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[C2415] かさぶたくん

またまたこれは可愛らしい本のご紹介ですねー。
こういう教え方が一番よく身に付くように思います。
福音館はずっといい本を出していましたが、今もそのようですね。
ただ独特のバラバラサイズで、書棚に納めにくい本だなあという覚えがありますが、絵が多いので、そのためでしょうかね。

[C2419] ご無沙汰しています

久々にお邪魔してかさぶたくんという単語に興奮してしまいました(^_^;)
大概いい年の大人なのですが、かさぶたくんが出来ちゃうと
気になって気になって仕方ありません。
絶対かまってしまって後で後悔するんですが…。
(この年でかさぶたくんが出来ちゃうことにも大いに問題ありです…)

[C2420]

やぎゅうさんの本ほかにもありますが、なかでもこのかさぶたくんはおもしろいですね。
私もかさぶたくんやその他のいい本(前にコメントしたような子供の本)を紹介しようと思うのですが、こんなにわくわく楽しく読める紹介文にはなかなかお目にかかれません。だから引用したいなあって考えているんですけど少し長いんです。どこか極めつけの部分を見つけて引用させていただきたいのですが全文読んでもらった方が絶対いいんですよね。このブログを読んでって書くのが一番いいんですが。(笑)
大人も子供も本を選ぶときは紹介してもらっておっよさそうだ、おもしろそうだと思った本に手が伸びるものですよね。だから私は子供には本のあらすじを少しと、はじめの方を少し読んでやって続きはどうぞってふうにしています。
でも書いたものにするにはなかなか大変です。もっと文章修行しとくんだった。
(今更遅いっ!)
書いては消し消しては書いてこれですから・・・・。あらもう午前様。 またまたおやすみなさい。こうなると次の1日パソコンをあけずに晩ご飯の後はひっくり返っちゃうんですよね。年ですねえ。ではまた。
  • 2007-05-30
  • 投稿者 : さくらこ
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  • 編集

[C2424] >小楠さん

この本は絵も文もおもしろくて、私も気に入っています。
福音館はいろいろなシリーズがあるので、大きさがバラバラなのでしょうね。これは、「かがくのとも傑作集」の「わくわくにんげん」シリーズです。

[C2425] >ニノさん

ご無沙汰しています。お元気でしたか?
私も子供の頃、夏になると蚊に刺されたところをかさぶたにしてはかまってかまって、夏中かさぶただらけでした。(笑)小さい頃にこの本を読んだ子供達は、不思議とかさぶたをあまりいじらないんですよ。

[C2426] >さくらこさん

「かさぶたくん」は秀作ですよね。子供もこの本を好きですが、私も好きなんです。

ところで、さくらこさんはブログはされていないそうですが、どこかに何か書かれているのですか?それは私も読めるものでしょうか?



[C2427] お久しぶりです

ちょっと自分のブログに精を出していると、なかなか皆さんのブログを訪れるひまがなく、少しばかりごぶさたしました。

柳生源一郎さんて、イラストレーターだと思っていたんですが、絵本も創るんですね。才人です。

ちょっと読んでないひまに『点子ちゃんとアントンくん』とか『クオレ』とか、懐かしい名作が続々で、今晩ひまをつくってゆっくり読みにこようと思ってます。

私の方は、いつも戦争とかスパイの記事ばかりでしたが、月曜にバグダッド会議が開かれて米国とイランの間で30年ぶりの国交再開という、まれに見るいいニュースがあったのでほっとしているところです。

たまたまローラ・インガルス・ワイルダーの『大草原の小さな家』の初刊から75年というニュースがあったので、週末に2回に分けて載せました。
Milestaさんが以前書かれていた『農場の少年』の主人公アルマンゾは、ローラのだんなさまだったんですね。今回西部開拓史との関連とか、色々発見があって面白かったです。
milestaさんにはぜひお知らせしたいなと思って、TBを送りましたので、よろしくご了承いただけますよう。
じゃ、あとでまた戻ってきま~す!

[C2428] >ysbeeさん

ご無沙汰しています。私の方も読んだ本が溜まっているのに記事が書けないし、他のブログになかなか訪問できない状態です。

ご紹介の記事を見に行きました。素敵ですね。やはり写真の美しさにこだわられているだけあって、本物の雑誌みたい(それも高級雑誌)ですね。是非是非TBくださ~い。できれば、アルマンゾのところ↓へお願いします。
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今年は初版から75年なのですか。知りませんでした。リンドグレーン生誕100年、石井桃子さん生誕100年と、今年は児童書まわりは賑やかですね。

