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[C2754]

>靖国神社に参拝するからといって、右翼だとか軍国主義だという批判は、全く的を射ていないものだと思います。

その通りですね。
まったく……その通りです…。
  • 2007-08-16
  • 投稿者 : おしょう
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[C2755] 何度も読み返しています。

アサヒビールが中国で不買運動に巻き込まれた切っ掛けの本としても深く印象に残っています。
什数冊を買い、友人知人にも配り、その一冊がJCが作ったDVD「誇り」のエッセンス二もつながったと聞き、嬉しかったのを思い出しました。

[C2756]

TBがうまくいかないようなので、URLを貼らせていただきます。

「終戦の日」の国旗は、「半旗」が作法。(正式呼称は『戦歿者を追悼し平和を祈念する日』:「終戦記念日」ではありません!)
http://blog.so-net.ne.jp/kawaraya-taisei/2007-08-11

[C2757] >おしょうさん

お久しぶりです。
先ほど、靖国に参拝された方の写真を見て、悲しくなってしまいました。靖国は、退役軍人の方とか遺族の方などが心置きなく集える数少ない場所で、それなのに内外から雑音が多くて、とてもお気の毒です。オーストラリアなら、この方々は各地でパレードをし、拍手を受けているような方々なのに。

[C2758] >山本大成さん

TBできなかったそうで、すみませんでした。

>その一冊がJCが作ったDVD「誇り」のエッセンス二もつながった

あれには、大成さんも間接的に関わっていらしたということですね!
この本を読むと、子供達や学生にこの内容を伝えたいと思ってしまいますよね。

追記
もしも、ご存じでしたら、「誇り」の入手方法を教えてくださいませんか。HIRO。さんからご質問がありました↓が、私にはわからないので・・・。

[C2760] 勝った国も負けた国も

こんばんは、勝った国も負けた国も戦犯者はいるはずです、勝った国も負けた国もその国の戦争を行う正義はあるはずです。日清戦争も日露戦争でもお互いの国に戦犯者はいたはずであるし、その国の正義はあったはずです。太平洋戦争のみ日本の戦犯者と不正義のみがなぜ問題視されるのでしょうか?
勝てば官軍とは、全世界に共通の言葉なのですね。
  • 2007-08-16
  • 投稿者 : さんぼ
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[C2761] 「誇り」

すみません。DVDの「誇り」はどうやったら入手できるのでしょうか?日本青年会議所のホームページを見ても、問い合わせても返事が来ないのですが。
  • 2007-08-16
  • 投稿者 : HIRO。
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[C2763] >さんぼさん

勝てば官軍で、しかも一般国民は軍部から被害を受けた犠牲者で、どちらかといえば官軍の仲間なんだよ・・・と騙されてしまっているのが、戦後の日本ですね。

[C2764] >HIRO。さん

すみません。私にはわからないので、山本大成さんに尋ねるコメント↑を書いておきました。もしもわかったらお知らせします。

[C2767] お久しぶりです

中條さんは私の祖父を思い出させる方です。
と言っても祖父は中條さんとは違い、アメリカ人の悪口を言ったり中国人(満州人は含まず)や朝鮮人の悪口を言ったりする俗っぽい人でしたが^^;
子供の頃は毎朝、祖父と靖国神社にお散歩に行き、境内のお掃除を手伝っていたのを思い出します。
祖父はそこで私に特別、「英霊に感謝しながらお掃除しなさい」などと言ったわけではありませんし、私も当時(保育園から小学校低学年)は靖国神社に戦争で日本の為に亡くなられた方が祀られている事すら知りませんでした。
毎朝お参りをしてお掃除をして、池の鯉に餌をやっていただけです。
祖父は私が小学校6年生のときに亡くなりましたので、靖国神社に対する自分の思いを私に語ることはありませんでしたが、中條さんのこちらの本に、祖父が私に伝えたかった事の答えがあるような気がしました。
  • 2007-08-17
  • 投稿者 : asayake
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[C2770] 誇りDVDの件

 昨年、友人が日本JCの関連委員会の副委員長で直接DVD作成に関わったことと、別の友人が今年全国展開の委員会の副委員長として直接関わっていますので、入手は可能だと思います。
 早速入手先を問い合わせてみますので、また連絡させていただきます。

PS.
 私自身はこんな本があるとその友人に数冊の本を渡したのみで、直接関わったわけではありません。
 ただ、飲んだ際の話として、如何に教育現場で使っていただけるシナリオにするか?(様々な先生やPTAが居ますので)相当苦しんだ旨を耳にした程度です。

