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[C2248] こんにちは

やっぱり文化の違いは大きいですね。

それにしても最後のジョークは・・・
そのまんま過ぎて、
笑うと言うよりも、落ち込みました・・・orz

[C2249] 読みましたよ~

お久しぶりです^^
この本は気軽に読めそうだったので買って読みました。さらっと読める上、海外から日本がどういうイメージを持たれているかが良くわかる本でした。
仰るとおり、ジョーク自体にはそれほど「笑える」ものはありませんでした。でも思わず「納得」してしまうものが多くて、やっぱり国民性っていうのはあるんだなって思いましたね^^;

[C2250] 言えてます

全部おもしろいですね~
買って読みたくなりました。
ロシア人のルーズさを笑う例は、
アメリカではイタリー人とかラテン系の人種を嘲笑するときに、よく使われますね。

最後の日本を怒らせる法は秀逸。
ちょっと悲しくもありますが……

[C2251] 海外から見る日本人・・・

やはり・・・
勤勉、秩序を重んじお人好しな
日本人というイメージが浮き彫りに
されてますね・・・・・
難破しかけた客船から大海原に
飛び込ませる方法を表したギャグ
も有名ですよね・・・
アメリカ人には
「ヒーロー(英雄)になれますよ・・」
イタリア人には
「女性にモテますよ・・・」
ドイツ人には
「そういう規則になってます。」
日本人には
「皆飛び込みましたよ・・・」
だったと思います・・・・・・
何だか切なくなってきました。

[C2252] >刀舟さん

>やっぱり文化の違いは大きいですね。

そうですね。アメリカ人が作ったらしいジョークの中に、日本人はジョークの意味がわからないことを揶揄するものがいくつもあったのですが、わからなくて当たり前なんですよ。私たちからしたらアメリカの常識の方がおかしいのだから。

おまけ
●刀舟さん向けジョーク
「みっともないですよ。二十歳を過ぎてもタバコを吸ってるなんて!」

[C2253] >asayakeさん

お久しぶりですね。asayakeさんもお忙しそうでしたが、私も最近ブログの更新ができなかったもので。
納得するもの、多かったですよね。日本企業に勤めるアメリカ人のジョークもよくできていましたね。

[C2254] >ysbeeさん

ysbeeさんの書かれている、ロシア人やラテン系は、ジョークを見ても「愛すべき」と形容したくなりますが、日本人ジョークはそういう愛嬌がないのがさみしいです。ドイツが日本と同じような扱われ方でした。

[C2255] >お竜さん

>勤勉、秩序を重んじお人好しな
日本人というイメージが浮き彫りに
されてますね・・・・・

そうなんです。長所がネタに使われているのも、小笑いになってしまう理由かも。やはり短所の方が大笑いできますね。

難破船ジョークは、『日本人とユダヤ人』に書いてあった「日本教の法律は“人間”である」というのを思い出します。「スープに蠅が入っていたら」も、それを確認できるジョークでした。日本人は「周りを見回し、自分だけに入っているのを確認してから、そっとボーイを呼びつける。」のですから。

[C2257] 世界の日本人ジョーク集

面白い本を紹介されましたね。このような内容からは他国の文化や習慣がよりよく読み取れるので、楽しみながら勉強になるでしょう。
日本の中にいては日本のことが判らない、milesta 様の場合は他国の文化、習慣を見ながら日本を眺められますから、色々と興味深い話材が豊富にあるでしょうね。

[C2259] >小楠さん

これはベストセラーになったみたいで、最近日本に一時帰国していた知人が買ってきて、貸してくれました。

こちらでは、ジョークでなくても「○○人てこうなのよ~。」と言われて、「?どうして、それが変なの?当たり前じゃない。」ということがしばしばあります。そういうときは、東洋人共通、アジア人共通の文化を、西洋人が理解していないことが多いのです。ここにきて、東洋VS西洋をずいぶん意識するようになりました。

[C2260]

“おまけジョーク”、ありがとうございます。
笑わして頂きました。

因みにちゃんと“禁煙”続けてます(笑)

[C2261]