[C2429] milestaさん

コメントどうもありがとうございました!
張り切ってつくった甲斐がありますよ。
早速TBを送らせていただきました。

石井桃子さんも100年ですか!
私もおばんになる訳だ。(まだ10年位は「おばあちゃん」には抵抗が……)
そう言えば、昔NHKで「私の本棚」という番組があって
それを聴くためにずる休みしたりした思い出が……
その中ではよく村岡花子さんの訳が朗読されて、
オールコットの「若草物語」とか、「赤毛のアン」とか、
好きな少女小説はみなその番組から知って読んだような気が……

もう50年も昔の話なので、同級生にしか通じませんね。
でももしかしたらmilestaさんの世代までも続いていたかしらと思って。
朗読してた女性アナも落ち着いたアルトで、素晴らしかったですよ。

[C2430] >ysbeeさん

TBありがとうございました。

「私の本棚」って確か私が大学生の時もやっていました。串田孫一さんのエッセイをやっていたのを覚えています。今も続いていたりして・・・。

私も「赤毛のアン」は村岡花子さんの訳で読みました。そこに「うさぎにつの」が頻出していたのです。(笑)

[C2434] うさぎにつの

あ~、思い出しました、うさぎにつの。笑えますね~!
でも兎に角(早速活用)ああいう良い番組が続けられているとは、さすがNHKです。
聴取料分がんばってもらわないと(笑)
(そういう私は、長いこと「聴衆料」だとばかり思ってました)

[C2435] >ysbeeさん

「聴衆料」でも違和感ないですね。「嘲笑料」はまずいですけど。(笑)

[C2436] 管理人のみ閲覧できます

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  • 2007-05-31
  • 投稿者 :
  • 編集

[C2469] かさぶた!

タイトルを見て思わず、おおっ!と言ってしまいました。
じつは私はかさぶたを剥がしてしまうタイプです。
頭のてっぺんの髪に隠れた部分のかさぶたは、剥がし続けて20年以上…。
小学校のころからあります。
考えごとするときに手がどうしてもいっちゃうんです。
恥ずかしいけれど、ここで告白してしまいました。

[C2471] >masakoさん

小学生の頃からとは長いお付き合いですね。(笑)
私も剥がしてしまうのですが、最近かさぶたを作る機会(?)が少ないんですよね。

[C2502] 借りました

 大変興味深かったので、図書館で借りてしまいました!3歳の娘に読んで聞かせたら喜んでおりました。まだかさぶた未経験なんですけど。
  • 2007-06-12
  • 投稿者 : カルマ
  • URL
  • 編集

[C2504] >カルマさん

お嬢さんに喜んでもらえましたか。良かったです。紹介した本を読んで貰えると書いた甲斐があります。
かさぶた未経験なら、怖がる前におもしろく「かさぶたくん」のことを知ることができてよかったかもしれませんね。

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[T256] 「大草原の小さな家」で触れるアメリカ

   |||「大草原の小さな家」で触れるアメリカ |||ローラ・インガルス・ワイルダーが書き綴った西部開拓時代のアメリカ『大草原の小さな家』………このタイトルを聞いただけで懐かしさがこみ上げてくる日本人は少なくないと思います。私もそのひとり。みなさんの中にも、
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『かさぶたくん』 やぎゅう げんいちろう

かさぶたくん かさぶたくん
やぎゅう げんいちろう (2000/01)
福音館書店
この商品の詳細を見る


うちの上の子は、幼稚園に上がるくらいまで、怖いものに出会うと天も裂けるかと思うような大声で泣く子供だった。知らない人が怖い、風邪をひいて自分の鼻から鼻水が出るのが怖い、そう言ってわぁわぁと、いつまででも泣いているのだった。
そんな子が、怪我をして血が出ても、大きなかさぶたができても、全く泣かなかったのは、『かさぶたくん』のおかげである。

この本には、たくさんの「かさぶた持ち」の子供達が出てくる。最初に出てくる男の子はかさぶたを取りたくて堪らない。

とれるかな とれるかな かさぶた うまく とれるかな?
あっ、かさぶた とっちゃ だめよ!!

とお母さんに止められる。だけど隣のページでは、

こんなかさぶたは とっちゃえば いいのよ。ベリベリベリ

と剥がしている勇ましい女の子。ダイナミックなイラストとの相乗効果で子供は本に釘付けだ。その後も、子供達の喜びそうな仲間がたくさん出てくる。
鼻の下をすりむいてひげのようなかさぶたを作った子。かさぶたは「にく」のかたまりで、かさぶたにくだから、ぶたにくだと言う子。かさぶたを食べちゃった子!

