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[C1817] この本

まだ売ってまスね?
買ってみよかと思まス。
って。
そろそろでスねー。
二匹目が生まれそーなんでスが。
つける名前がなくて困ってまス。
どないすべえか・・・
女の子なんでスが。
日本と言えば桜。
なので。
「さくら」にしようか。
はたまた。
言の葉からとって。
「琴葉」か「琴乃」にしよーか。
あうあ。
milestaさん、博識だから~。
なんかいいネタないでスかね? ←ネタって言うな
  • 2007-02-07
  • 投稿者 : かっぱやろう
  • URL
  • 編集

[C1818] >かっぱやろうさん

おおっ、かっぱさんのところももうすぐなんですね。楽しみですね~。
名前、どれもいいじゃないですか。
私は全然博識ではありませんが、かっぱさんのお好きそうな分野でいくと、
◇国歌→「千代」「八千代」
◇昔の暦→「如月」「弥生」如月は「亡国のイージス」のイメージで男の子っぽいかな? 
◇暮らしの知恵袋→「知恵」(ネタ)

やはり「お父さんが決めたんだぞ。」と言えるように自分で考えましょう。(笑)

[C1820] 大好きです。

谷川俊太郎さんが大好きです。
子育ての時に、東北のマイナーな町の新興住宅地に住んでいて、そこにできた小学校の校歌の詩が谷川さんのものだったんですよ。
大好きで今でも親の私が歌ったりしています。

ところで、milesta さんはブログのバトンなんてお嫌いでしょうか?
若くもない私のところになんてほとんど回って来ないのですが、今回面白そうなので受けてみる事にしました。
milesta さんのファンの方も喜ばれるような内容なので、是非お回ししたい!!
お暇な時に、気分転換にやってみてもいいかなと思われたらお願いします。
向田邦子調でお願いしたい。(笑)
今夜遅くか、明日にでもUPしますので。
  • 2007-02-08
  • 投稿者 : マリリン
  • URL
  • 編集

[C1821] >マリリンさん

校歌が谷川俊太郎さんって、すごいですね。それだけで、その学校に通ってみたくなる。(笑)

バトン、マリリンさんの方にも書きましたが、とても無理です。だって「恋」でしょ、「告白」でしょ?そんな言葉、もう私の辞書からは消えてしまいました。(笑)
それに私のブログ友達は、憂国の志士が多いので、バトンまわしたりしたら刺されます。(笑)
マリリンさんの頼み事だから、断りたくないけれど、今回はご勘弁を。ごめんなさい。

[C1822] unam

僕の小学校の校歌は山田耕作大先生でした。
ふるさとの人ですね。
だから言葉がかなり難しい感じだったけど、小学生なりに校歌とはこういうものだと思っていました。
逆に中学いったら軽い歌詞の軽いメロディーだったから拍子抜けしちゃいました。。。って内容と関係ないですね。。。
僕は擬音大好きだからこの本は興味あるなぁ。
きっと楽しく読める気がします。
  • 2007-02-08
  • 投稿者 : ウナム
  • URL
  • 編集

[C1823]

こうして紹介された絵本を見ると、本当に沢山あるのですね。
私の知らないものばかりです。
私の子供が生まれたばかりのとき、読み聞かせていた絵本は、動物や乗り物の絵本でした。

  • 2007-02-08
  • 投稿者 : ちさと
  • URL
  • 編集

[C1824] はじめまして

こんにちは。
コメントを書くのは初めてですが、ノンフィクションのトラコミュで、milestaさんの『収容所(ラーゲリ)から来た遺書』 の記事を見つけて以来、ずっと読ませていただいています。この本は私も読んで大変感動した本で、本棚から探し出して又読み直してみました。コメントを書きたかったのですが、ずいぶん前の記事なのでダメかな?と思って書きませんでた。
この絵本は、うちの子が小さいときに誰かに勧めて欲しかったです。弟に子供が生まれたら一番にプレゼントしよう!
と待ち構えています。
  • 2007-02-09
  • 投稿者 : ぐうたま
  • URL
  • 編集