[C2771] >asayakeさん

お久しぶりですね。お元気でしたか?
asayakeさんのブログを拝見しましたが、お祖父様のおうちは靖国神社の近くだったのですね。
お祖父様がご存命の頃は、中・韓に「ご注進」する勢力もなく、自然にお詣りすることができていたかもしれませんね。

[C2772] >山本大成さん

ご丁寧に有難うございます。お手数おかけします。

直接は関わっていらっしゃらなくても、内容に影響を与えたでしょうから、すごいことだと思います。日本の明るい未来に貢献していらっしゃいますね。

[C2799] 「誇り」DVD

 HIROさんのBLOGにもコメントさせていただきましたが、友人から回答がありました。
 結論としては、残念ながら制作枚数に限りがあり一般配布は行っていないとのことでした。
 そして入手方法としては、各地の青年会議所にオリジナルが数枚ずつ送ってあり、そちらから入手してもらうしか方法がないと言うことでした。(動画サイトでは非公式に出回っているらしいです)
 なお、オリジナルDVDは私も持っておりコピーしてお渡しすることは可能ですので、少しであれば私の方で対応できるかもしれません。
(私のBLOGのプロフィールにあるメールアドレスに送付先を書いてメールいただければ対応するつもりでいます。)

PS.
 私個人の感想としては、DVD自体は子供に考えてもらおうとのスタンスで作られた極めて順当なもので、キモは運用プログラムにあると考えています。
 もし興味がありましたら、下記URLで関連資料の公開はされていますので、お読みいただけたらと思います。

日本JC-近現代史教育実践委員会「基本資料」
http://www07.jaycee.or.jp/2007/strength/modern/modules/smartsection/
(特に近現代史検証報告書・プログラム・実践マニュアルなど興味深いです)

[C2800] >山本大成さん

ご丁寧にありがとうございます。
ご紹介のサイトを見てみました。すばらしいですね。こういうことを、先生でもない方々が、いわばボランティアでなさっているのは本当に立派だと思います。
そしてアニメにするという発想が、JCならではという気がします。
教科書との比較なども細かくされているので、あとでじっくり見てみようと思います。
いろいろと有難うございました。お友達にもよろしくお伝え下さい。

[C2804] 度々失礼します

 前のコメントで書いておくのを失念しましたが、「誇り」DVDを使った青少年向け近現代教育プログラム、来年も継続事業として全国展開する旨が決まっているようです。

PS.
 milestaさんの温かい言葉、後輩達にも伝えておきます。

[C2806] >山本大成さん

来年も継続ですか。それは良いニュースです。願わくば、できるだけ長く続けていただきたいですね。

[C3150] 中條高徳氏の講演会を開催します!

お邪魔をさせて戴きます。PRです。

社団法人相模原青年会議所では、1月10日(木)18時より、相模原市杜のホール橋本にて、「再考、日本の礎」~一灯照隅 万灯照国~を開催いたします!
講師には、近現代史の第一人者中條高徳氏をお呼びしております!
私たちは今、何をなさねばならないのか?日本の原点を見つめ直すきっかけとなる事業を開催いたします。
入場無料ですので、ぜひご来場下さい!詳細は、http://sagamijc.exblog.jp/をご覧下さい。
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[T303] 神への信仰というもの

前回の文章と併せて、同じ先生がお書きになった文章で、これも当社の会報に載せたもの

[T304] 敗戦の日に靖國に参拝

今朝、靖國に参りました。 九段下の駅で降りた瞬間、なんとなく空気が重い。去年には

[T310] 「イスラエルは悪魔の旗」アフマディネジャドの大暴言

  ||| イラン大統領「イスラエルは悪魔の旗」 |||イラン国営放送がアフマディネジャド大統領のイスラエル非難を報道2005年国連での「イスラエルを地図から抹殺」に次ぐ致命的大暴言イラン・テヘラン発 |イランのマフムード・アフマディネジャド大統領は、現地時間で18
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『おじいちゃん戦争のことを教えて―孫娘からの質問状』 中条 高徳 (過去記事)

おじいちゃん戦争のことを教えて―孫娘からの質問状 おじいちゃん戦争のことを教えて―孫娘からの質問状
中条 高徳 (2002/08)
小学館
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昨年の終戦の日に採り上げた一冊ですが、多くの方々、特に夏休み中の学生さんなど若い人たちに読んでいただきたいと思い、今年も紹介いたします。
以下は、昨年と同じ記事です。