なんだかんだで久しぶりの書き込みになってしまいました。
という訳で、こんにちわ。
なるほど言論が自由じゃないとこでジョークが生まれるわけですね。
なんらかの制限があるほうが芸術にしろ
なんにしろすごいものが生まれるような気がしています。
自由だからなんでもできるっていうのはちょっと違うかなと。
だから僕はわざとフィルムというちょっと不便なものを使っているという面があるようなないような(笑

最後のジョークは・・・僕が怒りました
  • 2007-04-25
  • 投稿者 : ウナム
  • URL
  • 編集

[C2262] >刀舟さん

わざわざお返事をありがとうございます。
禁煙続いていますか。それは良かったです。タバコっていくらするのか知りませんが、たぶん2~3箱分くらいでこの本一冊買えますよ。読書、読書。(笑)

[C2263] >ウナムさん

こんにちは。すみません、ブログの更新を怠っていたもので・・・。

>なるほど言論が自由じゃないとこでジョークが生まれるわけですね。

そうらしいです。旧ソ連の特派員の方が、そのようなことを書かれていました。
写真も制限がある方が良いものが撮れるんですか?花を育てる話じゃないけれど、手間がかかる方が真剣に取り組むようになるのかもしれませんね。

[C2272]

当ブログを拝見し、書棚にあった本書を読んでみました。
笑えるものもありましたが、それ以上にうなずくことが多かったような気がしました。
外国から日本人がどのように見られているのかを知る意味でも、面白く読みました。

[C2273] >ぜんさん

>外国から日本人がどのように見られているのか

うなずけるのだけれど、悲しい姿というのが多かったような気がします。
そろばん(今なら計算機?)持って、眼鏡を掛けて、うつむき加減で、黙りこくって、ユーモアを解せず、きょろきょろと周りを気にして、だけどすごいものを作ってしまう・・・のが日本人ですね。

[C2466]

六カ国協議で日本がトイレに席を立ったあとの会話。

中国  「日本を本気で怒らせてみたいが、難しい。潜水艦で領海に入っても怒らない」
韓国  「独島を占拠しても怒らない」
ロシア 「北方領土を返さなくても怒らない」
北朝鮮 「なら、おれが核ミサイルをぶち込んでみようか」
米国  「よせ、それはもうおれがやってみた」
5カ国  「一体どうすれば‥」
中韓  「俺らは日本人を怒らせようと犯罪者を大量に輸出してみたんだが、
      俺らの国の国民にビザ免除に動いてくれてるし‥」
北露  「ふーむ‥」
米国  「あ、そういえば、愛知万博が弁当持込不可にしたら、
     日本国民が激怒したと聞いたな‥首相まで出てくる騒ぎになったとか‥」

その他 「な、なんだってー!!!!!」
  • 2007-06-04
  • 投稿者 : nanashi
  • URL
  • 編集

[C2467] >nanashi さん

初めまして。コメント、否新ジョークありがとうございます。

>愛知万博が弁当持込不可にしたら、 日本国民が激怒した

そういえば、そんなことがありましたね~。
オリジナルより笑えるジョークですね。オリジナルはブラック過ぎるので・・・。

[C3255] こんばんは

milestaさん、こんばんは。ブログ「日本人の教育2」でお世話になっていたカルマです。ずっと更新しないでいたらIDその他すべて忘れてしまって、この度、より英語教育に特化したブログを立ち上げました。よろしかったらまた遊びにいらしてください。「世界の日本人~」の話題を記事にしましたので、ここにコメントさせていただきました。すみません・・・。
  • 2008-02-23
  • 投稿者 : カルマ
  • URL
  • 編集

[C3256] >カルマさん

ご無沙汰しています。お返事が遅くなりましてすみません。
新しいブログを立ち上げられたのですね。現役の先生の視点で書かれる記事は、たいへん興味深いので楽しみにしています。
  • 2008-02-27
  • 投稿者 : milesta
  • URL
  • 編集

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『世界の日本人ジョーク集』 早坂 隆

世界の日本人ジョーク集 世界の日本人ジョーク集
早坂 隆 (2006/01)
中央公論新社
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日本人というのは、ジョークの対象としては小者というか面白味のない民族なのではないか。日本という国は、ジョークの対象としては平和すぎて影が薄いのではないか。これが、この本を読んでの印象だ。
ここに載っているジョークが面白くないわけではない。ただ笑えるジョークほど、日本人や日本は当て馬的存在で、オチは別の国というものが多かった気がする。例えばロシアがオチの次のジョーク。