[C1826] >ウナムさん

私のところは、作者は誰か覚えていないけれど、やはり歌詞は難しいけれど崇高な感じがする歌でした。

擬音語・擬態語お好きなら、これお奨めです。ウナムさんのブログにも、時々「ズンドコ」とか、良い表現がでてきますよね。それにトルコ語が、擬態語っぽい。(笑)

[C1827] >ちさとさん

私は北海道で絵本に目覚めたかも。図書館に子供の本が多かったんですよね。それに冬は、雪遊び以外は家にいるから、絵本を読んでやる時間がたっぷりありました。

[C1828] >ぐうたまさん

ご訪問とコメントありがとうございます。

昔の記事にコメント頂くと、とても嬉しいので、書いてくださっても良かったんですよ。とくに同じ本を読んだ方の感想は聞いてみたい。

ぐうたまさんのブログにも後でお邪魔しますね。

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[T341] もこもこもこ

もこもこもこ 谷川 俊太郎 定価: ¥ 1,365 販売価格: ¥ 1,365 ...
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一度お会いする機会があって何日かご一緒したけれど、それ以来10年あまりも会っていない。それでも私たち夫婦が「心の友」と呼んで、メールなどで交際が続いている知人がいる。人柄が良くて、子供心も備えていそうで、「お父さんになったら、子供と遊ぶのが上手そうだね。」と主人と話していた。
そんな知人に赤ちゃんが生まれた。おめでとう!!
まだ0歳だけど、記念に何か絵本を紹介したいなぁ・・・と考えていて思いついたのがこの絵本。

0歳の赤ちゃんが、絵本などに興味を持つだろうか。我が子が産まれたばかりの頃、疑心暗鬼ながら、近くに子供の本をたくさん所蔵している図書館があったので、いろいろと読んで聞かせた。十冊選んで一冊くらいの割合だが、興味を持つ本がある。
たいてい、色が鮮やかではっきりしていて、擬音語や擬態語の多い本だ。

この『もこ もこもこ』は、赤ちゃんの心を捉える要素満載の本である。
地面が「もこ もこもこ」と盛り上がってきて、次は「にょきにょき」だったかな?手元になく正確には覚えていないけれど、盛り上がった部分がページをめくる度に次々と形を変え、その動きや形にふさわしい擬態語がつけられている。

赤ちゃんの視覚と聴覚が本に集中していくのがわかる。
読んでいる大人も「次はどうなる?」とワクワクしてくる。

そして、読み終わったらまた最初に戻って「もこ もこもこ」とやっても、赤ちゃんは飽きずに凝視していたりする。

第一子が生まれたとき、言葉が通じない小さな赤ちゃんと、どうやって接したら良いかわからない父親もいるだろう。うちの場合もそうだったらしい。そういう時に助けてくれるのが、童謡と絵本である。『もこ もこもこ』は、絵本のセリフを読むのが苦手なお父さんにも取っつきやすいと思う。

世間のニュースでは、「出産や子育てを女性に押しつけるな!」などとやっていて、こんなに子供が厄介者扱いされてたら少子化になるはずだと、うんざりしていたところへ、赤ちゃん誕生の知らせはとても嬉しかった。
子供を持つ親御さん方は、世間の雑音に惑わされず、子育てを楽しんでいきましょう!

10件のコメント

[C1817] この本

まだ売ってまスね?
買ってみよかと思まス。
って。
そろそろでスねー。
二匹目が生まれそーなんでスが。
つける名前がなくて困ってまス。
どないすべえか・・・
女の子なんでスが。
日本と言えば桜。
なので。
「さくら」にしようか。
はたまた。
言の葉からとって。
「琴葉」か「琴乃」にしよーか。
あうあ。
milestaさん、博識だから~。
なんかいいネタないでスかね? ←ネタって言うな
  • 2007-02-07
  • 投稿者 : かっぱやろう
  • URL
  • 編集