--------------------------------
大ベストセラーになったこの本を今更紹介するまでもないかとも思ったが、もしもまだ読んだことがない方がいらしたら、一人でも多くの方にこの名著を読んで欲しいと思って採り上げることにした。

著者の孫娘は父親の赴任先であるアメリカの高校に通っていた。そこで第二次世界大戦について学ぶ授業があり、当時の戦争体験者の話を聞こうという課題が出た。孫娘が祖父への質問を思い立ち先生に話したところ、先生は敵国だった日本の立場を学ぶことに興味を持たれて、孫娘が祖父に質問の手紙を出す。その質問の答えが本にすると250ページ近くに及ぶほどの内容になったのだ。

この本は、題名に「戦争」とつく本にありがちな「難しい、怖い、暗い」というイメージを完全に払拭してくれる。ここには、戦争の悲惨さを描き過去を反省したり嘆いたりするものとは正反対ともいえる、未来志向がある。それは祖父から孫への手紙という性質上、孫が生きていく将来の日本に対する著者の愛情が全体を覆っているからに違いない。
実際、本の内容は戦争のことだけでなく、戦後の日本が辿ってきた道、その間に失われてしまったもの、今後何を回復していかねばならないかということが多く語られている。

著者の中條さんが、失われたものや回復していかねばならないものを重視したのは、この本の中にも採り上げられている「ノンチックさんの詩」の影響もあるのかもしれない。ノンチックさんはマレーシア人。詩は次のような言葉で始まる。

かつて 日本人は
清らかで美しかった
かつて 日本人は
親切でこころ豊かだった
アジアの国の誰にでも
自分のことのように
一生懸命つくしてくれた


くすぐったくなるような賛美であるが、「戦後の日本人は・・・」と続く後半部分では、今の日本は自信を失い一体どうなってしまったのかと心配し、歯がゆいとまで言ってくれている。こんなに日本を思ってくれているアジアの人達もいるのに、我々日本人ときたら・・・という思いが著者にもあるのだろう。
これからの日本を担う子供を育てていく私たち、そして子供達自身も、このことを知る必要があると思う。アジアには、日本に謝って欲しいのではなく、自信を取り戻して欲しい国々があるのだ。『台湾人と日本精神(リップンチェンシン)―日本人よ胸を張りなさい』を読んだときにも同様のことを感じた。

年齢は小さいが、孫娘景子さんと同じく外国の学校に学んでいる我が子たちに、ことあるごとにかみ砕いて説明しているのが次のくだりである。

 景子、きみはいま、国際人としての素養を身につけるための絶好の環境で学んでいる。しかし、そこで学ぶべきものが単に英語に堪能になるとか、外国の友人をたくさんつくるといったレベルに止まってはならない。それでは単に英語屋であり、社交上手であるというにすぎず、真の国際人とはいえない。
 真の国際人とは、まず何よりも自国のアイデンティティを身にしみ込ませ、自国の公のために身を捧げるという心棒をしっかり備えていることが第一条件だ。外国の若者は日本の若者よりも押しなべて公に対する意識が強い。お互いがお互いの公に対する意識をしっかり持った上で交わる。そのとき、お互いの違いがはっきりと見え、その違いを認め合うことができる。その上に結ばれるのが真の友好というものなのだ。
 日本という国へのしっかりした意識をまず構築すること。それが景子の国際人の第一歩になるのだということを、くれぐれも忘れないでほしい。


この本を読み終えると不思議な感動が沸いてくる。
まず著者の日本を愛する気持ちが伝わってきて自分が日本人であることが嬉しくなる。
そして祖父から孫へと自分の体験や考え方を伝え、それによって祖父と孫の絆が深まることの大切さがわかる。最後に添えられた孫娘の書いた「おじいちゃんのレポートを読んで」には、祖父と孫娘の固い絆が感じられ、羨ましささえ覚えるほどである。ああ、私も祖父が生きている間にもっともっといろいろなことを聞いておけば良かった、亡父にはまだまだ我が子たちに教えてほしいことがたくさんあったと、残念でたまらない。

まだ、この本を読んだことのない人、特に中学生・高校生はぜひ一度手に取ってみて欲しい。もしも難しそうに感じたら「ノンチックさんの詩」や「おじいちゃんのレポートを読んで」を読んでみて欲しい。そして、少しずつでも良いから全編を読んで欲しい。若者たちが日本に誇りを持つことが、日本から失われたものを取り戻す第一歩となると私は確信している。