●技術者の違い
日本人とロシア人の技術者が、クルマの機密性について話し合っていた。
日本人技術者の話。
「我が国では機密性を試すためには、猫を一晩クルマの中に入れておきます。そして次の日に、猫が窒息していたら、機密性は十分だと判断します。」
ロシア人技術者の話。
「我が国でも、機密性を試すために、猫を一晩クルマの中に入れておきます。そして次の日に、猫がクルマの中にいれば、機密性は十分だと判断します。」


この他、中国がオチの「青いキリン」や、韓国がオチの「スープに蠅が入っていたら」、イギリス料理のまずさを皮肉った「食文化」「まずい料理」など、他国に比べると、日本がオチの場合の笑いは一回り小さい。
次のジョークは大いに笑えるが、主役は中国?という気がしないでもない。

●捕虜
西暦200X年、日本と中国のあいだでとうとう戦争が勃発した。
開戦当初、日本軍の優勢が続いた。
開戦から一週間。中国兵の捕虜が一億人出た。
次の一週間。さらに中国兵の捕虜が一億人出た。
翌日、北京から東京に向けて、無条件降伏の勧告が来た。
「どうです、まだ戦争を続けるつもりですかな?」


中には、何がおかしいのかさっぱりわからないものもある。

●不潔?
ある日本人が言った。
「アメリカ人というのは本当に不潔だ。なぜなら、浴槽に入る前に身体を洗わないのだから。」


はぁ?何でジョーク?と思うのがわれわれ日本人。アメリカ人にとっては、浴槽は身体を洗うための所だから、入る前に洗うというのはおかしいらしい。私からすれば、こんなことをジョークにするアメリカ人がいることこそがジョークだ。

これを見てもわかるように、ジョークは文化や習慣をネタにすることが多いので、日本人が笑いたければ、日本人が自分で作るしかないのかもしれない。
また政治ジョークの場合は、その国に不備や不満があるほど、質の高いジョークが生まれやすい。冷戦時代に、ソ連のジョーク“アネクドート”を紹介している本があって、政治家達やロシア人の暮らしぶりなどを知らないのに、お腹を抱えて笑った記憶がある。徹底的に言論統制された社会では、言いたいことは全てジョークの中に押し込み、その結果抜群におもしろい作品が生まれる。日本は平和で豊かな上、言論も自由なので、政治ジョークは生まれにくいのだろう。

そんなこともあってか、この本に載っているジョークは海外発らしい。だから読んでみると、日本や日本人が外国人にどう思われているのかがよくわかる。
誇らしく思うのはたいてい「技術」ネタ。技術が卓越しているということを大げさに言い表したジョークは、悪い気がしない。逆に「金持ち」ネタはイヤな感じがする。だけど、時々「さもありなん」と思って笑ってしまうのは的を射ているということなのだろう。

●デモ
ある時、ニューヨークで反日デモが起きた。そこではこんなプラカードが掲げられていた。
「アメリカ製品を買え!(Buy American!)」
しかし、そのデモ行進の中には一人の日本人が交じっていた。彼も同様のプラカードを掲げていたが、よく見ると最後の「n」の文字がなかった。


もう一つ気が滅入るジョークだが、アネクドート的だと思える政治ネタを紹介して、おしまいにしよう。これは、もしかしたら日本人が作ったのではないだろうか。あまりにも状況が具体的だし、日本の弱点を的確に表している。

●日本を怒らせる方法
各国の政治家が集まって「どうしたら日本を怒らせることができるか」について話し合った。
中国の政治家が言った。
「我が国は潜水艦で日本の領海を侵犯した。それでも日本は潜水艦を攻撃してこなかった」
韓国の政治家が言った。
「我が国は竹島を占領した。それでも日本は攻撃してこない」
ロシアの政治家が言った。
「我が国は長きにわたって北方の島々を占領している。それでも日本は攻撃してこない」
それらの話を黙って聞いていた北朝鮮の政治家が、笑いながら言った。
「そんなこと簡単ですよ。我々が核兵器を日本に使いましょう。そうすれば、さすがの日本も怒るでしょう」
すると、アメリカの政治家が首を横に振りながらこう言った。
「無駄だね。それ、もうやったもの」