読んでいる子が「かさぶたっておもしろ~い。」と思い始めた頃、専門的な話が始まる。

「ち」のなかに はいっている 「けっしょうばん」や「フィブリン」が きずぐちに どんどん あつまってきて、きずぐちの 「ち」をべっとり かためてしまうんです。

私が「これは幼児にはちょっと難しすぎるわ。」と思っていると、となりで子供は下にある図を凝視している。赤い大きな丸の中に、子供の殴り書きのようなタッチで小さな丸や線がいくつか描かれている。となりの図ではだんだん丸や線が増えてきて、最後は真っ黒になるくらい丸と線で埋め尽くされている。血小板やフィブリンが集まってきて固まろうとしている図だ。
その後、血が出た時に「血小板やフィブリンが集まってきているところだね。」と言ったので、このページの印象はかなり強かったに違いない。
「フィブリン」という言葉の響きも、「ゴブリン(小人・小鬼)」みたいでおもしろいらしく、下の子はこの「フィブリン」のところでいつも笑う。

かさぶたの正体がわかると、かさぶたの下で皮膚がどうなっているのかの説明に続く。そこでも、かさぶたの下を見て

ひやあー おーそーろーしーいー おしっこちびるう。

という子や、かさぶたの大切さを知ったがために、かさぶたが破れて

ひふがやぶれちゃったから
ばいきんがはいる!!
たいへんだぁ!!


と大騒ぎする子が出てきて、読んでいる方は「大げさだね。」「意気地無しだね。」などと勝手なことを言って笑う。

かさぶたの使命を最後まできちんと終え、かさぶたもニコニコ、子供もニコニコ。あたらしいひふは「ピンクいろしててつるつるしている」ことも、子供達には「かわいい」と思えるらしい。

この本を読み終わったら、かさぶたのことをついつい「かさぶたくん」と呼びたくなる。あまり気に入りすぎると、うちの下の子のように「いいなぁ、かさぶたくん持ってていいなぁ。」と、わざと怪我をしたがるようになるから、気をつけて!

17件のコメント

[C2415] かさぶたくん

またまたこれは可愛らしい本のご紹介ですねー。
こういう教え方が一番よく身に付くように思います。
福音館はずっといい本を出していましたが、今もそのようですね。
ただ独特のバラバラサイズで、書棚に納めにくい本だなあという覚えがありますが、絵が多いので、そのためでしょうかね。

[C2419] ご無沙汰しています

久々にお邪魔してかさぶたくんという単語に興奮してしまいました(^_^;)
大概いい年の大人なのですが、かさぶたくんが出来ちゃうと
気になって気になって仕方ありません。
絶対かまってしまって後で後悔するんですが…。
(この年でかさぶたくんが出来ちゃうことにも大いに問題ありです…)

[C2420]

やぎゅうさんの本ほかにもありますが、なかでもこのかさぶたくんはおもしろいですね。
私もかさぶたくんやその他のいい本(前にコメントしたような子供の本)を紹介しようと思うのですが、こんなにわくわく楽しく読める紹介文にはなかなかお目にかかれません。だから引用したいなあって考えているんですけど少し長いんです。どこか極めつけの部分を見つけて引用させていただきたいのですが全文読んでもらった方が絶対いいんですよね。このブログを読んでって書くのが一番いいんですが。(笑)
大人も子供も本を選ぶときは紹介してもらっておっよさそうだ、おもしろそうだと思った本に手が伸びるものですよね。だから私は子供には本のあらすじを少しと、はじめの方を少し読んでやって続きはどうぞってふうにしています。
でも書いたものにするにはなかなか大変です。もっと文章修行しとくんだった。
(今更遅いっ!)
書いては消し消しては書いてこれですから・・・・。あらもう午前様。 またまたおやすみなさい。こうなると次の1日パソコンをあけずに晩ご飯の後はひっくり返っちゃうんですよね。年ですねえ。ではまた。
  • 2007-05-30
  • 投稿者 : さくらこ
  • URL
  • 編集

[C2424] >小楠さん

この本は絵も文もおもしろくて、私も気に入っています。
福音館はいろいろなシリーズがあるので、大きさがバラバラなのでしょうね。これは、「かがくのとも傑作集」の「わくわくにんげん」シリーズです。

[C2425] >ニノさん

ご無沙汰しています。お元気でしたか?
私も子供の頃、夏になると蚊に刺されたところをかさぶたにしてはかまってかまって、夏中かさぶただらけでした。(笑)小さい頃にこの本を読んだ子供達は、不思議とかさぶたをあまりいじらないんですよ。

[C2426] >さくらこさん

「かさぶたくん」は秀作ですよね。子供もこの本を好きですが、私も好きなんです。

ところで、さくらこさんはブログはされていないそうですが、どこかに何か書かれているのですか?それは私も読めるものでしょうか?