【追記】
本日8月15日は靖国神社に参拝された方もいらっしゃるでしょう。
中條高徳さんは、戦争に至る過程で日本は間違ったこともあったという考えの持ち主でいらっしゃいますが、毎朝(毎年ではありません。)靖国神社に参拝されています。また警察・消防関係の殉職者が祀られている弥生廟にもお詣りされているそうです。それは、そこに祀られている方々は「公」のために身を捧げたからだそうです。靖国神社に参拝するからといって、右翼だとか軍国主義だという批判は、全く的を射ていないものだと思います。

18件のコメント

[C2754]

>靖国神社に参拝するからといって、右翼だとか軍国主義だという批判は、全く的を射ていないものだと思います。

その通りですね。
まったく……その通りです…。
  • 2007-08-16
  • 投稿者 : おしょう
  • URL
  • 編集

[C2755] 何度も読み返しています。

アサヒビールが中国で不買運動に巻き込まれた切っ掛けの本としても深く印象に残っています。
什数冊を買い、友人知人にも配り、その一冊がJCが作ったDVD「誇り」のエッセンス二もつながったと聞き、嬉しかったのを思い出しました。

[C2756]

TBがうまくいかないようなので、URLを貼らせていただきます。

「終戦の日」の国旗は、「半旗」が作法。(正式呼称は『戦歿者を追悼し平和を祈念する日』:「終戦記念日」ではありません!)
http://blog.so-net.ne.jp/kawaraya-taisei/2007-08-11

[C2757] >おしょうさん

お久しぶりです。
先ほど、靖国に参拝された方の写真を見て、悲しくなってしまいました。靖国は、退役軍人の方とか遺族の方などが心置きなく集える数少ない場所で、それなのに内外から雑音が多くて、とてもお気の毒です。オーストラリアなら、この方々は各地でパレードをし、拍手を受けているような方々なのに。

[C2758] >山本大成さん

TBできなかったそうで、すみませんでした。

>その一冊がJCが作ったDVD「誇り」のエッセンス二もつながった

あれには、大成さんも間接的に関わっていらしたということですね!
この本を読むと、子供達や学生にこの内容を伝えたいと思ってしまいますよね。

追記
もしも、ご存じでしたら、「誇り」の入手方法を教えてくださいませんか。HIRO。さんからご質問がありました↓が、私にはわからないので・・・。

[C2760] 勝った国も負けた国も

こんばんは、勝った国も負けた国も戦犯者はいるはずです、勝った国も負けた国もその国の戦争を行う正義はあるはずです。日清戦争も日露戦争でもお互いの国に戦犯者はいたはずであるし、その国の正義はあったはずです。太平洋戦争のみ日本の戦犯者と不正義のみがなぜ問題視されるのでしょうか?
勝てば官軍とは、全世界に共通の言葉なのですね。
  • 2007-08-16
  • 投稿者 : さんぼ
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  • 編集

[C2761] 「誇り」

すみません。DVDの「誇り」はどうやったら入手できるのでしょうか?日本青年会議所のホームページを見ても、問い合わせても返事が来ないのですが。
  • 2007-08-16
  • 投稿者 : HIRO。
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  • 編集

[C2763] >さんぼさん

勝てば官軍で、しかも一般国民は軍部から被害を受けた犠牲者で、どちらかといえば官軍の仲間なんだよ・・・と騙されてしまっているのが、戦後の日本ですね。

[C2764] >HIRO。さん

すみません。私にはわからないので、山本大成さんに尋ねるコメント↑を書いておきました。もしもわかったらお知らせします。

[C2767] お久しぶりです

中條さんは私の祖父を思い出させる方です。
と言っても祖父は中條さんとは違い、アメリカ人の悪口を言ったり中国人(満州人は含まず)や朝鮮人の悪口を言ったりする俗っぽい人でしたが^^;
子供の頃は毎朝、祖父と靖国神社にお散歩に行き、境内のお掃除を手伝っていたのを思い出します。
祖父はそこで私に特別、「英霊に感謝しながらお掃除しなさい」などと言ったわけではありませんし、私も当時(保育園から小学校低学年)は靖国神社に戦争で日本の為に亡くなられた方が祀られている事すら知りませんでした。
毎朝お参りをしてお掃除をして、池の鯉に餌をやっていただけです。
祖父は私が小学校6年生のときに亡くなりましたので、靖国神社に対する自分の思いを私に語ることはありませんでしたが、中條さんのこちらの本に、祖父が私に伝えたかった事の答えがあるような気がしました。
  • 2007-08-17
  • 投稿者 : asayake
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[C2770] 誇りDVDの件