20件のコメント

[C2248] こんにちは

やっぱり文化の違いは大きいですね。

それにしても最後のジョークは・・・
そのまんま過ぎて、
笑うと言うよりも、落ち込みました・・・orz

[C2249] 読みましたよ~

お久しぶりです^^
この本は気軽に読めそうだったので買って読みました。さらっと読める上、海外から日本がどういうイメージを持たれているかが良くわかる本でした。
仰るとおり、ジョーク自体にはそれほど「笑える」ものはありませんでした。でも思わず「納得」してしまうものが多くて、やっぱり国民性っていうのはあるんだなって思いましたね^^;

[C2250] 言えてます

全部おもしろいですね~
買って読みたくなりました。
ロシア人のルーズさを笑う例は、
アメリカではイタリー人とかラテン系の人種を嘲笑するときに、よく使われますね。

最後の日本を怒らせる法は秀逸。
ちょっと悲しくもありますが……

[C2251] 海外から見る日本人・・・

やはり・・・
勤勉、秩序を重んじお人好しな
日本人というイメージが浮き彫りに
されてますね・・・・・
難破しかけた客船から大海原に
飛び込ませる方法を表したギャグ
も有名ですよね・・・
アメリカ人には
「ヒーロー(英雄)になれますよ・・」
イタリア人には
「女性にモテますよ・・・」
ドイツ人には
「そういう規則になってます。」
日本人には
「皆飛び込みましたよ・・・」
だったと思います・・・・・・
何だか切なくなってきました。

[C2252] >刀舟さん

>やっぱり文化の違いは大きいですね。

そうですね。アメリカ人が作ったらしいジョークの中に、日本人はジョークの意味がわからないことを揶揄するものがいくつもあったのですが、わからなくて当たり前なんですよ。私たちからしたらアメリカの常識の方がおかしいのだから。

おまけ
●刀舟さん向けジョーク
「みっともないですよ。二十歳を過ぎてもタバコを吸ってるなんて!」

[C2253] >asayakeさん

お久しぶりですね。asayakeさんもお忙しそうでしたが、私も最近ブログの更新ができなかったもので。
納得するもの、多かったですよね。日本企業に勤めるアメリカ人のジョークもよくできていましたね。

[C2254] >ysbeeさん

ysbeeさんの書かれている、ロシア人やラテン系は、ジョークを見ても「愛すべき」と形容したくなりますが、日本人ジョークはそういう愛嬌がないのがさみしいです。ドイツが日本と同じような扱われ方でした。

[C2255] >お竜さん

>勤勉、秩序を重んじお人好しな
日本人というイメージが浮き彫りに
されてますね・・・・・

そうなんです。長所がネタに使われているのも、小笑いになってしまう理由かも。やはり短所の方が大笑いできますね。

難破船ジョークは、『日本人とユダヤ人』に書いてあった「日本教の法律は“人間”である」というのを思い出します。「スープに蠅が入っていたら」も、それを確認できるジョークでした。日本人は「周りを見回し、自分だけに入っているのを確認してから、そっとボーイを呼びつける。」のですから。

[C2257] 世界の日本人ジョーク集

面白い本を紹介されましたね。このような内容からは他国の文化や習慣がよりよく読み取れるので、楽しみながら勉強になるでしょう。
日本の中にいては日本のことが判らない、milesta 様の場合は他国の文化、習慣を見ながら日本を眺められますから、色々と興味深い話材が豊富にあるでしょうね。

[C2259] >小楠さん

これはベストセラーになったみたいで、最近日本に一時帰国していた知人が買ってきて、貸してくれました。

こちらでは、ジョークでなくても「○○人てこうなのよ~。」と言われて、「?どうして、それが変なの?当たり前じゃない。」ということがしばしばあります。そういうときは、東洋人共通、アジア人共通の文化を、西洋人が理解していないことが多いのです。ここにきて、東洋VS西洋をずいぶん意識するようになりました。