[C2427] お久しぶりです

ちょっと自分のブログに精を出していると、なかなか皆さんのブログを訪れるひまがなく、少しばかりごぶさたしました。

柳生源一郎さんて、イラストレーターだと思っていたんですが、絵本も創るんですね。才人です。

ちょっと読んでないひまに『点子ちゃんとアントンくん』とか『クオレ』とか、懐かしい名作が続々で、今晩ひまをつくってゆっくり読みにこようと思ってます。

私の方は、いつも戦争とかスパイの記事ばかりでしたが、月曜にバグダッド会議が開かれて米国とイランの間で30年ぶりの国交再開という、まれに見るいいニュースがあったのでほっとしているところです。

たまたまローラ・インガルス・ワイルダーの『大草原の小さな家』の初刊から75年というニュースがあったので、週末に2回に分けて載せました。
Milestaさんが以前書かれていた『農場の少年』の主人公アルマンゾは、ローラのだんなさまだったんですね。今回西部開拓史との関連とか、色々発見があって面白かったです。
milestaさんにはぜひお知らせしたいなと思って、TBを送りましたので、よろしくご了承いただけますよう。
じゃ、あとでまた戻ってきま~す!

[C2428] >ysbeeさん

ご無沙汰しています。私の方も読んだ本が溜まっているのに記事が書けないし、他のブログになかなか訪問できない状態です。

ご紹介の記事を見に行きました。素敵ですね。やはり写真の美しさにこだわられているだけあって、本物の雑誌みたい(それも高級雑誌)ですね。是非是非TBくださ~い。できれば、アルマンゾのところ↓へお願いします。
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今年は初版から75年なのですか。知りませんでした。リンドグレーン生誕100年、石井桃子さん生誕100年と、今年は児童書まわりは賑やかですね。

[C2429] milestaさん

コメントどうもありがとうございました!
張り切ってつくった甲斐がありますよ。
早速TBを送らせていただきました。

石井桃子さんも100年ですか!
私もおばんになる訳だ。(まだ10年位は「おばあちゃん」には抵抗が……)
そう言えば、昔NHKで「私の本棚」という番組があって
それを聴くためにずる休みしたりした思い出が……
その中ではよく村岡花子さんの訳が朗読されて、
オールコットの「若草物語」とか、「赤毛のアン」とか、
好きな少女小説はみなその番組から知って読んだような気が……

もう50年も昔の話なので、同級生にしか通じませんね。
でももしかしたらmilestaさんの世代までも続いていたかしらと思って。
朗読してた女性アナも落ち着いたアルトで、素晴らしかったですよ。

[C2430] >ysbeeさん

TBありがとうございました。

「私の本棚」って確か私が大学生の時もやっていました。串田孫一さんのエッセイをやっていたのを覚えています。今も続いていたりして・・・。

私も「赤毛のアン」は村岡花子さんの訳で読みました。そこに「うさぎにつの」が頻出していたのです。(笑)

[C2434] うさぎにつの

あ~、思い出しました、うさぎにつの。笑えますね~!
でも兎に角(早速活用)ああいう良い番組が続けられているとは、さすがNHKです。
聴取料分がんばってもらわないと(笑)
(そういう私は、長いこと「聴衆料」だとばかり思ってました)

[C2435] >ysbeeさん

「聴衆料」でも違和感ないですね。「嘲笑料」はまずいですけど。(笑)

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  • 2007-05-31
  • 投稿者 :
  • 編集

[C2469] かさぶた!

タイトルを見て思わず、おおっ!と言ってしまいました。
じつは私はかさぶたを剥がしてしまうタイプです。
頭のてっぺんの髪に隠れた部分のかさぶたは、剥がし続けて20年以上…。
小学校のころからあります。
考えごとするときに手がどうしてもいっちゃうんです。
恥ずかしいけれど、ここで告白してしまいました。

[C2471] >masakoさん

小学生の頃からとは長いお付き合いですね。(笑)
私も剥がしてしまうのですが、最近かさぶたを作る機会(?)が少ないんですよね。

[C2502] 借りました

 大変興味深かったので、図書館で借りてしまいました!3歳の娘に読んで聞かせたら喜んでおりました。まだかさぶた未経験なんですけど。
  • 2007-06-12
  • 投稿者 : カルマ
  • URL
  • 編集

[C2504] >カルマさん

お嬢さんに喜んでもらえましたか。良かったです。紹介した本を読んで貰えると書いた甲斐があります。
かさぶた未経験なら、怖がる前におもしろく「かさぶたくん」のことを知ることができてよかったかもしれませんね。

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[T256] 「大草原の小さな家」で触れるアメリカ

   |||「大草原の小さな家」で触れるアメリカ |||ローラ・インガルス・ワイルダーが書き綴った西部開拓時代のアメリカ『大草原の小さな家』………このタイトルを聞いただけで懐かしさがこみ上げてくる日本人は少なくないと思います。私もそのひとり。みなさんの中にも、
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