 昨年、友人が日本JCの関連委員会の副委員長で直接DVD作成に関わったことと、別の友人が今年全国展開の委員会の副委員長として直接関わっていますので、入手は可能だと思います。
 早速入手先を問い合わせてみますので、また連絡させていただきます。

PS.
 私自身はこんな本があるとその友人に数冊の本を渡したのみで、直接関わったわけではありません。
 ただ、飲んだ際の話として、如何に教育現場で使っていただけるシナリオにするか?(様々な先生やPTAが居ますので)相当苦しんだ旨を耳にした程度です。

[C2771] >asayakeさん

お久しぶりですね。お元気でしたか?
asayakeさんのブログを拝見しましたが、お祖父様のおうちは靖国神社の近くだったのですね。
お祖父様がご存命の頃は、中・韓に「ご注進」する勢力もなく、自然にお詣りすることができていたかもしれませんね。

[C2772] >山本大成さん

ご丁寧に有難うございます。お手数おかけします。

直接は関わっていらっしゃらなくても、内容に影響を与えたでしょうから、すごいことだと思います。日本の明るい未来に貢献していらっしゃいますね。

[C2799] 「誇り」DVD

 HIROさんのBLOGにもコメントさせていただきましたが、友人から回答がありました。
 結論としては、残念ながら制作枚数に限りがあり一般配布は行っていないとのことでした。
 そして入手方法としては、各地の青年会議所にオリジナルが数枚ずつ送ってあり、そちらから入手してもらうしか方法がないと言うことでした。(動画サイトでは非公式に出回っているらしいです)
 なお、オリジナルDVDは私も持っておりコピーしてお渡しすることは可能ですので、少しであれば私の方で対応できるかもしれません。
(私のBLOGのプロフィールにあるメールアドレスに送付先を書いてメールいただければ対応するつもりでいます。)

PS.
 私個人の感想としては、DVD自体は子供に考えてもらおうとのスタンスで作られた極めて順当なもので、キモは運用プログラムにあると考えています。
 もし興味がありましたら、下記URLで関連資料の公開はされていますので、お読みいただけたらと思います。

日本JC-近現代史教育実践委員会「基本資料」
http://www07.jaycee.or.jp/2007/strength/modern/modules/smartsection/
(特に近現代史検証報告書・プログラム・実践マニュアルなど興味深いです)

[C2800] >山本大成さん

ご丁寧にありがとうございます。
ご紹介のサイトを見てみました。すばらしいですね。こういうことを、先生でもない方々が、いわばボランティアでなさっているのは本当に立派だと思います。
そしてアニメにするという発想が、JCならではという気がします。
教科書との比較なども細かくされているので、あとでじっくり見てみようと思います。
いろいろと有難うございました。お友達にもよろしくお伝え下さい。

[C2804] 度々失礼します

 前のコメントで書いておくのを失念しましたが、「誇り」DVDを使った青少年向け近現代教育プログラム、来年も継続事業として全国展開する旨が決まっているようです。

PS.
 milestaさんの温かい言葉、後輩達にも伝えておきます。

[C2806] >山本大成さん

来年も継続ですか。それは良いニュースです。願わくば、できるだけ長く続けていただきたいですね。

[C3150] 中條高徳氏の講演会を開催します!

お邪魔をさせて戴きます。PRです。

社団法人相模原青年会議所では、1月10日(木)18時より、相模原市杜のホール橋本にて、「再考、日本の礎」~一灯照隅 万灯照国~を開催いたします!
講師には、近現代史の第一人者中條高徳氏をお呼びしております!
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[T303] 神への信仰というもの

前回の文章と併せて、同じ先生がお書きになった文章で、これも当社の会報に載せたもの

[T304] 敗戦の日に靖國に参拝

今朝、靖國に参りました。 九段下の駅で降りた瞬間、なんとなく空気が重い。去年には

[T310] 「イスラエルは悪魔の旗」アフマディネジャドの大暴言

  ||| イラン大統領「イスラエルは悪魔の旗」 |||イラン国営放送がアフマディネジャド大統領のイスラエル非難を報道2005年国連での「イスラエルを地図から抹殺」に次ぐ致命的大暴言イラン・テヘラン発 |イランのマフムード・アフマディネジャド大統領は、現地時間で18
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