[C2260]

“おまけジョーク”、ありがとうございます。
笑わして頂きました。

因みにちゃんと“禁煙”続けてます(笑)

[C2261]

なんだかんだで久しぶりの書き込みになってしまいました。
という訳で、こんにちわ。
なるほど言論が自由じゃないとこでジョークが生まれるわけですね。
なんらかの制限があるほうが芸術にしろ
なんにしろすごいものが生まれるような気がしています。
自由だからなんでもできるっていうのはちょっと違うかなと。
だから僕はわざとフィルムというちょっと不便なものを使っているという面があるようなないような(笑

最後のジョークは・・・僕が怒りました
  • 2007-04-25
  • 投稿者 : ウナム
  • URL
  • 編集

[C2262] >刀舟さん

わざわざお返事をありがとうございます。
禁煙続いていますか。それは良かったです。タバコっていくらするのか知りませんが、たぶん2~3箱分くらいでこの本一冊買えますよ。読書、読書。(笑)

[C2263] >ウナムさん

こんにちは。すみません、ブログの更新を怠っていたもので・・・。

>なるほど言論が自由じゃないとこでジョークが生まれるわけですね。

そうらしいです。旧ソ連の特派員の方が、そのようなことを書かれていました。
写真も制限がある方が良いものが撮れるんですか?花を育てる話じゃないけれど、手間がかかる方が真剣に取り組むようになるのかもしれませんね。

[C2272]

当ブログを拝見し、書棚にあった本書を読んでみました。
笑えるものもありましたが、それ以上にうなずくことが多かったような気がしました。
外国から日本人がどのように見られているのかを知る意味でも、面白く読みました。

[C2273] >ぜんさん

>外国から日本人がどのように見られているのか

うなずけるのだけれど、悲しい姿というのが多かったような気がします。
そろばん(今なら計算機?)持って、眼鏡を掛けて、うつむき加減で、黙りこくって、ユーモアを解せず、きょろきょろと周りを気にして、だけどすごいものを作ってしまう・・・のが日本人ですね。

[C2466]

六カ国協議で日本がトイレに席を立ったあとの会話。

中国  「日本を本気で怒らせてみたいが、難しい。潜水艦で領海に入っても怒らない」
韓国  「独島を占拠しても怒らない」
ロシア 「北方領土を返さなくても怒らない」
北朝鮮 「なら、おれが核ミサイルをぶち込んでみようか」
米国  「よせ、それはもうおれがやってみた」
5カ国  「一体どうすれば‥」
中韓  「俺らは日本人を怒らせようと犯罪者を大量に輸出してみたんだが、
      俺らの国の国民にビザ免除に動いてくれてるし‥」
北露  「ふーむ‥」
米国  「あ、そういえば、愛知万博が弁当持込不可にしたら、
     日本国民が激怒したと聞いたな‥首相まで出てくる騒ぎになったとか‥」

その他 「な、なんだってー!!!!!」
  • 2007-06-04
  • 投稿者 : nanashi
  • URL
  • 編集

[C2467] >nanashi さん

初めまして。コメント、否新ジョークありがとうございます。

>愛知万博が弁当持込不可にしたら、 日本国民が激怒した

そういえば、そんなことがありましたね~。
オリジナルより笑えるジョークですね。オリジナルはブラック過ぎるので・・・。

[C3255] こんばんは

milestaさん、こんばんは。ブログ「日本人の教育2」でお世話になっていたカルマです。ずっと更新しないでいたらIDその他すべて忘れてしまって、この度、より英語教育に特化したブログを立ち上げました。よろしかったらまた遊びにいらしてください。「世界の日本人~」の話題を記事にしましたので、ここにコメントさせていただきました。すみません・・・。
  • 2008-02-23
  • 投稿者 : カルマ
  • URL
  • 編集

[C3256] >カルマさん

ご無沙汰しています。お返事が遅くなりましてすみません。
新しいブログを立ち上げられたのですね。現役の先生の視点で書かれる記事は、たいへん興味深いので楽しみにしています。
  • 2008-02-27
  • 投稿者 : milesta
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