなあと思います。
愛の伝説、永遠の女性 の中の女人たちにも惹かれました。
西洋の恋愛もいいのですけれど日本的な男女の愛の形、私は好きですねえ。
最後の「思い出の記」がとてもよかったです。ヘルンさんは節さんと結婚できて本当によかったですね。ただもう少し長生きしていただきたかったです。
外国から来た人の方がその国を深く知る例で 石平さんの『私は「毛沢東の小戦士」だった』を今読んでいるところです。
  • 2007-12-08
  • 投稿者 : さくらこ
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[C3100] >さくらこさん

さくらこさんが書かれているように、日本的な恋愛の話もとってもいいですよね。この記事を書くときに、どんなことに焦点をあてようか迷いに迷って、恋愛ものを泣く泣く捨てました。
  • 2007-12-08
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