[C1818] >かっぱやろうさん

おおっ、かっぱさんのところももうすぐなんですね。楽しみですね~。
名前、どれもいいじゃないですか。
私は全然博識ではありませんが、かっぱさんのお好きそうな分野でいくと、
◇国歌→「千代」「八千代」
◇昔の暦→「如月」「弥生」如月は「亡国のイージス」のイメージで男の子っぽいかな? 
◇暮らしの知恵袋→「知恵」(ネタ)

やはり「お父さんが決めたんだぞ。」と言えるように自分で考えましょう。(笑)

[C1820] 大好きです。

谷川俊太郎さんが大好きです。
子育ての時に、東北のマイナーな町の新興住宅地に住んでいて、そこにできた小学校の校歌の詩が谷川さんのものだったんですよ。
大好きで今でも親の私が歌ったりしています。

ところで、milesta さんはブログのバトンなんてお嫌いでしょうか?
若くもない私のところになんてほとんど回って来ないのですが、今回面白そうなので受けてみる事にしました。
milesta さんのファンの方も喜ばれるような内容なので、是非お回ししたい!!
お暇な時に、気分転換にやってみてもいいかなと思われたらお願いします。
向田邦子調でお願いしたい。(笑)
今夜遅くか、明日にでもUPしますので。
  • 2007-02-08
  • 投稿者 : マリリン
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[C1821] >マリリンさん

校歌が谷川俊太郎さんって、すごいですね。それだけで、その学校に通ってみたくなる。(笑)

バトン、マリリンさんの方にも書きましたが、とても無理です。だって「恋」でしょ、「告白」でしょ?そんな言葉、もう私の辞書からは消えてしまいました。(笑)
それに私のブログ友達は、憂国の志士が多いので、バトンまわしたりしたら刺されます。(笑)
マリリンさんの頼み事だから、断りたくないけれど、今回はご勘弁を。ごめんなさい。

[C1822] unam

僕の小学校の校歌は山田耕作大先生でした。
ふるさとの人ですね。
だから言葉がかなり難しい感じだったけど、小学生なりに校歌とはこういうものだと思っていました。
逆に中学いったら軽い歌詞の軽いメロディーだったから拍子抜けしちゃいました。。。って内容と関係ないですね。。。
僕は擬音大好きだからこの本は興味あるなぁ。
きっと楽しく読める気がします。
  • 2007-02-08
  • 投稿者 : ウナム
  • URL
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[C1823]

こうして紹介された絵本を見ると、本当に沢山あるのですね。
私の知らないものばかりです。
私の子供が生まれたばかりのとき、読み聞かせていた絵本は、動物や乗り物の絵本でした。

  • 2007-02-08
  • 投稿者 : ちさと
  • URL
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[C1824] はじめまして

こんにちは。
コメントを書くのは初めてですが、ノンフィクションのトラコミュで、milestaさんの『収容所(ラーゲリ)から来た遺書』 の記事を見つけて以来、ずっと読ませていただいています。この本は私も読んで大変感動した本で、本棚から探し出して又読み直してみました。コメントを書きたかったのですが、ずいぶん前の記事なのでダメかな?と思って書きませんでた。
この絵本は、うちの子が小さいときに誰かに勧めて欲しかったです。弟に子供が生まれたら一番にプレゼントしよう!
と待ち構えています。
  • 2007-02-09
  • 投稿者 : ぐうたま
  • URL
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[C1826] >ウナムさん

私のところは、作者は誰か覚えていないけれど、やはり歌詞は難しいけれど崇高な感じがする歌でした。

擬音語・擬態語お好きなら、これお奨めです。ウナムさんのブログにも、時々「ズンドコ」とか、良い表現がでてきますよね。それにトルコ語が、擬態語っぽい。(笑)

[C1827] >ちさとさん

私は北海道で絵本に目覚めたかも。図書館に子供の本が多かったんですよね。それに冬は、雪遊び以外は家にいるから、絵本を読んでやる時間がたっぷりありました。

[C1828] >ぐうたまさん

ご訪問とコメントありがとうございます。

昔の記事にコメント頂くと、とても嬉しいので、書いてくださっても良かったんですよ。とくに同じ本を読んだ方の感想は聞いてみたい。

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